福岡・九州を中心とした建設予定、落札情報などの建設ニュースや、地場ゼネコン、大手ゼネコンや建設業界の動向の解説を配信。
2026年9月3日 10:00
福岡県発注の「修猷館高等学校体育館棟大規模改修他工事」を、(株)黒木工務店が落札した。
2026年9月3日 08:30
レジアスコーポレーション、赤坂駅4分の土地を取得
2026年9月3日 06:00
2026年7月、北九州市は「次世代まちづくり・投資戦略(たたき台)」をまとめた。43年までに、JR小倉駅・黒崎駅の両駅から半径1km圏で1兆円の民間投資を呼び込もうという戦略だ。
2026年9月3日 06:00
安心計画によると、「タノモシカ」を導入した工務店のなかには、商談後のメモ整理や提案準備に1~2時間程度かかっていた作業を、音声データのアップロード後、5~10分程度まで短縮した事例があるという。こうした取り組みの効果は、単なる作業時間の短縮だけではない。
2026年9月2日 08:30
JR箱崎駅から徒歩3分の賃貸マンションを、オープンハウスグループ(東証プライム)の子会社が取得した。
2026年9月2日 06:00
本誌の連載企画「建設業界職人不足問題への提言」でもたびたび言及されているが、現在の建設業を取り巻く構造的な課題として、働き手の減少が第一に挙げられる。
2026年9月2日 06:00
リモートワーク、オンライン会議、オンラインセミナー、Eコマース、フードデリバリー、ストリーミング…これらは、新型コロナウイルスの流行も手伝って、ここ10年で大きく広まり、生活者の外出の必要性を減らした。
2026年9月1日 13:00
創業110周年を迎えた老舗ゼネコン・有澤建設(株)(福岡市博多区)は9月1日、新たな役員体制を発足させた。
2026年9月1日 06:00
福岡市の住民基本台帳に基づく公称町別の人口および世帯数では、今回取り上げている井尻・笹原・雑餉隈エリア(井尻1~5丁目、諸岡1~6丁目、三筑1~2丁目、麦野1~6丁目、南八幡町1~2丁目、南本町1~2丁目、銀天町1~3丁目)は26年7月末現在で、人口4万5,657人・2万5,738世帯となっている。
2026年9月1日 06:00
地域経営に、民間が参画・連携することで、日常の暮らしに必要なサービスが持続的に提供される「地域生活圏」。この形成に取り組む民間事業者などへ資金や人材を呼び込むために、国土交通省は「社会的なインパクト」を可視化する手法の検討を開始した。
2026年9月1日 06:00
福岡県みやま市瀬高町高柳の旧保健医療経営大学跡地では、2027年度の完成・供用開始を目指し、福岡県発注のワンヘルスセンター建設工事が進んでいる。
2026年8月31日 17:15
三菱地所(株)は31日、福岡市中央区天神1丁目のイムズ跡地で建設中の大型複合施設の名称を、「天神大樹(TENJIN TAIJU)」に決定したと発表した。天神大樹には、天神の地に根を張りながら、そこに多様な人々や文化が集い、交わりながら育っていく“まちの大樹”でありたい、という想いが込められている。
2026年8月31日 13:00
福岡市はこのほど、Park-PFI制度※の活用により生まれ変わる天神エリアの今泉公園(中央区今泉1丁目)について、優先交渉権者に選定された大和リースグループ(代表企業:大和リース(株)福岡支社 / 構成員:(株)エスティ環境設計研究所 ・安藤造園土木(株))の提案概要を公表した。
2026年8月31日 11:00
西鉄・平尾駅から徒歩8分の土地を、クラフティア(東証プライム)が売却した。
2026年8月31日 06:00
福岡県と福岡市、西日本鉄道(株)の官民連携で進められた「西鉄天神大牟田線連続立体交差事業」により、2022年8月までに大野城市の下大利駅までの西鉄線路の高架化が完了した。これで福岡市の中心市街地である天神から下大利駅までの西鉄線路が、すべて高架化された…と思いきや、実は1駅だけ地上に下りる箇所がある。それが福岡市南区の「井尻駅」だ。
2026年8月31日 06:00
九州エリアにおける2026年7月10日~8月14日の間に判明した入札結果を集計した。
2026年8月27日 13:00
九州旅客鉄道(株)(JR九州)は、北九州市八幡西区のJR折尾駅南口正面で新築分譲マンション「MJR折尾ステーションフロント」を計画している。
2026年8月27日 10:00
不動産賃貸などを手がけるイケマツマネジメント(福岡市南区)が、国体道路沿いの賃貸マンションを取得した。









