福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年9月8日 13:45
福岡県古賀市の田辺一城市長が当社の取材に対し、「4人の女性県議に電話で謝罪を行い、今日午前に副市長や市議会にも顛末を報告した」ことを明らかにした。
2026年9月8日 10:10
ライオンズ元国際理事で現在、ライオンズクラブ国際財団(LCIF)理事を務める鶴嶋浩二氏がまとめた別府氏の理事追加に関する(一社)日本ライオンズ宛ての意見書は、日本ライオンズの社員総会の決議の問題点を指摘している。
2026年9月7日 17:00
法定雇用率は24年4月に2.5%となり、26年7月にはさらに2.7%へと引き上げられた。対象となる企業規模も、従業員43.5人以上から37.5人以上へと拡大された。これまで対象外だった中小企業にも、新たに雇用義務が生じている。
2026年9月7日 16:10
『日本経済の終宴 絶頂株価後の最強投資戦略』(ビジネス社)を上梓して、ありがたいことに多くの読者から温かいコメントをいただいている。
2026年9月5日 17:11
福岡県議会の正副議長職をめぐる金銭授受疑惑など一連の問題で、自民党福岡県連の松本国寛会長が5日午後、会長職を辞任することを表明した。身内の県議団内部や福岡市議団からも体制刷新を求める声が高まっていた。
2026年9月5日 10:07
任期満了にともなう福岡市長選(11月1日告示・同15日投開票)に、4日、市議会第1会派の自民党市議団が新人で調崇史市議を擁立することを決めた。
2026年9月4日 16:00
想像してみてほしい。給料をもらいながら、好きな勉強ができる。勉強の内容はなんでもいい。誰からも咎められず、自分のペースで、ただ好きなことに時間を使っていい──。
2026年9月4日 15:00
金融市場の変動についてメディアが騒ぎ立てている。いま金融市場で観測されているのは次のこと。 1.日本の10年国債利回りが3%を記録した。 2.円安圧力が根強い。 3.株価が6月に絶頂を記録した感が徐々に強まっている。
2026年9月4日 14:40
今回は、福岡県議会・県政をめぐるシリーズ報道『癒着の福岡県政』に関して、当社に寄せられている読者のご意見の一部を紹介する。
2026年9月4日 13:30
任期満了にともなう福岡・古賀市長選(11月22日告示、29日投開票)に、3日、現職の田辺一城氏が立候補することを同日の市議会で表明。自身のブログなどにも投稿し明らかにした。
2026年9月4日 12:30
福岡県議会で2日、議員らの不当要求から県職員を保護するための条例案をめぐって議会側が執行部に説明を求め、議事日程が数時間にわたり遅れる事態となった。
2026年9月4日 11:05
データ・マックスが調査報道を続けているシリーズ「全管協の闇」について、ニュース読み上げ動画でお届けする。第1弾は『全管協及び自民党ちんたい支部連合会が推進する党員募集に政治資金規正法違反の疑い浮上』だ。
2026年9月3日 14:30
任期満了にともなう福岡市長選(11月15日投開票)に、同市議会議員・新村優氏が立候補する意向を固めたことがわかった。4日、記者会見を開いて正式に表明する。
2026年9月2日 13:30
福岡県議会の正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑や高額な海外視察などを受け、福岡市議会は2日の本会議で「県政に対する信頼の回復を求める決議案」を全会一致で可決した。
2026年9月2日 10:00
福岡県議会を揺るがす金銭授受疑惑と高額な海外視察問題。その告発者である吉松源昭県議を迎え、データ・マックスの近藤将勝記者が、混乱の続く県議会の現状と今後を聞いた。収録日:8月31日。
2026年9月1日 20:31
福岡県議会は正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑や高額な海外視察などを受け、全国から批判を浴びているが、1日、旧民主・社民党系、無所属からなる第2会派の「民主県政クラブ県議団」が会派を解消したことを明らかにした。
2026年9月1日 15:30
福岡県議会の正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑や高額な海外視察などを受け、北九州市議会は1日に行われた議会運営委員会で、県議会に対し、議会の解散も含め、信頼回復と県政の正常化に向けた方策を示すことを求める決議案を、2日開会の定例会で採決することを申し合わせた。
2026年9月1日 11:00
日本において霊感商法や合同結婚式、高額な献金などが社会問題となった旧統一教会(世界平和統一家庭連合)。6月に宗教法人法に基づく旧統一教会の解散命令が最高裁で確定したが、8月31日、本拠地韓国において大きな動きがあった。
2026年8月31日 16:55
高市首相が一連の金銭授受疑惑などで自民党福岡県連に対し、「来年の県議選の公認を行わない」ことも辞さないとするなか、自民党県議団が31日、副議長ポストをめぐる金銭授受について証言した江藤秀之県議への処分を行った。
2026年8月31日 14:00
高額な海外視察や正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑など福岡県議会の一連の問題をめぐり、自民党本部は28日、県連に対して今のままでは「次の選挙で公認を出せない」と通告したことで、若手県議らに動揺が生じており、県連は30日午後、緊急の会合を開いた。









