福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年4月7日 15:30
私が今回の質疑で主張したことは、福岡市がまず国の重点17分野への対応も踏まえた成長分野への取り組みを明確に示すこと、そのうえで、本市や国の産業政策を十分に踏まえて、高専のカリキュラムなどを検討すべきだということです。
2026年4月7日 14:30
全管協(全国賃貸管理ビジネス協会)の名誉会長が、会長職を退いた後も、なぜ組織内に強い影響力を行使できるのか、複数の関係者は「その理由は政治力にある」と語った。
2026年4月7日 13:40
4月11・12日の両日、北九州市で開催される年次大会において、別府氏の「337-A地区」ガバナー就任が承認される予定となっている。
2026年4月6日 16:50
既報『全国組織・全管協を仕切る高橋誠一名誉会長とは(4)全管協は会員企業へのノルマで違法行為を放置』で、全管協の会員企業や会員企業の代表者が、本来党員となる個人が支払うべき党費を負担している実態があること、そしてこの行為は政治資金規正法上の寄付行為にあたる可能性があることを指摘した。
2026年4月6日 16:10
前回、「337-A地区」の元ガバナー10人(委任状を含む)が福岡市内に集まり協議を行った結果、別府氏の議長就任に全員が反対し、否決された。「337複合地区」の地区ガバナーも、反対していることをお伝えした。
2026年4月6日 13:00
2026年3月4日、東京高裁は旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対し、宗教法人法に基づく解散を命じる決定を出した。
2026年4月6日 11:50
令和8年度予算審議にあたり、福岡市がこれから取るべき産業政策と、高専の新設について、去る3月23日に質疑をしました。高市政権は、2月の衆院総選挙で安定した政治基盤を得て、いま産業政策の大きな転換を進めています。
2026年4月3日 17:10
旧安倍派や旧二階派などの政治資金規正法違反事件を受け、麻生派以外は解散したが、衆院選後、旧来の派閥枠にとどまらない新たなグループ結成の動きも出始めている。
2026年4月3日 15:40
「337-A地区」の次期ガバナー就任が確実視されている同地区第一副地区ガバナーの別府壽信氏が「337複合地区」のガバナー協議会の議長に名乗り出たことは以前紹介したが、年度が替わり4月2日、再び大きな揺り戻しがあった。
2026年4月3日 14:00
今回紹介する動画は、「【ついに断罪!?】高市チルドレン・・とうとう、やらかしてしまう。これからも問題が出てくるのか!?」
2026年4月3日 10:30
異論を唱える側近を切ろうとする高市首相の独裁的体質が露わになる記事が『選択』4月号に掲載された。
2026年4月2日 15:50
高島宗一郎福岡市長は1日の定例記者会見において、与党・自民党と日本維新の会が「副首都」構想の法案骨子をまとめたことに関して、服部誠太郎福岡県知事との間で「(副首都の指定を)『ぜひ取っていこう』というところで一致できている」ことを明らかにした。
2026年4月1日 17:00
なぜ、別府氏が「337-A地区」次期ガバナー(2026年度)に就任することとなったのか。結論から申し上げたい。現・ガバナーである松村誠氏に一任したことが大きい。
2026年4月1日 16:40
日本のライオンズクラブは330から337の8つの複合地区があり、各地区のガバナー協議会が中心となって活動している。
2026年4月1日 15:50
3月19日に告示された京都府知事選は、三選を目指す現職の西脇隆俊知事(自民、中道、国民民主、立民、公明推薦)に対して、藤井伸生・京都華頂大名誉教授(共産推薦)と日本自由党総裁の浜田聡・元参院議員の新人2人が挑む三つ巴の構図だが、与野党第一党など主要政党の推薦を受けた西脇氏が府民を舐めきった姑息な争点隠し選挙を展開している。
2026年4月1日 11:15
日本のライオンズクラブは330から337の8つの複合地区があり、各地区のガバナー協議会が中心となって活動している。
2026年3月30日 16:30
ライオンズクラブ「337-A地区」には元ガバナーからなる名誉顧問会があった。「あった」というのは、現在は名誉顧問会がないからである。あるガバナー経験者によると「元ガバナー会などは開催されている」という。
2026年3月30日 14:30
日本国民の多くがメディア報道に流される。本来は国民自身が本物と偽物を見分ける力を持たなければならない。
2026年3月30日 12:20
衆議院は、30日午前の本会議で2026年度暫定予算案を与党などの賛成多数で可決する。予算案が25年度内に成立困難となり政府が編成した。同日午後の参議院本会議で成立する見通し。








