2026年3月19日 17:20
福岡で保守派の論客として活動する井上政典氏が代表を務める九州・歴史・観光戦略研究所が今月22日に予定していたスパイ防止法制定に関する講演会を中止したことがわかった。
2026年3月17日 14:00
鹿児島県阿久根市長を務めた竹原信一阿久根市議会議員に、データ・マックス政治記者の近藤将勝が話を聞いた。
2026年3月16日 16:45
先の衆院選で自民党・日本維新の会による与党が4分の3超の議席を獲得したが、野党の衆議院議席は少数となった。
2026年3月16日 14:15
超党派の日韓議員連盟は10日、国会内で総会を開き、新会長に自民党の武田良太元総務相を選出した。
2026年3月15日 06:00
鹿児島県阿久根市長を務めた竹原信一阿久根市議会議員に、データ・マックス政治記者の近藤将勝が話を聞いた。
2026年3月13日 14:00
鹿児島県阿久根市長を務めた竹原信一阿久根市議会議員に、データ・マックス政治記者の近藤将勝が話を聞いた。
2026年3月11日 16:20
鹿児島県阿久根市長を務めた竹原信一阿久根市議会議員に、データ・マックス政治記者の近藤将勝が話を聞いた。
2026年3月10日 15:50
前回、福岡の保守系団体の重鎮・辻幸男氏による「資料(「これが統一教会の秘部だ」)の送付について」と題する文書を紹介した。
2026年3月6日 13:00
旧統一教会と福岡政界は、長年にわたり深い関係があった一方、保守勢力の間では教団への批判も根強かった。なぜ被害の拡大を防ぐことができなかったのか。
2026年3月4日 11:19
4日、東京高等裁判所は、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対し、宗教法人法に基づく解散を命じた昨年3月25日の決定を支持する判断を行った。
2026年3月2日 10:45
旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対する文部科学省の解散命令請求について、東京高裁は4日、宗教法人法に基づく解散の可否判断を行う。同日午前中にも出される見通し。
2026年2月28日 18:49
原中誠志・福岡県議会議員の「政経セミナー(県政報告会)」が27日、県営「大濠公園 能楽堂」で行われた。250人を超える聴衆が参集するなか、服部誠太郎福岡県知事の代理で江口勝副知事が講演を行った。
2026年2月25日 17:40
任期満了にともなう福岡市長選まであと9カ月となった。現在、市議会では2月・3月定例会が行われている。高島宗一郎市長は4期目であるが、次期市長選に対する表明は行っておらず、その去就に注目が集まっている。
2026年2月20日 17:00
8日の衆院選で自民党と日本維新の会で衆議院の4分の3を超える議席を獲得したが、かつての派閥政治は表面上見えなくなった。
2026年2月18日 16:15
立憲福岡県連は14日、常任幹事会を開いた。会議冒頭、離党し、中道から立候補した前県連代表の稲富修二氏らが挨拶した。会合では、小選挙区から立候補した6人全員が落選したことを受け、地方議員の意見を聞く場を今後設けることとなった。
2026年2月13日 16:40
8日投開票の衆院選で大敗北となった中道改革連合は、本日午後1時から代表選挙を行い、辞任した共同代表の野田佳彦・斉藤鉄夫両氏に代わる新代表に小川淳也氏を選出した。
2026年2月9日 11:00
8日投開票の衆院選で、自民党が単独で316(定数465議席の3分の2以上)議席を獲得した一方、野党第一党の中道改革連合は大惨敗した。
2026年2月5日 16:30
衆院選も最終盤を迎えるなか、自民党の優勢が予想されており、公明党と立憲民主党による中道改革連合の苦戦や、参院選で躍進した参政党や国民民主党の埋没が伝えられている。
2026年2月4日 16:50
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。
2026年2月2日 15:40
8日投開票の衆院選について、メディア各社は「自民党は単独過半数(233議席)を大きく超える勢い」と報じているが、これまで連立を組んでいた公明党とその支持団体である創価学会の持つ票が各選挙区に2万から3万票あるとされ、自民党関係者などからは「公明票が相手方に流れ、厳しくなる」との声が聞かれる。








