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まちづくりvol.15

IBまちづくり 2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたしました。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:偶数月(下旬発刊)
発行:5,000部


2019年07月19日 07:00

自転車は交通インフラであり続けられるか?(前)

 自転車は、古くて新しい乗り物だ。日本全体の自転車保有台数は7,000万台を超えるといわれ、気軽に乗れる「日常の足」として、老若男女問わず、多くのユーザーがいる。とりわけ、...

2019年07月18日 13:52

【宇美町】人が輝き、地域が輝く 自然と賑わいが融合した町へ

重要な交通インフラ拠点の1つ、JR香椎線「宇美駅」 面積・人口は糟屋郡で3位、炭鉱町からベッドタウンへ  宇美町は糟屋郡7町のなかで...

2019年07月18日 12:00

北九州の台所・旦過市場 再整備でどう生まれ変わる?(後)

建替え、移転はローリング案が軸に 森尾和則・旦過市場商店街副会長(小倉かまぼこ(株))  17年7月、旦過地区再整備協議会を設立。協議会のもとに...

2019年07月18日 12:00

アイランドシティ 開発の現状を探る(後)

バス営業所開業、公共交通充実へ  「まちづくりエリア」(約192ha)では、05年の「照葉のまち」への入居開始を皮切りに、官民による開発が段階...

2019年07月17日 12:05

北九州の台所・旦過市場 再整備でどう生まれ変わる?(前)

 「安い、新鮮、うまい」を合言葉に、100年にわたって北九州地元住民とともに歩み続けてきた旦過市場。2020年度の再整備事業着手に向け、市場関係者などによる詰めの議論が行わ...

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