「九州 スーパー」の検索結果

ナフコ、PB比率を44%に引き上げ 粗利改善につなげる
ナフコ、PB比率を44%に引き上げ 粗利改善につなげる
 ナフコはプライベートブランド(PB)を増強する。
上場9社8~9月中間期の計画進捗率 リテールとナフコは達成に黄信号
上場9社8~9月中間期の計画進捗率 リテールとナフコは達成に黄信号
 上場および上場子会社9社の8~9月中間決算における通期計画に対する進捗率を調べてみた。
岩田屋三越5.0%増、博多大丸6.1%増 11月売上高、伸び率は低下傾向
岩田屋三越5.0%増、博多大丸6.1%増 11月売上高、伸び率は低下傾向
 百貨店2社の11月売上高は、前年同月比で岩田屋三越が5.0%増(10月は9.4%増)、博多大丸が6.1%増(同5.1%増)だった。
「宮若を日本のシリコンバレーに」 トライアル、AIセンターが本格稼働
「宮若を日本のシリコンバレーに」 トライアル、AIセンターが本格稼働
 トライアルカンパニーが福岡県宮若市に開設したAI(人口知能)などの技術開発拠点が稼働を始めている。
ドラッグストア大手6社 今期出店やや減速、生鮮導入店展開
ドラッグストア大手6社 今期出店やや減速、生鮮導入店展開
 ドラッグストア大手6社の2022年度の出店は前年度からやや減速するものの、5社が100店以上と高水準が続く。
わらび座公演「いつだって青空」鑑賞者の応援の声(3)
わらび座公演「いつだって青空」鑑賞者の応援の声(3)
(株)スーパーバリュー九州本部(福岡市南区) 代表取締役会長 大道 和彦氏/昨年の作品に引き続き、ご協賛をさせていただきました...
低価格3店売価、21年6月・22年11月比較 多くが値上げ
低価格3店売価、21年6月・22年11月比較 多くが値上げ
 データ・マックスが毎月行っている低価格3店の売価調査から、食品値上げが本格化する前の2021年6月29日と22年11月28日の売価を比較したところ、主要19品目中、17品目が値上げされたことがわかった。
低価格3社売価調査、値上げラッシュ収まらず ヨーグルト、牛乳、コメも
低価格3社売価調査、値上げラッシュ収まらず ヨーグルト、牛乳、コメも
 どこまで続く値上げ──11月28日に行った低価格3店の売価調査によると、「明治ブルガリアヨーグルト」と「明治おいしい牛乳」が値上げされた。
JR福間駅徒歩圏の分譲マンション アメイズ福津中央レジデンスが始動
JR福間駅徒歩圏の分譲マンション アメイズ福津中央レジデンスが始動
 来年1月、福津市で70戸の分譲マンション・アメイズ福津中央レジデンスの販売が開始される。分譲されるマンションは、(株)シフトライフが開発を担当する。
業務スーパー、前期1,000店突破、九州は74店に
業務スーパー、前期1,000店突破、九州は74店に
 神戸物産の展開する「業務スーパー」が2022年10月期末で1,007店と1,000店を突破した。
2021年度食品スーパー57社 8割が減収、4社に1社が赤字
2021年度食品スーパー57社 8割が減収、4社に1社が赤字
 データ・マックスが集計した九州の食品スーパー(SM)57社の2021年度県別売上高ランキングによると、売上高は約8割の45社が前年度比減収だった。
万惣、九州出店5店でストップ 安売り激戦地で苦戦
万惣、九州出店5店でストップ 安売り激戦地で苦戦
 広島県の万惣が2018年11月、福岡県飯塚市に九州1号店を出してから丸4年。1年間で立て続けに5店を開設したが、以後はストップしている。
西友、“ウォルマート離れ”進む 情報システム刷新、独自に構築
西友、“ウォルマート離れ”進む 情報システム刷新、独自に構築
 西友がウォルマート離れを加速している。
ミスターマックスHD 物流子会社「ロジディア」設立
ミスターマックスHD 物流子会社「ロジディア」設立
 ミスターマックスHDは11月18日付けで全額出資の物流子会社「(株)ロジディア」を設立した。
上場6社の23年2~3月期予想、光熱費高騰、物価高で不透明感
上場6社の23年2~3月期予想、光熱費高騰、物価高で不透明感
 上場6社の2023年2~3月期は新会計基準を適用するイオン九州、イズミ、リテールパートナーズ3社が単純比較で前期比減収となる。経常利益はイズミ以外の5社が増益を見込む。
長浜再開発で注目、海辺空間「ベイサイド北天神」(5)
長浜再開発で注目、海辺空間「ベイサイド北天神」(5)
 88年12月に福岡市は「都心部ウォーターフロント開発構想」を策定・発表した。
トライアル、売上絶好調 レジカートと前払いカードで顧客囲い込み
トライアル、売上絶好調 レジカートと前払いカードで顧客囲い込み
 トライアルカンパニーの売上が好調だ。
福岡県百貨店4社の今期 中間層回復遅れ
福岡県百貨店4社の今期 中間層回復遅れ
 福岡県の4百貨店の今期売上高は揃って増収になるが、経常利益は博多阪急を除く3社中、岩田屋三越と井筒屋の増益に対し、博多大丸は収支トントンと格差が出る。
九州7県県別SMランキング 厳しい中小、大手と格差広がる
九州7県県別SMランキング 厳しい中小、大手と格差広がる
 データ・マックスが集計した九州食品スーパー(SM)57社の2021年度県別売上高ランキングによると、福岡県でイオン九州が首位に躍り出たのを除くと、7県とも上位企業に大きな変動はなかった。
既存店売上 マイナスは2社のみ
既存店売上 マイナスは2社のみ
 主要13社の10月既存店売上高は、2年近く減収の続いたホームセンター2社が前年同月比プラスに転じるなど好調だった。