鹿児島県が住民の声を無視して建設中の産業廃棄物の管理型最終処分場関連工事に、今年夏の参議院選挙で、自民党公認候補として立候補することを表明している外園勝蔵県議(現在同党鹿児島県連で候補者調整中)のファミリー企業が名を連ねていることを、福岡市の調査報道サイト「HUNTER」が追及した。
鹿児島県の状況は「土建国家」復活の象徴だとしており、今後も、処分場がらみの問題を報じることを予告している。
詳細はコチラ。
※記事へのご意見はこちら