「イズミ」の検索結果

上場6社 直近決算の販管費率 イズミ、イオン九州、MrMaxは切り下げる
上場6社 直近決算の販管費率 イズミ、イオン九州、MrMaxは切り下げる
上場6社の第3四半期(2025年3~11月)と11月中間決算の販管費率は3社が前年同期比で切り下げ3社が上昇した
イズミが組織改革 本社組織スリム化、SM事業強化目的に
イズミが組織改革 本社組織スリム化、SM事業強化目的に
イズミは来期から新中期経営計画をスタートさせるのに合わせ、本部組織のスリム化と食品スーパー事業拡大を目的に2月16日付で組織改革する
トライアルは指宿など4店、イオン九州は長崎で2店 主要スーパー・DSの2~4月出店予定
トライアルは指宿など4店、イオン九州は長崎で2店 主要スーパー・DSの2~4月出店予定
主要スーパーとディスカウントストア(DS)の2~4月の大型店出店予定について調べた
上場6社の直近決算粗利益率、コスモス薬品など3社が改善   イズミ、イオン九州、大黒天は悪化
上場6社の直近決算粗利益率、コスモス薬品など3社が改善 イズミ、イオン九州、大黒天は悪化
上場6社の直近決算の粗利益率は、前年同期に比べイズミとイオン九州、大黒天物産の3社が悪化したのに対し、リテールパートナーズとミスターマックスHD、コスモス薬品は改善した。
上場4社、今期決算の進捗率 経常利益最高はMrMax83.5%、最低イオン九州54.4%
上場4社、今期決算の進捗率 経常利益最高はMrMax83.5%、最低イオン九州54.4%
2026年2月期決算の上場4社について第3四半期(25年3~11月)における進捗率を調べた
主要6社12月既存店客数 トライアル2.4%減 客単価はミスターマックスとイズミが下落
主要6社12月既存店客数 トライアル2.4%減 客単価はミスターマックスとイズミが下落
主要6社の昨年12月の既存店客数は、前年同月比で増加したのはドン・キホーテとミスターマックスHDの2社にとどまった
那珂川市の総合運動公園整備、優先交渉権者に日本道路G
那珂川市の総合運動公園整備、優先交渉権者に日本道路G
 那珂川市が公募型プロポーザルで募集していた「(仮称)那珂川市総合運動公園整備運営事業」の優先交渉権者に、日本道路(株)を代表とするグループ「プロジェクト・ナカガワ」が選定された。
主要9社の12月業態別既存店売上高 GMS2社とトライアル、ダイレックスは前年割れ
主要9社の12月業態別既存店売上高 GMS2社とトライアル、ダイレックスは前年割れ
主要9社の昨年12月業態別既存店売上高によると、業態間・企業間で格差が出た
【SIC】システム障害の余波で前期決算も未確定
【SIC】システム障害の余波で前期決算も未確定
企業マル秘情報
イズミ「ゆめモール那珂川」3/7オープン、福岡3店舗目 ゆめマートなど21店舗出店
イズミ「ゆめモール那珂川」3/7オープン、福岡3店舗目 ゆめマートなど21店舗出店
イズミは3月7日、福岡県那珂川市道善に「ゆめモール那珂川」をグランドオープンする。
イズミ子会社スーパー3社の第3四半期 ゆめマート熊本とユアーズは営業赤字
イズミ子会社スーパー3社の第3四半期 ゆめマート熊本とユアーズは営業赤字
イズミの子会社スーパー3社の第3四半期決算(2025年3~11月)を調べた
上場6社の第3四半期、11月中間決算 原価、人件費高でリテールパートナーズと大黒天は減益
上場6社の第3四半期、11月中間決算 原価、人件費高でリテールパートナーズと大黒天は減益
上場6社の第3四半期(2025年3~11月)と11月中間決算によると、6社とも増収だったが、経常利益は2社が減少した
イズミ第3四半期、サニー寄与し11.7%増収 のれん代償却費で経常利益は1.4%増
イズミ第3四半期、サニー寄与し11.7%増収 のれん代償却費で経常利益は1.4%増
イズミの第3四半期連結決算(2025年3~11月)を調べた
主要7社12月既存店売上高、4社がマイナス イオン九州、今期初の減収
主要7社12月既存店売上高、4社がマイナス イオン九州、今期初の減収
主要7社の昨年12月商戦は低調だった。前年同月比でプラスになったのは3社で、4社が前年割れだった
上場7社の今年初株価 イズミ以外は昨年初値上回る
上場7社の今年初株価 イズミ以外は昨年初値上回る
九州関係の上場7社の東証初値(1月5日終値)はイズミを除く6社が昨年初値を上回った
連載 回顧2025(6)M&A、今年9件で過去最高 鹿児島県は4件
連載 回顧2025(6)M&A、今年9件で過去最高 鹿児島県は4件
今年、九州企業の絡んだM&Aは下記の9件に達した。昨年がイズミによるサンライフとサニーの2件だったのに比べ、大幅な増加で件数は過去最高だったと思われる
【記者座談会】大手主導のM&A相次ぐ 中小スーパーの整理淘汰進む
【記者座談会】大手主導のM&A相次ぐ 中小スーパーの整理淘汰進む
 2025年の九州流通業界は再編の嵐が吹き荒れた1年だった。
【2025年 流通・小売業界を振り返る】25年、小売業界は「変化対応」を鮮明化 価格、立地、再編の3大潮流
【2025年 流通・小売業界を振り返る】25年、小売業界は「変化対応」を鮮明化 価格、立地、再編の3大潮流
 小売業は「変化対応業」として、2025年はその真価が問われる年となった。社会構造や環境与件の変化、生活者の意識・行動変容に対応する動きが鮮明となり、業界の今後の方向性が決定づけられた。
【全国版|2025年11月】大規模小売店舗 新設届出32件リスト・分析グラフ
【全国版|2025年11月】大規模小売店舗 新設届出32件リスト・分析グラフ
2025年11月の大規模小売店舗届出状況を集計したところ、全国で32件の新設届出が確認された。業態別・地域別・届出者別に分析してみよう。
連載 回顧2025(3)イオン九州、矢継ぎ早にM&A 長崎、大分県でSM首位に
連載 回顧2025(3)イオン九州、矢継ぎ早にM&A 長崎、大分県でSM首位に
イオン九州は、5月ジョイフルサンアルファに続き10月にトキハインダストリー(TI)を買収した。イズミとリテールパートナーズに比べM&Aで出遅れていたが、一気に挽回し地域でのシェアを拡大する。