福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年2月16日 15:50
福岡県が13日に発表した2026年度一般会計当初予算案は、前年度比5.1%増の2兆3,000億円と過去最大となった。
2026年2月16日 15:00
1週間休載した。「これで終わりか」と思われた読者も少なからずおられたと思う。会合などで顔を合わせた方々から「ライオンズの記事、どげんなったと?」というお声を何人からもいただき、期待の大きさを感じさせられた。
2026年2月16日 13:00
2月8日に投開票された衆院選で、「責任ある積極財政」を掲げた自民党が戦後最多となる316議席を獲得し、自民党と日本維新の会を合わせた議席は4分の3を超えた。
2026年2月16日 12:30
衆院選2026は、自民党が戦後最多となる316議席を獲得する歴史的圧勝となった。衆院単独で3分の2を超える議席を確保したことで、国会の力学は一変し、日本の政治は新たな局面に入ったといえる。
2026年2月13日 16:40
8日投開票の衆院選で大敗北となった中道改革連合は、本日午後1時から代表選挙を行い、辞任した共同代表の野田佳彦・斉藤鉄夫両氏に代わる新代表に小川淳也氏を選出した。
2026年2月12日 16:25
「中道改革連合(中道)」は衆院選惨敗で野田・斉藤両共同代表が引責辞任、12日告示で13日投開票の代表選を実施することになり、小川淳也・元幹事長と階猛・元総務大臣政務官が立候補、12日に共同会見に臨んだ。
2026年2月12日 14:35
敗戦から80年が経過して日本は重大な岐路に立っている。再び戦争に突き進むのか。平和主義を堅持して近隣友好関係を構築するのか。
2026年2月9日 17:10
福岡2区の選挙事務所に足を踏み入れ、まず圧倒されたのは、集まった取材陣の多さと、150人はいたと思われる支援者の熱気だった。
2026年2月9日 15:30
開票が始まった午後8時、自由民主党議員の当選確実を伝える速報が各地で相次いだ。福岡1区(福岡市博多区・福岡市東区の一部)も例外ではない。
2026年2月9日 14:20
2024年10月に行われた第50回衆議院選挙。その選挙で、一部の報道では午後8時すぎに当確が報じられるほど圧勝した原口一博氏だが、今回の投開票当日、原口陣営の事務所には前回とは異なる、わずかに重い空気が漂っていた。
2026年2月9日 12:30
8日に投開票が行われた衆院選は、福岡県内11選挙区のうち、9区を除く10選挙区で自民党が勝利した。全国的に注目を集めたのが、田川市や行橋市などの福岡11区であった。
2026年2月9日 11:00
8日投開票の衆院選で、自民党が単独で316(定数465議席の3分の2以上)議席を獲得した一方、野党第一党の中道改革連合は大惨敗した。
2026年2月9日 10:00
2月8日に投開票が行われた第51回衆議院選挙は、福岡11選挙区、佐賀2選挙区の両県において、自民党が圧倒的な底力を見せつけ、野党勢力をほぼ一掃する結果となった。
2026年2月9日 01:22
福岡2区で参政党・新人の木下敏之氏が比例九州ブロックで当選を確実にした。木下氏は元佐賀市長、福岡大学教授などを務めた。木…
2026年2月9日 01:07
福岡4区から立候補した国民民主党・前職の許斐亮太郎氏が比例九州ブロックでの当選が確実となった。当選は2回目。許斐氏は福岡…
2026年2月9日 00:57
福岡11区から立候補した日本維新の会・前職の村上智信氏が比例九州ブロックでの当選が確実となった。選挙区で前回破った武田氏…
2026年2月9日 00:34
チームみらいから比例九州ブロック単独1位で立候補していた新人の古川あおい氏が当選を確実にした。元厚生労働省の官僚でありな…
2026年2月8日 23:56
佐賀1区から立候補した減税日本・ゆうこく連合・前職の原口一博氏が選挙区での落選が確実となった。佐賀1区は佐賀市や鳥栖市な…
2026年2月8日 23:47
佐賀1区で自民党・前職の岩田和親氏が選挙区での当選を確実にした。当選は6回目。佐賀1区は佐賀市や鳥栖市などを選挙区とする…








