福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年5月1日 16:05
1月より連載を開始してきた本シリーズも、今回で最終回となる。これまで、世界最大の社会奉仕団体であるライオンズクラブにおいて、国政のような権力闘争が水面下で繰り広げられている内幕を明らかにしてきた。
2026年5月1日 14:00
「中国産より国産を」という経済安保の旗印の下、40億円の補助金投入が無駄になる業者選定が行われていた。
2026年4月30日 14:10
参政党は28日、東京・千代田区の靖国神社に神谷宗幣代表をはじめとする同党の国会議員・地方議員らで集団参拝を行った。
2026年4月28日 16:40
自民党と日本保守党は28日、初めての政策協議を行い、「スパイ防止法」の制定や外国人政策などをめぐる議論を行った。
2026年4月28日 15:30
今回紹介する動画は、「【騙されないでください!】首長選挙で自民党の推薦候補者が次々と落選・・それを利用する地方議員がで始める!!要注意」
2026年4月28日 13:00
先月から連載を開始した「全管協の闇」シリーズ。全国賃貸管理ビジネス協会(全管協)をめぐるさまざまな問題を報じる同シリーズについて、取材のポイントをデータ・マックスの政治記者・近藤将勝が動画で解説する。
2026年4月27日 16:50
福岡県宗像市長選は26日投開票され、元県議で現職の伊豆美沙子氏(無所属)が、いずれも無所属新人の前市議会議員・森田卓也氏、音楽教室経営・田中利加氏を破り、3選をはたした。
2026年4月27日 16:20
今回の記事では、太田隆文監督の新作映画『ニッポン狂想曲』のご紹介をさせていただきたいと思います。実は、この映画はISF編集長である私が企画・ナビゲーターを、岡田元治・ISF代表理事が製作を担当しています。
2026年4月27日 14:30
政治経済学者植草一秀高市内閣が消費税減税を潰せば内閣支持率は急落する。2月8日総選挙の本来の重要争点は消費税減税だった。…
2026年4月24日 14:40
第3回記事は「九州の事例」、第4回記事は「関西の事例」、第5回記事は「北海道の事例」を取り上げた。今回は「鹿児島・熊本、そして東京の事例」を紹介する。
2026年4月24日 10:30
米国が国際法、国連憲章に違反して実行したイラン軍事侵攻。米国の行動に正当性がない。イランは自衛のための抵抗を示す。ホルムズ海峡封鎖はその一つ。ホルムズ海峡は地球物流の要衝。世界経済に重大な影響が生じる。日本は最大の影響を受ける国の一つ。
2026年4月23日 15:00
糸島市の観光スポットで、やまめ料理などが楽しめる食事処「四季の茶屋」を擁する白糸の滝ふれあいの里には、無料駐車場があるが、市では持続可能な観光地づくりを進める目的で、同駐車場の有料化を検討している。
2026年4月23日 12:40
先月4日に出された東京高裁の解散命令決定を受けて進む旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の清算手続きに関し、清算人の伊藤尚弁護士は22日までに、金融機関に対して教団の口座取引の一時停止を要請し、約400億円を保全したことを明らかにした。
2026年4月23日 11:00
全国賃貸管理ビジネス協会(以下、全管協)名誉会長・高橋誠一氏が、自民党ちんたい支部連合会会長、全国賃貸住宅経営者政治連盟会長として、与党自民党と近い関係にあることを一連の記事で明らかにしてきた。
2026年4月22日 15:00
今回紹介する動画は、「【完全に取り合いです・・】地方議員の倍増計画で、国民民主と参政党は候補者の取り合いが起こるでしょうね・・・。」
2026年4月22日 11:30
連載(42)でライオンズクラブ「337-A地区」が、2017年7月の水害で被災した朝倉市立松末小学校体育館の床改修工事の支援を行った際、「337-A地区」から支払われた支援金の流れに対する疑義についてお伝えした。
2026年4月22日 10:30
福岡県朝倉市は21日、外国人が多く入居する予定としていたマンションの建設計画をめぐり、「外資系企業によるマンション建設計画は白紙になった」と発表した。
2026年4月21日 11:30
全国賃貸管理ビジネス協会(以下、全管協)名誉会長・高橋誠一氏が、自民党ちんたい支部連合会会長、全国賃貸住宅経営者政治連盟会長として、与党自民党と近い関係にあることを一連の記事で明らかにしてきた。
2026年4月20日 17:00
全国で高齢化が進むなか、福岡と熊本で孤立する高齢者の支援を長年行っているのが安心サポートネットグループだ。若者が多い福岡市でも高齢化は潜在的な課題として確実に進行しており、その支援活動の重要性は高まっている。
2026年4月20日 15:25
進次郎か、コバホークか──。ポスト高市をめぐる自民党内の権力ゲームが、ここにきてじわりと動き出している。








