「九州 スーパー」の検索結果

JA系スーパー3社の2023年度決算 鹿児島と九州は増益、みやざきは赤字
JA系スーパー3社の2023年度決算 鹿児島と九州は増益、みやざきは赤字
 JA系スーパー3社の2023年度決算は、エーコープ鹿児島とAコープ九州の最終利益が増加したが、エーコープみやざきは赤字が続いた。
「9月1日防災の日」秀逸な女性用防災バッグに感銘(前)
「9月1日防災の日」秀逸な女性用防災バッグに感銘(前)
 近年、国内での大規模災害が後をたたない。
福岡県百貨店4社の第1四半期 井筒屋以外は絶好調
福岡県百貨店4社の第1四半期 井筒屋以外は絶好調
 福岡県4百貨店の第1四半期決算(3~5月、4~6月)は井筒屋を除き前年同期比大幅増収で、経常利益は岩田屋三越が2.2倍、博多大丸は5.5倍に急増した。
主要9社の7月業態別売上高 全社が前月から後退、イズミなど4社はマイナス
主要9社の7月業態別売上高 全社が前月から後退、イズミなど4社はマイナス
 主要9社の7月業態別既存店売上高は、イズミとコスモス薬品、ホームセンター2社が前年同月比マイナスだった。
上場7社の直近四半期決算、人件費増で5社が経常減益 コスモス3.5%減、トライアルHD11.5%減
上場7社の直近四半期決算、人件費増で5社が経常減益 コスモス3.5%減、トライアルHD11.5%減
 上場7社(子会社を含む)の直近四半期決算(2024年3~5月、4~6月)は、ミスターマックスHDとダイレックスを除く5社が前年同期比で経常減益になった。
【クローズアップ】急成長を続けるコスモス薬品 主戦場は成長が見込める関東
【クローズアップ】急成長を続けるコスモス薬品 主戦場は成長が見込める関東
 出店スピードを加速し、年間100店舗超えの大量出店を続けて自力で成長を目指すコスモス薬品。
【小売こぼれ話】進撃の小売&卸 コスモス薬品、ヤマエ久野
【小売こぼれ話】進撃の小売&卸 コスモス薬品、ヤマエ久野
 かつて「選択と集中」というドラッガーが提唱し、ウェルチが実践したといわれる経営手法が一世を風靡した。しかし、将来を見越した的確な選定と資源の集中投下は簡単ではない。
福岡・九州の人材ビジネスの先駆け 人材に寄り添う育成手法で社会に貢献
福岡・九州の人材ビジネスの先駆け 人材に寄り添う育成手法で社会に貢献
 イベント会場やホテルの宴会場などを華やかに演出しつつ、細やかなサービスを提供するコンパニオン。そのサービスを福岡・九州でいち早く提供したのが、エントリーサービスプロモーション(株)である。
ホームセンター主要6社の7月既存店、客数減を単価増で下支え ナフコは値下げ戦略で客単価8.9%ダウン
ホームセンター主要6社の7月既存店、客数減を単価増で下支え ナフコは値下げ戦略で客単価8.9%ダウン
 九州に店舗のあるホームセンター主要6社の7月既存店売上によると、客数はナフコ以外の5社が前年同月比でマイナスだった。
JR直方駅 5分、商店街に隣接、アメイズマンション誕生へ
JR直方駅 5分、商店街に隣接、アメイズマンション誕生へ
 福岡県直方市で、11年ぶり(※7月時点・住宅流通新報社調べ)となる新築分譲マンション計画が発表された。
清水建設・杉本建設JVが24億円で落札 「白川三本松堰(右岸部)改築」工事
清水建設・杉本建設JVが24億円で落札 「白川三本松堰(右岸部)改築」工事
 九州エリアにおける2024年7月16日~8月16日の間に判明した入札結果を集計した。
【連載】進撃の小売&卸(3)ヤマエ久野の“地味な”積極戦略(前)
【連載】進撃の小売&卸(3)ヤマエ久野の“地味な”積極戦略(前)
 ヤマエ久野は主業の卸に加えて、食品製造、建築関連、農産など緩やかな関連拡大といういわば集団独立、アメーバ型経営形態をとる。そこには現状を複眼視した柔軟な対応が見て取れる。
主要7社7月既存店売上、コスモス薬品とイズミが前年割れ 5社も伸び率低下、6月好調の反動か
主要7社7月既存店売上、コスモス薬品とイズミが前年割れ 5社も伸び率低下、6月好調の反動か
 主要7社の7月既存店売上高は、5社の前年同月比増収率が6月から大きく低下する一方、コスモス薬品は2.1%減、イズミ3.6%減と前年割れになった。
ダイレックス第1四半期、売上高8.8%増 粗利改善で経常利益は15.6%増
ダイレックス第1四半期、売上高8.8%増 粗利改善で経常利益は15.6%増
 ダイレックスの第1四半期(4~6月)決算は...
ナフコ第1四半期、減収大幅減益 3月期予想を下方修正
ナフコ第1四半期、減収大幅減益 3月期予想を下方修正
 ナフコの第1四半期決算(4~6月)は、営業収益が前年同期比6.3%減、経常利益が43.2%減と減収・大幅減益となった。
休日減響き全社がマイナス ホームセンター大手5社7月既存店売上
休日減響き全社がマイナス ホームセンター大手5社7月既存店売上
 ホームセンター大手5社の7月既存店売上高は全社が前年同月比マイナスだった。
フードウェイ 関東拠点を横浜ランドマークタワーへ
フードウェイ 関東拠点を横浜ランドマークタワーへ
 (株)フードウェイとグループの食肉小売(株)ミートイン・ハイマートは、8月26日、関東地区の業容拡大にともない、関東事務所を横浜ランドマークタワーに移転し関東支社に名称変更した。
【企業研究】箱崎キャンパス跡地再開発で一躍注目 福岡でも存在感増す五大商社の一角
【企業研究】箱崎キャンパス跡地再開発で一躍注目 福岡でも存在感増す五大商社の一角
 九大・箱崎キャンパス跡地の再開発における優先交渉権者が、住友商事(株)を代表とする企業グループに決まった。五大商社の一角として知られ、不動産開発も国内外で多く手がけてきた住友商事だが...
肥薩おれんじ鉄道の現状と展望(後)
肥薩おれんじ鉄道の現状と展望(後)
 肥薩おれんじ鉄道は、開業時から、九州新幹線との接続、沿線の高校への利便性の向上、観光客を誘致するための新駅設置や駅名変更、駅舎リニューアル、土日・祝日限定の一日乗車券の発売...
ドラッグストア大手の経常利益率、競争激化で4社が低下 最高マツキヨ7.87%、最低コスモス薬品3.56%
ドラッグストア大手の経常利益率、競争激化で4社が低下 最高マツキヨ7.87%、最低コスモス薬品3.56%
 ドラッグストア大手8社(年商4,000億円以上)の前期の経常利益率は、最高がマツキヨココカラ&カンパニー(C)の7.87%、最も低いのがコスモス薬品3.56%だった。