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2026年4月1日 16:40
日本のライオンズクラブは330から337の8つの複合地区があり、各地区のガバナー協議会が中心となって活動している。
2026年4月1日 15:50
3月19日に告示された京都府知事選は、三選を目指す現職の西脇隆俊知事(自民、中道、国民民主、立民、公明推薦)に対して、藤井伸生・京都華頂大名誉教授(共産推薦)と日本自由党総裁の浜田聡・元参院議員の新人2人が挑む三つ巴の構図だが、与野党第一党など主要政党の推薦を受けた西脇氏が府民を舐めきった姑息な争点隠し選挙を展開している。
2026年4月1日 11:15
日本のライオンズクラブは330から337の8つの複合地区があり、各地区のガバナー協議会が中心となって活動している。
2026年3月30日 16:30
ライオンズクラブ「337-A地区」には元ガバナーからなる名誉顧問会があった。「あった」というのは、現在は名誉顧問会がないからである。あるガバナー経験者によると「元ガバナー会などは開催されている」という。
2026年3月30日 14:30
日本国民の多くがメディア報道に流される。本来は国民自身が本物と偽物を見分ける力を持たなければならない。
2026年3月30日 12:20
衆議院は、30日午前の本会議で2026年度暫定予算案を与党などの賛成多数で可決する。予算案が25年度内に成立困難となり政府が編成した。同日午後の参議院本会議で成立する見通し。
2026年3月27日 17:10
「337-A地区」の年次大会は、4月11日(土)、12日(日)にJ:COM北九州芸術劇場において行われる。以前書いたようにライオンズクラブの役職は、ガバナーをはじめ毎年交代するのが慣例だ。
2026年3月27日 16:30
今月4日に、東京高裁が解散命令を出した旧統一教会(世界平和統一家庭連合)。当社を含む多くのメディアが報道しているが、28日午後10時から放送予定の「未解決事件」において、警察が教団本部への捜査を考えていたことや、教団の名称変更に政治家が関与したことなどを取り上げる。
2026年3月26日 14:30
3月19日にワシントンで開かれた日米首脳会談の最大の焦点は「ホルムズ海峡への自衛隊派遣」だった。
2026年3月25日 15:30
2回にわたりライオンズクラブ国際協会「337-A地区」4R(リジョン)が4月7日に開催する「ライオンズさくらフェスタ2026」を紹介したが、同地区では先行事例が存在する。2025年10月12日、13日の両日、市役所に隣接する勝山公園で「ライオンズフェスタ」が開催された。
2026年3月25日 14:15
偏向報道と世論調査数値の創作。メディアの堕落が目を覆うばかりだ。高市訪米に対する評価は著しく低い。これを無理に高く評価する。戦前の報道そのもの。
2026年3月25日 13:45
今回紹介する動画は、「【ついに終止符か!?】高市総理の独走がついに終わってしまったか!?年度内成立が完全に不可能になってしまった・・。」
2026年3月24日 16:30
前回ご紹介した通り、4月7日にJR博多シティ大屋根イベントスペースを会場に、ライオンズクラブ国際協会「337-A地区」4リジョン(4R)主催による「ライオンズさくらフェスタ2026」が開催される。
2026年3月23日 17:00
いよいよ来週4月1日(水)より、自転車にも自動車などに適用されていた交通反則通告制度、いわゆる「青切符」制度が適用される。通勤・通学などで自転車を利用しているという人は、今一度交通ルールを確認し、安全運転を心がけよう。
2026年3月23日 11:00
「日経新聞が『IR誘致レース再開 2027年に“残り2枠”公募』という記事を3月11日に出した。(各地の自治体間で)誘致レース再開の号砲が鳴ったということです」こう切り出したのは、IR(カジノ)問題に詳しい鳥畑与一・静岡大名誉教授。
2026年3月23日 06:00
現在の戦況については、西側諸国の主流メディアの報道では、イランとの間には戦力的に大きな格差があり、米国・イスラエル側が圧倒的優位に立っている、という。しかし、はたして本当にそうであろうか。
2026年3月21日 06:00
今回のブログ記事では、現時点で、昨年6月のイラン攻撃(12日間戦争)に続く、この米国・イスラエル両国の共同作戦によるイラン攻撃の狙いと背景を改めて考えてみたい。
2026年3月19日 17:20
福岡で保守派の論客として活動する井上政典氏が代表を務める九州・歴史・観光戦略研究所が今月22日に予定していたスパイ防止法制定に関する講演会を中止したことがわかった。
2026年3月19日 11:30
高市首相は「事態の沈静化を求めている」と繰り返すが事案の評価が先決だ。誰に非があるのかを明確にしなければ解決策を示すことはできない。
2026年3月18日 14:00
ライオンズクラブが世界最大の奉仕団体であることは以前も紹介した。青少年育成や人道支援、災害復旧支援、障がい者支援など各リジョン・各クラブ単位でさまざまな活動に取り組んでいる。








