2022年08月14日( 日 )
by データ・マックス

熊本 復興 状況

大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(5)
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(5)
『本市では昨年、統合型のハザードマップの運用をスタートしたところであり、今後スマートフォンなども活用しながら、市民の皆さまにより積極的に情報発信していくことにしています...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(4)
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(4)
『昔の熊本駅周辺は、線路によって東西に分断されていたエリアでした。とくに新幹線口周辺は、人の行き来がない住宅地でした。県が事業主体となった連続立体交差事業が18年に完了し、市の方で街路整備を行った結果...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
【熊本】まちなか再生プロジェクトで熊本市中心市街地は生まれ変わるのか?(後)
【熊本】まちなか再生プロジェクトで熊本市中心市街地は生まれ変わるのか?(後)
評価項目には、従来からあった「公開空地の確保(誰もが自由に通行・利用できる空地の整備など)」(最大200%)に加え...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
【熊本】まちなか再生プロジェクトで熊本市中心市街地は生まれ変わるのか?(前)
【熊本】まちなか再生プロジェクトで熊本市中心市街地は生まれ変わるのか?(前)
熊本市は現在、熊本城周辺や熊本駅周辺を含む「熊本中心市街地活性化基本計画」の対象エリア約415haを対象にした「まちなかの再生プロジェクト」を進めている...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(3)
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(3)
『19年6月に熊本都市道路ネットワーク検討会を立ち上げ、国や県とともに現在も検討を続けている状況です。進捗としては、熊本市中心部から高速ICまで10分で行けるように、また空港や熊本港まで20分で行けるように...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
【熊本】3月、新阿蘇大橋が開通。復興に向けた新たなシンボルが誕生
【熊本】3月、新阿蘇大橋が開通。復興に向けた新たなシンボルが誕生
3月7日、熊本地震で落橋した阿蘇大橋の架替え工事が完了し、通行止めになっていた国道325号阿蘇大橋ルートの開通式が開かれた。阿蘇大橋の架替えは、南阿蘇地域での震災復興のシンボル的存在だった...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35 観光 開通 国土交通省 九州地方整備局
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(2)
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(2)
『コロナ禍による市内観光関係の損失額は、236億円程度と試算されています。とくにインバウンド客は前年比99%減となっており、アクセルをまったく踏めない状況です。そのため、本市の観光施策を転換していく必要があります...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35
熊本城天守閣が内部公開へ、完全復旧への道のりを問う
熊本城天守閣が内部公開へ、完全復旧への道のりを問う
熊本地震発災から5年を経た2021年4月26日、熊本城天守閣の復旧工事の完了にともない、内部公開がスタートした。新たな天守閣は、耐震、免震構造を備えた堅牢なもので、エレベータなどバリアフリーにも対応する現代的なものだ...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35 東京オリンピック・パラリンピック
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(1)
大西一史・熊本市長に聞く、ポスト震災まちづくりの進捗(1)
2016年4月に発生した熊本地震から5年が経過した。震災からの復興は、1つの大きな節目を迎えている。復興のシンボルである熊本城は、天守閣の復旧工事が完了し、4月26日から内部公開がスタートした...
熊本地震から5年 復旧から復興へ|まちづくりvol.35