HOME > 2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想

2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想

 福岡にとって、九州にとって本当に何が必要になるのか――。
 筆者・下川弘氏が過去に議論した「新福岡空港問題」を振り返るとともに、福岡の未来交通ネットワーク図(グランドデザイン)構想を考える。

 

下川 弘(しもかわ・ひろし)
1961年生まれ、福岡県出身。熊本大学大学院工学研究科建築学専攻修士課程を修了後、87年4月に(株)間組(現・(株)安藤・間)に入社。2020年9月から九州支店建築営業部営業部長を務める。
社外では99年9月からC&C21研究会事務局長を務めるほか、体験活動協会FEA理事、(一社)日本プロジェクト産業協議会の国土・未来プロジェクト研究会幹事、(一社)防災教育指導協会顧問などの要職に就いている。

2021年08月18日 17:02

【再掲】2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想(1)~はじめに

  5月から全61回にわたり連載した「2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想」を再度掲載する...

2021年08月17日 14:51

2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想~連載を終えて

  5月11日から8月5日まで全61回にわたって、「2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想」と題して、新空港構想を中心に提言させていただきました。いかがでしたでしょうか...

pagetop