福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年1月17日 10:00
「ライオンズクラブ337-A地区」における問題を元ガバナー・二場安之氏の権勢にフォーカスして取り上げてきたが、記事を読まれたライオンズの会員から「もっと深掘りすべき」などの指摘を受けた。一面的な捉え方ではよくないとの率直なご意見である。
2026年1月16日 16:25
共産党の志位和夫議長が、次期衆院選の立候補を見送ることを明らかにした。16日午後に行われた会見で志位氏は「早い機会に議席をバトンタッチする」と述べた。
2026年1月15日 16:30
「ライオニズムの掲げる高邁な理念が失われているのではないか」という黒木善弘氏の危機感は少なからず、337-A地区の心ある会員には共有されていた。
2026年1月15日 16:15
立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日午後3時より、2月の投開票が見込まれる衆院選に向けた新党結成をめぐる会談を行っている。
2026年1月14日 12:00
14日、福岡県弁護士会に所属していた元弁護士・清田知孝被告の横領事件の第3回控訴審が福岡高等裁判所で行われた。
2026年1月13日 17:00
9日深夜の読売新聞による報道後、23日開会の通常国会冒頭での衆議院解散が取りざたされているが、高市早苗首相(自民党総裁)は自民党幹部に衆議院解散の意向を伝えたことが分かった。
2026年1月13日 15:00
昨年末に報じられた九州大学前病院長の経費不正支出問題と辞任。金額の小ささに比して虚偽文書作成という行為の悪質さが際立っており、名門大学病院のトップでありながら、ささいな利益のために偽装工作をした振る舞いにより、倫理観と責任感の欠如をさらけ出してしまった。
2026年1月12日 10:00
9日午後11時に読売新聞が速報を出した高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する検討に入ったとのニュースは、与野党に驚きと衝撃が広がった。早くも総務省は全国の自治体に総選挙が行われる可能性について通知を発出している。
2026年1月9日 15:30
YouTubeで他人の名誉を損なう動画を配信したとして、福岡区検が福岡県宗像市議会議員を名誉毀損罪で略式起訴したことがわかった。
2026年1月9日 12:30
九州国立博物館が開館して20周年になるが、当初から目標はもう1つあって「アジア国際文化交流センター」設立というものがあった。しかし、こちらは実現できていない。
2026年1月8日 17:00
前回、福岡玄海ライオンズクラブの変質による一連の動きを取り上げることを予告した。
2026年1月8日 09:50
デジタル庁が2026年度から、生成人工知能(AI)を活用して国会答弁書の作成を開始することがわかった。
2026年1月7日 16:00
二場安之元ガバナーのライオンズクラブにおける取り組みについて、評価する声が数多くあることを紹介した。しかし、社会奉仕団体であるライオンズクラブといえども、企業や行政と同じ組織であり、そこにはさまざまな価値観、思惑も入ってくる。
2026年1月6日 14:30
二場氏は、1958年6月生まれ。田川市出身である。地元建設コンサルタント「フタバ設計」の代表取締役を務める。ライオンズクラブとの関わりは、2003年7月に福岡玄海ライオンズクラブに入会したことに始まる。
2026年1月6日 14:00
ベネズエラの首都カラカスで1月3日未明に複数回の爆発があり、米国のトランプ米大統領が自身の交流サイト(SNS)で「ベネズエラへの大規模な攻撃を成功裏に実施した」と明らかにし、ベネズエラのマドゥロ大統領と妻を拘束したと発表した。共同通信が伝えている。
2026年1月5日 11:30
本題に入る前にライオンズクラブについて名称を耳にした方は多いと思うが、その活動や歴史についてご存じない読者も少なくないと思う。専門用語も多いので、組織の概略や福岡県内のライオンズクラブの組織構成をまず述べることとしたい。
2025年12月30日 15:53
韓国において旧統一教会(世界平和統一家庭連合)と政界との関係について捜査が進められているなか、左派系メディア・ハンギョレ新聞が29日、日本に関連したニュースを報じた。
2025年12月25日 16:50
観光庁は17日、IR(カジノを含む統合型リゾート施設)の整備地域の追加申請を2027年に受け付ける方針を明らかにした。








