2026年4月17日 11:30
電気自動車のEVモーターズ・ジャパンが14日に民事再生法適用を東京地裁に申請し、保全命令を受けたことを受け、北九州市は16日から同社製EVバス3台の運行を見合わせている。
2026年4月16日 14:45
福岡県信用組合(福岡市中央区、吉丸秀利理事長)と福岡県庁信用組合(福岡市博多区、原中誠志理事長)は15日、2027年2月をめどに対等の立場で合併することで合意したと発表した。
2026年4月16日 13:00
台湾積体電路製造(TSMC)の熊本進出を号砲として、九州では周辺産業を含めた巨額の投資が相次ぐ。九州の教育機関はかつてないスピードで変革を進め、従来の「大学」「学科」の枠組みを超えた産学官の緊密な連携と「オール九州」での知見共有を図っている。
2026年4月15日 17:15
フードウェイグループのグループ会社が運営する本格活魚寿司店「すし大臣 魚蔵」の板付店が本日、福岡市博多区板付にオープンした。福岡県で5店舗目、博多区では初となる。
2026年4月15日 11:00
台湾の半導体産業の発展の歴史を描いたドキュメンタリー映画『造山者 世紀の賭け』(2025年、邦題:チップ・オデッセイ 台湾の賭け)の上映会が12日、熊本市の肥後銀行本店で開催された(主催:(一社)くま台湾Neo、(株)ON-do、共催:(一社)九州台湾商会、司会:樫山結氏)。
2026年4月9日 13:00
徳島県の漁村から始まった(株)トクスイコーポレーションの歩みは、日本の近現代漁業の盛衰を反映している。時代の変化に即応して変革を続けてきた「100年ベンチャー」の軌跡でもある。
2026年4月9日 13:00
(株)トクスイコーポレーションが海外で挑戦を続けている。以西底引網業の時代には自社漁船で世界各地の海を渡ったが、事業環境の変化を受け早期にインドネシアに合弁会社を設立するなど新規事業に着手。
2026年4月1日 15:30
(株)ジャパネットホールディングス(長崎県佐世保市、高田旭人代表)がゴルフ事業に参入する。
2026年4月1日 14:10
『Chimera』は、金箔を思わせる厚く輝く画面の上に、有機的かつ異形のうねりを刻み込むことで、存在の根源に潜む混成性を露出させた作品である。
2026年3月27日 15:00
画面中央から立ち上がる白い輝き。カオスの深層から噴き上がる霊的エネルギー。見えない次元からこの世界へ降りてくる聖なる存在。
2026年3月26日 17:00
2025年の九州7県への外国人入国者数の確定値が25日に発表され、それによると581万3,588人(前年比16.1%増)と過去最高を記録した。
2026年3月26日 13:00
インバウンドの復活と九州での一極集中という背景もあり、福岡県の宿泊施設の客室稼働率は全国平均を大きく上回り、都市部を中心にビジネスホテルのADR(平均客室単価)も平日1万円台が当たり前になった。ホテル市場が熱を帯びるなか、今年は多くの新規ホテルの開業が予定されている。
2026年3月25日 14:50
経済産業省・中小企業庁は、中東情勢の緊迫化を受け、中小企業・小規模事業者対策を23日から始めた。
2026年3月24日 17:00
1905(明治38)年創業の老舗、石村萬盛堂が25日、ららぽーと福岡に初のコンセプトショップを出店する。銘菓「鶴乃子」などで知られる同社だが、同店は新ブランド「祝うて」を前面に押し出し、店名も「祝うてサンド ららぽーと福岡」とした。
2026年3月20日 06:00
米国・イスラエルによるイラン爆撃は、1919年以来続く「西洋支配の100年」の終焉と「東洋の世紀」の幕開けを告げる、世界史の大転換点になると国際政治専門の進藤榮一筑波大学大学院名誉教授・アジア連合大学院機構理事長はその歴史的意味を強調する。
2026年3月18日 16:40
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)は17日、4月1日付のグループ役員人事を発表した。
2026年3月18日 15:15
「プリンスホテル」ブランドとしては福岡初進出となる「福岡プリンスホテル ももち浜」が17日に福岡市早良区百道浜に開業した。
2026年3月17日 15:30
福岡市は23日、AIビジネスマッチングイベント「Enable AI Fukuoka」を大名カンファレンスにて開催する。
2026年3月17日 06:00
(株)JTB(東京都品川区)と(株)スターフライヤー(福岡県北九州市)は12日より、北九州空港内スターフライヤー格納庫において飛行機と過ごす宿泊体験プログラム、「STARFLYER BASE KITAKYUSHU~翼と夢見る格納庫ナイト~」の販売を開始した。








