福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な流通ニュースを掲載。百貨店、スーパーマーケット、ディスカウントストア、ドラッグストアなど流通業界の動向を解説。
2026年4月18日 12:00
上場4社の2026年2月期決算は、イズミとイオン九州、ミスターマックスHDが増収・経常増益だったが、リテールパートナーズは増収減益と明暗が分かれた
2026年4月17日 16:00
イオンウエルシア九州は4月23日、福岡県久留米市東町に「ウエルシアプラス久留米中央店」をオープンする
2026年4月17日 14:00
ナフコの2026年3月期は、売上高が前期比3.7%減の1,751億円前後で着地したようだ
2026年4月17日 12:15
主要9社の3月業態別既存店売上高によると、食品スーパーではイオン九州、ディスカウントストアではダイレックスがそれぞれマイナスになった
2026年4月16日 14:00
イズミ子会社スーパー3社の2026年2月期決算を調べた
2026年4月16日 12:00
ホームセンター主要6社の3月既存店売上高は全社が前年同月を上回った
2026年4月15日 15:30
現在の小売をけん引するのは日本型GMSの隙間で生まれ、その衰退を糧にニッチ企業から大きく成長したロードサイドリテイラーだ。地価の安い場所にローコストの店舗を展開し、今や都心の商業ビルの主役になる企業に成長したユニクロなどがある。
2026年4月15日 10:00
JR九州は主要駅に展開する商業施設「アミュプラザ」を福岡市天神に2027年春に出店する
2026年4月14日 16:30
コスモス薬品が第3四半期連結決算を発表した
2026年4月14日 12:00
リテールパートナーズが2026年2月期連結決算を発表した
2026年4月14日 06:00
トライアルの西友買収をはじめ、小売業界では提携やM&Aが相次ぐ。だが、その背景にあるのは成長余地の拡大ではなく、立地、商圏人口、業態寿命という従来型小売の限界である。
2026年4月13日 15:00
イオン九州のトキハインダストリー買収価額が30億円だったことが分かった
2026年4月13日 14:00
井筒屋の2026年2月期連結決算は、前期比で売上高が1.6%減、経常利益は36.2%減と減収・大幅減益になった
2026年4月13日 12:00
主要6社の3月既存店売上高はダイレックスを除く5社が前年同月比プラスだった。伸び率は5社とも2月を下回った
2026年4月12日 15:00
ミスターマックスは4月28日、29日の2日間、創業100周年記念イベント「ぜーんぶMrMax展」をJR博多駅前広場で開催する
2026年4月11日 17:00
ミスターマックスHDの2026年2月期連結決算は、既存店が好調で営業収益は前期比8.1%増、経常利益は19.0%増と増収増益だった








