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まちづくりvol.30

IBまちづくり 2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたしました。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:毎月(下旬発刊)
発行:5,000部


2020年12月01日 07:00

いよいよ今年度中の事業者公募へ 九大・箱崎キャンパス跡地再開発(前)

貝塚駅東側にJR新駅、2025年に開業へ  九州旅客鉄道(株)(以下、JR九州)が10月16日、鹿児島本線の千早~箱崎駅間において、新駅を設置する旨を発表した。これは...

2020年12月01日 07:00

国交省担当者に聞くなぜ今、「流域治水」なのか?(中)

国土交通省水管理・国土保全局 治水課流域減災推進室長 吉岡 大藏 氏  国土交通省は今年7月、気候変動にともなう降雨量の増大を踏まえた防災・減災プロジェクトの...

2020年12月01日 07:00

北九州市の空き家面的対策3つのモデル地区で再整備進む(後)

本格実施の段階迎えた 北九州市建築都市局長 橋口 基 氏 北九州市建築都市局長 橋口基氏  北九州市では人口減少や高齢化等の進行にとも...

2020年12月01日 07:00

都心の利便性と居住性が魅力、福岡市「薬院・平尾エリア」(2)

下級武士らの居住区・薬院、人里離れた山村・平尾(つづき) 平尾八幡宮  慶長の始めの1600年前後には、平尾の産土神(氏神・鎮守の神)として地域...

2020年11月30日 07:00

国交省担当者に聞くなぜ今、「流域治水」なのか?(前)

国土交通省水管理・国土保全局 治水課流域減災推進室長 吉岡 大藏 氏  国土交通省は今年7月、気候変動にともなう降雨量の増大を踏まえた防災・減災プロジェクトの...

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