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まちづくりvol.26

IBまちづくり 2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたしました。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:毎月(下旬発刊)
発行:5,000部


2020年08月07日 07:00

生まれ変わった交流拠点、糸島ファームハウス「UOVO」(前)

糸島のおいしい卵(ウォーヴォ) 新鮮で濃厚な味わい「天上卵」  糸島市桜井から志摩サンセットロードを通り、同市を代表する観光スポッ...

2020年08月07日 07:00

コロナ禍に揺れる新大阪駅~都市機能不足、リニアにも暗雲(前)

 リニア中央新幹線の開業を見据え、新大阪駅周辺(十三、新大阪、淡路)の再開発の機運が高まっている。新大阪駅周辺エリアは2018年8月、国の「都市再生緊急整備地域の候補となる...

2020年08月06日 07:00

災害リスク軽減に尽力~福岡市消防局の取り組み

“もしも”のときに備える  福岡市消防局では「福岡市民防災センター」(早良区百道浜)において、現役の消防士が「災害への備え」をテーマに講演を行う...

2020年08月06日 07:00

防災活動は「自助」と「共助」の両面で

民間企業の力を活用  福岡市は2020年5月、「洪水ハザードマップ」を大幅に改定した。実に9年ぶりとなる改訂で、これまで50年から100年に一度の大雨を想定していたも...

2020年08月06日 07:00

コロナで変わる防災――1人ひとりが“自分ゴト”として備えを(後)

九州大学男女共同参画推進室・准教授 杉本 めぐみ 氏 「防疫」も含めて求められる多機能性  ――今年は新型コロナの影響で、感染リスクを懸念して災害発生時の...

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