<福岡地裁が判断を避けた「翻案権」!>
読者の誰もが知っている「電話マーク」が、昭和57年11月28日に、美術の著作物「受話器の象徴」として、文化庁長官から認可を受けていたことが明らかになった。
本シリーズ第一弾では、その30年に及ぶ無断使用に関して、現著作権者である徳川高人氏(株式会社中小企業倒産防止開発機構 代表)が総額約5,000億円を超える損害賠償訴訟を起こしたことをお伝えした...(⇒つづきを読む)
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