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まちづくりvol.33

IBまちづくり 2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたしました。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:毎月(下旬発刊)
発行:5,000部


2021年03月08日 07:00

【八ッ場ダムを考える】長野原町ダム担当副町長に聞く〜ダムに水没した長野原町の苦悩と希望(後)

 八ッ場ダムによって、かつて川原湯温泉で賑わった1つのまちなみが水の底に姿を消した。ダムの犠牲になったのは、長野原町の川原畑、川原湯、林、横壁、長野原の5地区、340世帯だ...

2021年03月08日 07:00

【まちの特徴探訪】福岡西のベイエリア・小戸(後)

加速する民間投資、高級ホテルや温浴施設も  神代から明治・大正期、そして現代に至るまで、小戸エリアは地域特性を変質させながら賑わいを維持しており、民間企業も同エリアへの...

2021年03月08日 07:00

50年、100年先を見据え“市民力”を核としたまちづくりを(後)

大野城市長 井本 宗司 氏 100年先を見据えながら高架下活用でにぎわい創出  ――総合計画の重点目標の1つとして、「西鉄連続立体交差事業の推進と高架下空...

2021年03月08日 07:00

地域による協働のまちづくりで「住みよさ」実感できる春日へ(後)

春日市長 井上 澄和 氏 エリアの価値を高めるため高架化契機に駅周辺整備を   ――現在、西鉄天神大牟田線の春日市や大野城市を通る区間で連続立体交差事業――...

2021年03月05日 07:00

【八ッ場ダムを考える】長野原町ダム担当副町長に聞く〜ダムに水没した長野原町の苦悩と希望(中)

 八ッ場ダムによって、かつて川原湯温泉で賑わった1つのまちなみが水の底に姿を消した。ダムの犠牲になったのは、長野原町の川原畑、川原湯、林、横壁、長野原の5地区、340世帯だ...

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