福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年2月27日 17:20
先の衆院選で議席を大幅に減らしたれいわ新選組だが、対米従属の高市政権(首相)との対決姿勢は鮮明で、国会論戦をリードする役割を担おうとしている。
2026年2月27日 14:00
厚生労働省が26日に公表した2025年の人口動態統計(外国人などを含む速報値)によると、昨年の出生数は70万5,809人(前年比2.1%減)で、10年連続で過去最少を更新した。
2026年2月26日 10:00
「337-A地区」2リジョンの紛争は数年間にわたって続き、2022年7月に二場氏がガバナーに就任するのと同時に、新たに6リジョンが発足したことは以前に紹介した。
2026年2月25日 17:40
任期満了にともなう福岡市長選まであと9カ月となった。現在、市議会では2月・3月定例会が行われている。高島宗一郎市長は4期目であるが、次期市長選に対する表明は行っておらず、その去就に注目が集まっている。
2026年2月25日 15:40
今回の記事では、総選挙の総括を行うとともに、高市政権がこれから日本をどんな国にしようとしているのか、またそれに対して私たちはどのように向き合うべきなのか、を考えてみたいと思います。
2026年2月25日 14:30
「自民党広報本部の広報戦略局には、大手広告代理店の社員が常駐しています。公示の1週間前からは『情報戦略会議』が開かれ、選挙期間中の広報戦略や報道対応について協議が行われる...
2026年2月25日 09:40
自民党の重鎮であり数々の要職を歴任してきた山崎拓氏をゲストに迎え、当社政治記者の近藤将勝が話をうかがった。
2026年2月24日 16:30
2018年9月19日に16年度のガバナー・田中孝文氏を議長として、申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争の調停手続きが行われた。「337-A地区」2リジョンと4リジョンの合同事務局が会場であった。
2026年2月24日 13:30
高市早苗首相の電撃的な1月解散は、地滑り的勝利に終わった。自民党は戦後最多の316議席。単独で過半数どころか、3分の2を超えた。
2026年2月24日 10:45
ニューヨーク・タイムズと並ぶアメリカのクオリティペーパーであるワシントン・ポストが大々的なリストラを行った。デジタル化への遅れがあるようだが、実態は権力者にすり寄る経営者の姿勢に読者が離れたことが大きい。この国の新聞は生き残れるのか?
2026年2月20日 17:00
8日の衆院選で自民党と日本維新の会で衆議院の4分の3を超える議席を獲得したが、かつての派閥政治は表面上見えなくなった。
2026年2月20日 16:30
「337-A地区」2リジョンにおける、一部による一方的なゾーン編成の動きに反発して出された抗議申立書には、「本件においてL(※ライオン)向井が採ったプロセスは『国際協会』のために最善であるとはいえない」と記されていたが、これまで紹介してきたように、各クラブの声を聴取するといった必要な手続きを踏んでいなかった。
2026年2月19日 16:55
前回、2018年3月30日に福岡市中央区内にある2リジョンの合同事務所で「337-A地区」2リジョン内のゾーン再編成などに関する協議が行われたことを紹介した。協議ではどういうやりとりが行われたのだろうか。
2026年2月19日 11:05
「中道改革連合(中道)」は衆院選惨敗で野田・斉藤両共同代表が辞任、13日投開票の代表選で小川淳也・新代表が選ばれたが、一大争点となった「公明比例優遇(上位登載)撤廃」の即断即決を迫られている。
2026年2月18日 17:00
2018年3月、2リジョンのライオンズクラブ会長名で日本の国際理事を通じてライオンズクラブ国際協会に抗議申立書が送られ、同年9月に元ガバナーの田中孝文氏を議長として申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争調停手続きが行われたことを前回紹介した。
2026年2月18日 16:15
立憲福岡県連は14日、常任幹事会を開いた。会議冒頭、離党し、中道から立候補した前県連代表の稲富修二氏らが挨拶した。会合では、小選挙区から立候補した6人全員が落選したことを受け、地方議員の意見を聞く場を今後設けることとなった。
2026年2月17日 15:50
2026年度の「337-A地区」の年次大会は、4月11日(土)・12日(日)にJ:COM北九州市芸術劇場で開催される。リジョンでいえば1リジョンである。








