きょう(26日)の「夕刊 NET-IB」は、洪水や断水対策として私達にできる雨水の利用について、住宅・不動産事業部の山下がお伝えします。
私たちの生活に必要不可欠な水は、日常容易に使用できる環境にあります。しかし、いざ大雨になると河川が氾濫したり、渇水や地震で断水になると、飲み水に困ったり、トイレやお風呂が使えないなど生活に支障をきたします。
そこで、河川環境専門で研究されている九州大学の島谷教授にインタビューし、日本の治水や利水について伺ってきました
九州大学大学院
工学研究院 教授 島谷 幸宏
博士(工学)技術士(建設部門)
環境都市部門
流域システム工学研究室
専門:河川工学・河川環境
住所:福岡市西区元岡744番地
TEL:092-642-2111(代表)
※記事へのご意見はこちら
※記事へのご意見はこちら