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まちづくりvol.6

IBまちづくり 2月28日、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』を創刊いたします。

 九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。

■媒体概要
名称:『I・Bまちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:偶数月(下旬発刊)
発行:5,000部


2018年01月09日 09:00

エネルギー収支を黒字にする住宅 ZEHの目的と制度(後)

ZEH普及には工夫が必要~課題はコスト まだまだ低い普及率  全国で1年間に着工する住宅の戸数は97万戸、うち56.4%を占める55万戸が木造住宅である(2016年度。経...

2018年01月09日 07:01

「住むまち」から「暮らすまち」へ仕掛人が手がける、那珂川町のこれから(後)

那珂川町事業間連携専門官 (株)油津応援団 専務取締役 木藤 亮太 氏 「関係人口」の拡大こそ地域活性化のカギ  ――油津商店街の活性化について、何が成功のポイン...

2018年01月08日 09:00

エネルギー収支を黒字にする住宅 ZEHの目的と制度(前)

 低炭素社会の実現が世界的な課題となっており、日本でも電気自動車の開発や省エネ技術の開発、普及促進など、さまざまな方法で“脱化石燃料”の動きが強まっている。2014年に閣議決...

2018年01月08日 09:00

遺産相続の3つのパターン~納得できる遺産分割を

IYASAKA CONSULTING(株) 玉井 省吾 副社長  相続のご相談を受けたときに、なかなか相続人全員が納得できる「遺産分割」ができない場合が多く、誰から...

2018年01月08日 07:02

「住むまち」から「暮らすまち」へ仕掛人が手がける、那珂川町のこれから(中)

那珂川町事業間連携専門官 (株)油津応援団 専務取締役 木藤 亮太 氏  ――市制を目前に控え、どのようなまちを目指すのでしょう。  木藤  それについては...

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