この記事は1年以上前に書かれたものです。現在とは内容が異なる場合がありますのでご注意ください。
6月30日、国土交通省は建築着工統計調査報告(平成28年5月分)を発表した。これによると、九州地区における住宅着工戸数は、前年同月比1,000戸以上の大幅増となる7,652戸。過去5年間(5月分)の九州地区の住宅着工戸数の推移は以下の通り。

また、前年同月比で着工戸数が増加した九州上位3県は、トップが福岡県の715戸増、次いで、大分県の256戸増、佐賀県の187戸増となっている。
関連記事
2026年1月30日 17:00
2026年1月28日 17:00
2026年1月20日 11:05
2026年1月21日 13:00
2026年1月20日 17:20
2025年12月5日 14:30
2026年1月29日 14:35








