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まちづくりvol.24

IBまちづくり 2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたしました。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:毎月(下旬発刊)
発行:5,000部


2020年06月03日 14:40

“ウィズコロナ”の世界で不動産テックは根付くのか(前)

 新型コロナウイルス(以下、コロナ)の世界的な感染拡大によって、働き方に変革が求められている。なかでも、ウイルス感染を回避しつつ仕事に取り組める手段として、テレワークが注目を集め...

2020年06月03日 09:30

四国新幹線「ないのがおかしい」(中)

JR四国の鉄道整備は100年前  国土交通省鉄道局は3月31日、JR四国に対し、国土交通大臣名で「経営自立(最終的には株式の上場)」に向けた経営改善を求める文書を手渡し...

2020年06月03日 07:00

AIやビッグデータで激変するまちづくり~内閣府スーパーシティ構想の行方(後)

(株)ミチクリエイティブシティデザイナーズ 代表取締役社長 河野 通長 氏  AI(人工知能)やビッグデータの活用で、まちが大きく変わるといわれている、内閣府...

2020年06月03日 07:00

「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(後)

事業者公募は20年度から JR新駅設置も検討  周辺エリアも合わせると約50haもの広大な敷地をもつ箱崎キャンパス跡地の再開発をめぐっては、統合移転プロジェクトの進行中...

2020年06月02日 13:03

四国新幹線「ないのがおかしい」(前)

交通利便性で他地域に劣後  基本計画路線がある地域では、程度の差こそあれ、地元自治体、経済界などが中心となり、それぞれの地域ごとに国への要望活動などを行っている。そのな...

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