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最新の決算書を基に徹底解明!

 福岡発のパワービルダー、タマホームの業績が悪化している。2015年5月期は上場来初の赤字決算だったが、16年5月期も赤字となり2期連続の最終赤字となった。ローコスト住宅の台頭とともに急成長を遂げ、全国区の会社となった同社は、大きな壁にぶつかり方針の転換を余儀なくされている。

 上場以来、株価も右肩下がりとなり企業価値(時価総額)は大きく毀損した。タマホームは経営危機を迎えているのか――。今回の特別レポートで徹底検証する。

 

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