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2026年2月7日 10:30
衆院選2026はいよいよ投開票を迎える。福岡県内の11選挙区では、与野党の力関係、第三極の動向、支持層の行方、候補者個々の地盤力などが複雑に絡み合っている。
2026年2月6日 17:20
野田代表が2月5日、中道改革連合の長友克洋候補(神奈川14区)の応援演説を橋本駅前で行い、中道半減の世論調査に反論するかたちで次のように訴えた。
2026年2月6日 13:00
高市早苗首相は1月23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散しました。これまで「経済対策最優先」と主張してきた高市首相が、予算の成立が後回しになるタイミングでなぜ解散に踏み切ったのでしょうか。
2026年2月5日 17:50
2月4日に柏駅前で中道改革連合が街頭演説を開き、旧公明の岡本三成共同政調会長と旧立憲民主の本庄知史共同政調会長(千葉8区)がそろい踏みをした。
2026年2月5日 16:30
衆院選も最終盤を迎えるなか、自民党の優勢が予想されており、公明党と立憲民主党による中道改革連合の苦戦や、参院選で躍進した参政党や国民民主党の埋没が伝えられている。
2026年2月5日 16:05
日本のライオンズクラブのなかでも「337-A地区」は活動が活発なエリアである。2016年には福岡市において国際大会を開催した実績をもつ。
2026年2月4日 16:50
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。
2026年2月4日 16:30
高市早苗首相(自民党総裁)は2月1日、各党党首らが生中継で参加したNHK「日曜討論」を急きょ欠席。痛めた手の治療が理由だったが、同日の岐阜と愛知の街宣は予定通りに行った。
2026年2月4日 15:00
「337-A地区」2リジョンにおける内紛は、重鎮が現役のときは表面化しなかった。ガバナーも務めた重鎮は「玄海に元気がいいのが入ってきた」と二場氏を評価していた。
2026年2月4日 13:23
4日、福岡県弁護士会に所属していた元弁護士・清田知孝被告の横領事件の控訴審判決が福岡高等裁判所で言い渡された。
2026年2月3日 17:00
総務省は、住民基本台帳人口移動報告2025年(令和7年)結果を公表した。それによると、2025年の人口移動は、都道府県間の国内移動者数が前年を下回り、移動規模そのものは縮小傾向が続いた。
2026年2月3日 15:55
高市首相の“ボロ(壺)隠し解散”ともいわれる今回の総選挙で全国有数の注目選挙区が東京24区だ。
2026年2月3日 15:30
今回で15回目となるが、ライオンズクラブの組織運営が民主的でなければならないことを再三述べてきた。しかし「337-A地区」の2リジョンの運営が2013年頃から民主的といえない状態にあった。
2026年2月2日 16:35
ライオンズクラブ「337-A地区」内における二場氏への評価については、賛否両論あることは以前紹介した通りである。ガバナーに就任したほどの人物であり、活動熱心だったことは間違いない。
2026年2月2日 15:40
8日投開票の衆院選について、メディア各社は「自民党は単独過半数(233議席)を大きく超える勢い」と報じているが、これまで連立を組んでいた公明党とその支持団体である創価学会の持つ票が各選挙区に2万から3万票あるとされ、自民党関係者などからは「公明票が相手方に流れ、厳しくなる」との声が聞かれる。
2026年1月30日 15:30
6リジョンの結成の経緯はこれまで述べてきたが、22年7月の6リジョン独立までにはさまざまな動きがあった。一番のハイライトは、国際協会への申し立てだろう。
2026年1月30日 14:40
27日に告示された衆院選は、中盤戦に差し掛かろうとしている。2月8日の投開票に向け、各党・各候補者が熾烈な争いを繰り広げている。
2026年1月30日 13:30
昨年末、九州大学前病院長の経費不正支出問題と辞任が報じられたが、29日、九州大学は同大学病院の新たな病院長を選出したことを発表した。
2026年1月29日 15:30
ライオンズクラブは毎年7月から翌6月までを活動期間としており、ガバナーをはじめ単位クラブ会長などの役職も1年任期である。
2026年1月29日 14:35
第51回衆議院議員総選挙(2月8日投開票)の選挙戦が1月27日公示で始まった。








