「コスモス薬品」の検索結果

コスモス薬品第1四半期 コロナ反動で経常利益17.1%減
コスモス薬品第1四半期 コロナ反動で経常利益17.1%減
コスモス薬品の第1四半期(2021年6~8月)連結決算は昨年のコロナ景気の反動で経常利益が前年同期比17.1%減った...
百貨店以外すべて改善 20年度損益分岐点25社調査(後)
百貨店以外すべて改善 20年度損益分岐点25社調査(後)
上場企業の平均損益分岐点はコロナ禍前で80%台後半とされた。流通企業は労働集約産業で生産性が低いため、製造業に比べ損益分岐点比率が高い...
百貨店以外すべて改善 20年度損益分岐点25社調査(前)
百貨店以外すべて改善 20年度損益分岐点25社調査(前)
巣ごもり消費で百貨店を除く全社が改善―データ・マックスが主要流通企業25社の前期の損益分岐点比率を調べたところ、百貨店以外の21社がすべて前年度から比率を切り下げた...
ウエルシア九州進出でドラッグ大手出そろう 大分市に1号店
ウエルシア九州進出でドラッグ大手出そろう 大分市に1号店
ウエルシアHDは傘下のウエルシア薬局を通じ九州1号店「大分セントポルタ中央町店」を9月1日、大分市に出店した...
自粛疲れ、長雨で消費環境悪化 8月既存店売上高 9社すべてマイナス
自粛疲れ、長雨で消費環境悪化 8月既存店売上高 9社すべてマイナス
主要9社の8月既存店売上高は全社が前年同月を下回った。福岡県などでの緊急事態宣言や消費者の自粛疲れに長雨の悪条件が重なり、消費全般が低調だった...
主要7社 8月既存店売上高 全社がマイナス、長雨も響く
主要7社 8月既存店売上高 全社がマイナス、長雨も響く
これまでにまとまった主要7社の8月既存店売上高は全社が前年同月比マイナスだった。福岡県などでの緊急事態宣言に加え、長雨で外出が減った...
主要10社7月既存店売上高 反動減緩やかに縮小、コスモス薬品、イオン九州、ダイレックスが増収
主要10社7月既存店売上高 反動減緩やかに縮小、コスモス薬品、イオン九州、ダイレックスが増収
主要10社の7月既存店売上高は前年同月比でコスモス薬品と、イオン九州の総合スーパーとSM・DS、ダイレックスがプラスだった...
マイナス幅縮小、コスモス薬品は6カ月ぶり増収 7月既存店売上高 反動減収まる方向
マイナス幅縮小、コスモス薬品は6カ月ぶり増収 7月既存店売上高 反動減収まる方向
これまでに出そろった主要7社の7月既存店売上高によると、コスモス薬品とイオン九州の総合スーパー(GMS)が前年同月比でプラスに転じた...
2020年度経常利益ベスト10社 コスモス薬品385億3,500万円でぶっちぎり首位
2020年度経常利益ベスト10社 コスモス薬品385億3,500万円でぶっちぎり首位
経常利益額1位は10年連続でコスモス薬品の358億3,500万円。データ・マックスが集計中の九州流通企業2020年度決算によると、コスモス薬品は13.5%増で2位ナフコに2倍近い差...
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再編進むドラッグストア業界 自力出店で成長続ける「九州の雄」
日本チェーンドラッグストア協会が発表した2020年度の「ドラッグストア実態調査」によると、全国のドラッグストア総推定売上…
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企業研究 (株)コスモス薬品
ドラッグストア2020年度売上高ランキング 都心店主力のマツキヨ、サンドラッグ、ココカラは苦戦
ドラッグストア2020年度売上高ランキング 都心店主力のマツキヨ、サンドラッグ、ココカラは苦戦
ドラッグストア大手の2020年度業績は、コロナ禍で明暗を分けた。郊外店が主力のツルハHD、ウエルシアHD、コスモス薬品、中部地盤のスギHDが増収増益だったのに対し、都市型店は苦戦した...
コスモス薬品、今期関東に約30店舗出店予定 全体では約100~120店舗出店
コスモス薬品、今期関東に約30店舗出店予定 全体では約100~120店舗出店
コスモス薬品は今期、100~120店を出店する。このうち、九州は20~30店で、新市場の関東圏に約30店舗を充てる。2年前から進出した関東の店舗数は前5月期末で25店...
1位コスモス薬品、2位トライアル、3位にイオン九州浮上 2020年度九州流通企業 売上高ベスト10
1位コスモス薬品、2位トライアル、3位にイオン九州浮上 2020年度九州流通企業 売上高ベスト10
九州流通企業の2020年度売上高ベスト10社が決まった。売上高1位はコスモス薬品、2位トライアルカンパニーで前年度と同じだが、3位にマックスバリュ九州などと合併したイオン九州が5位から上昇...
ドラッグストア6月既存店売上高 前年同月比でマツキヨが3カ月連続増
ドラッグストア6月既存店売上高 前年同月比でマツキヨが3カ月連続増
ドラッグストア4社の6月既存店売上高によると、コスモス薬品が前年同月比4.2%減、ツルハホールディングスが同2.5%減、サンドラッグが同1.6%減、マツモトキヨシホールディングスが0.8%増...
売上高6.1%増、経常利益13.5%増~コスモス薬品5月期
売上高6.1%増、経常利益13.5%増~コスモス薬品5月期
コスモス薬品の2021年5月期連結決算は、コロナ禍で衛生用品や食品が伸び、78店の出店効果も加わって売上高は前期比6.1%増えた...
【企業研究】疑問だらけの前期決算 「リモートタウン宮若」に大型投資~(株)トライアルカンパニー(後)
【企業研究】疑問だらけの前期決算 「リモートタウン宮若」に大型投資~(株)トライアルカンパニー(後)
分社化で会社の全体像が見えにくくなり、決算の信頼性が低下したのは否めない。恣意性をうかがわせる1つが粗利益率だ...
GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
主要8社の5月既存店売上高によると、イズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)は前年同月比プラスになったが、他は4月に続き落ち込んだ...
コスモス6%減、ナフコ13.6%減、MrMax7.5%減 5月既存店売上高 巣ごもり反動
コスモス6%減、ナフコ13.6%減、MrMax7.5%減 5月既存店売上高 巣ごもり反動
5月の既存店売上高は巣ごもり消費の反動でコスモス薬品が前年同月比6.0%減、ナフコ13.6%減、ミスターマックスHD7.5%減だった。今年1年間はマイナス基調が続く公算が大きい...
コスモス薬品第3四半期 経常利益31.4%増 食品構成比6割に迫る
コスモス薬品第3四半期 経常利益31.4%増 食品構成比6割に迫る
コスモス薬品の第3四半期(2020年6月~21年2月)連結決算は、売上高が前年同期比9.9%増、経常利益が同31.4%増だった...