糸島の住宅地『荻浦ガーデンサバーブ』は、敷地面積約2,700m2に全18戸。1戸あたり地下室(46m2)と屋根裏(22m2)、地上2階建て(1階46m2+2階46m2)の住空間が160m2ある。
住宅のコンセプトとして、サステイナブルコミュニティ(持続性のある住宅地)を掲げ、2代、3代と後世の人々にも魅力ある住宅地として住み続けられる住宅地を目指す。それが住宅地の価値を上げることにも繋がってくるという構想だ。
まずは、住宅地としての全体の構想をご紹介したい...(⇒つづきを読む)
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