福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年2月24日 16:30
2018年9月19日に16年度のガバナー・田中孝文氏を議長として、申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争の調停手続きが行われた。「337-A地区」2リジョンと4リジョンの合同事務局が会場であった。
2026年2月24日 13:30
高市早苗首相の電撃的な1月解散は、地滑り的勝利に終わった。自民党は戦後最多の316議席。単独で過半数どころか、3分の2を超えた。
2026年2月24日 10:45
ニューヨーク・タイムズと並ぶアメリカのクオリティペーパーであるワシントン・ポストが大々的なリストラを行った。デジタル化への遅れがあるようだが、実態は権力者にすり寄る経営者の姿勢に読者が離れたことが大きい。この国の新聞は生き残れるのか?
2026年2月20日 17:00
8日の衆院選で自民党と日本維新の会で衆議院の4分の3を超える議席を獲得したが、かつての派閥政治は表面上見えなくなった。
2026年2月20日 16:30
「337-A地区」2リジョンにおける、一部による一方的なゾーン編成の動きに反発して出された抗議申立書には、「本件においてL(※ライオン)向井が採ったプロセスは『国際協会』のために最善であるとはいえない」と記されていたが、これまで紹介してきたように、各クラブの声を聴取するといった必要な手続きを踏んでいなかった。
2026年2月19日 16:55
前回、2018年3月30日に福岡市中央区内にある2リジョンの合同事務所で「337-A地区」2リジョン内のゾーン再編成などに関する協議が行われたことを紹介した。協議ではどういうやりとりが行われたのだろうか。
2026年2月19日 11:05
「中道改革連合(中道)」は衆院選惨敗で野田・斉藤両共同代表が辞任、13日投開票の代表選で小川淳也・新代表が選ばれたが、一大争点となった「公明比例優遇(上位登載)撤廃」の即断即決を迫られている。
2026年2月18日 17:00
2018年3月、2リジョンのライオンズクラブ会長名で日本の国際理事を通じてライオンズクラブ国際協会に抗議申立書が送られ、同年9月に元ガバナーの田中孝文氏を議長として申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争調停手続きが行われたことを前回紹介した。
2026年2月18日 16:15
立憲福岡県連は14日、常任幹事会を開いた。会議冒頭、離党し、中道から立候補した前県連代表の稲富修二氏らが挨拶した。会合では、小選挙区から立候補した6人全員が落選したことを受け、地方議員の意見を聞く場を今後設けることとなった。
2026年2月17日 15:50
2026年度の「337-A地区」の年次大会は、4月11日(土)・12日(日)にJ:COM北九州市芸術劇場で開催される。リジョンでいえば1リジョンである。
2026年2月16日 15:50
福岡県が13日に発表した2026年度一般会計当初予算案は、前年度比5.1%増の2兆3,000億円と過去最大となった。
2026年2月16日 15:00
1週間休載した。「これで終わりか」と思われた読者も少なからずおられたと思う。会合などで顔を合わせた方々から「ライオンズの記事、どげんなったと?」というお声を何人からもいただき、期待の大きさを感じさせられた。
2026年2月16日 13:00
2月8日に投開票された衆院選で、「責任ある積極財政」を掲げた自民党が戦後最多となる316議席を獲得し、自民党と日本維新の会を合わせた議席は4分の3を超えた。
2026年2月16日 12:30
衆院選2026は、自民党が戦後最多となる316議席を獲得する歴史的圧勝となった。衆院単独で3分の2を超える議席を確保したことで、国会の力学は一変し、日本の政治は新たな局面に入ったといえる。
2026年2月13日 16:40
8日投開票の衆院選で大敗北となった中道改革連合は、本日午後1時から代表選挙を行い、辞任した共同代表の野田佳彦・斉藤鉄夫両氏に代わる新代表に小川淳也氏を選出した。
2026年2月12日 16:25
「中道改革連合(中道)」は衆院選惨敗で野田・斉藤両共同代表が引責辞任、12日告示で13日投開票の代表選を実施することになり、小川淳也・元幹事長と階猛・元総務大臣政務官が立候補、12日に共同会見に臨んだ。
2026年2月12日 14:35
敗戦から80年が経過して日本は重大な岐路に立っている。再び戦争に突き進むのか。平和主義を堅持して近隣友好関係を構築するのか。
2026年2月9日 17:10
福岡2区の選挙事務所に足を踏み入れ、まず圧倒されたのは、集まった取材陣の多さと、150人はいたと思われる支援者の熱気だった。








