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スーパーゼネコン18年度決算

2019年06月10日 07:00

【スーパーゼネコン18年度決算】オリンピック控え業績は最高水準(4)

  鹿島建設は売上高の約90%が建設事業、清水建設も同90%、大成建設は同92%、大林組は同95%、竹中工務店は同97%といずれも高い水準となっており、建設事業の付帯事業とはいえ、「非...

2019年06月09日 07:00

【スーパーゼネコン18年度決算】オリンピック控え業績は最高水準(3)

  工事採算は苦戦するとの見立てにより保守的な計画とするのが近年の大手ゼネコンの傾向となってきた。大林組は売上高2兆300億円、経常利益1,565億円と減収減益を予想しており、土木工事...

2019年06月08日 07:00

【スーパーゼネコン18年度決算】オリンピック控え業績は最高水準(2)

  2社は増収減益 ※クリックで拡大  清水建設にわずかにおよばず4位となったのは大成建設(株)。計画を上回る受注を確保した19...

2019年06月07日 07:00

【スーパーゼネコン18年度決算】オリンピック控え業績は最高水準(1)

  売上高1兆円超、スーパーゼネコンと呼ばれるのは(株)大林組、鹿島建設(株)、清水建設(株)、大成建設(株)、(株)竹中工務店の5社だ。竹中工務店を除く4社は東証一部にも上場している...

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