「耐震偽装問題」によって注目された構造設計事務所サムシング(株)。同社が構造計算を担当した建築物は行政などによって「構造安全確認」が出されたにもかかわらず、国交省は、サムシング代表だった仲盛昭二・1級建築士(協同組合建築構造調査機構代表理事)に対し、「ヘビの生殺し」のごとく3年以上も執拗に聴聞手続きを繰り返している。「国交省こそ違法・不当、人権侵害だ」と立ち向かっている仲盛氏に話を聞いた...(⇒つづきを読む)
◆スペシャリスト企業経営ネットはこちら >>
スペシャリスト企業経営ネットでは企業経営に関する情報を一括閲覧できるようにしております。
※記事へのご意見はこちら