「サンリブ」の検索結果

主要企業23社の2023年度損益分岐点 トライアルなど12社改善、悪化はナフコ、サンリブなど11社
主要企業23社の2023年度損益分岐点 トライアルなど12社改善、悪化はナフコ、サンリブなど11社
 百貨店を含めた主要流通企業23社の2023年度決算の損益分岐点比率を調べたところ、22年度から改善(低下)したのは12社、悪化(上昇)が11社と拮抗した。
スーパーのパート時給1,000円に 10月から最低賃金
スーパーのパート時給1,000円に 10月から最低賃金
 最低賃金が10月から改訂される。主要スーパーは1日からパート時給を引き上げた。
食品スーパー販管費率 最低はアスタラビスタ17.51%、最高はサンリブ31.05%
食品スーパー販管費率 最低はアスタラビスタ17.51%、最高はサンリブ31.05%
食品スーパー主要14社の2023年度決算の販管費率(販管費÷営業収益)
【流通大競争時代】24社の損益分岐点、半数以上が改善 今期、固定費負担増のしかかる
【流通大競争時代】24社の損益分岐点、半数以上が改善 今期、固定費負担増のしかかる
 13社が前年度から損益分岐点比率を引き下げた。人件費などの固定費は上昇したが、値上げ効果で売上が増えたことによる。一方で11社が固定費増を吸収できず悪化した。
勢いづく福岡の東部臨海エリア(4)
勢いづく福岡の東部臨海エリア(4)
 福岡都市圏の北東部に位置し、北は福津市、東は宮若市、南は新宮町および久山町と接している古賀市。
【流通大競争時代】半数近くが減益・赤字 食品スーパー23年度決算
【流通大競争時代】半数近くが減益・赤字 食品スーパー23年度決算
 データ・マックスが集計した九州の食品スーパー43社(年商44億円以上)の2023年度決算によると、食品値上げで7割強の企業が増収になったものの、原価高の転嫁が不十分であるか人件費の増加により...
九州流通企業2023年度 売上高ベスト20
九州流通企業2023年度 売上高ベスト20
 4位までは変わらず5位にドラッグストアモリ──。
【2024年8月】大規模小売店舗 新設届出13件を確認(九州・山口)
【2024年8月】大規模小売店舗 新設届出13件を確認(九州・山口)
九州・山口における大規模小売店舗新設の届出状況、8月判明分、計13件(福岡8件、佐賀1件、大分2件、宮崎1件、沖縄1件)をリストアップ
【流通大競争時代】九州流通企業44社売上高ランキング 食品値上げ寄与し8割が増収
【流通大競争時代】九州流通企業44社売上高ランキング 食品値上げ寄与し8割が増収
 データ・マックスの調べによる九州流通企業2023年度の売上高44社ランキングがまとまった。上位4社は昨年度と同じだが、5位にドラッグストアモリがナフコと入れ替わって浮上した。
20年間で11社が破綻・身売り 北九州圏のスーパー、集約化進む
20年間で11社が破綻・身売り 北九州圏のスーパー、集約化進む
 ニューヨーク(NY)・エボリューションが9月23日廃業を決め、北九州市に本拠を置く主なスーパーはサンリブとハローデイの2社だけになった。
食品スーパー11社の前期販管費率、8社が低下 最低はアスタラビスタ17.51%、最高サンリブ31.05%
食品スーパー11社の前期販管費率、8社が低下 最低はアスタラビスタ17.51%、最高サンリブ31.05%
 食品スーパー主要11社の2023年度決算の販管費比率を調べたところ、最も低いのは...
九州食品スーパー売上高ベスト12決まる 上位陣変わらず、来年はイズミグループが3位浮上
九州食品スーパー売上高ベスト12決まる 上位陣変わらず、来年はイズミグループが3位浮上
 九州食品スーパー(SM)の2023年度売上高ベスト12が決まった。
ミスターマックスHD、来年2月小郡市に出店 今期から5年間で25店出店
ミスターマックスHD、来年2月小郡市に出店 今期から5年間で25店出店
 ミスターマックスHDは来年2月末、福岡県小郡市に「小郡西福童店」を出店する。
減収はサンリブとタイヨー、経常利益は実質6社増益 食品スーパー10社の2~3月期決算
減収はサンリブとタイヨー、経常利益は実質6社増益 食品スーパー10社の2~3月期決算
 食品スーパー主要10社の2024年2~3月期決算によると、売上高は増収8社に対し減収2社(サンリブ、タイヨー)で、経常利益は判明した7社中、増益4社、減益3社だった。
九州の流通8社 各店舗をクーリングシェルターとして開放
九州の流通8社 各店舗をクーリングシェルターとして開放
 九州の流通8社で構成される九州流通サステナビリティサロンは12日から、九州内の各社店舗をクーリングシェルターとする取り組みについて展開を始めた。
新会計基準2年、百貨店の収益構造激変 粗利益率5割台に
新会計基準2年、百貨店の収益構造激変 粗利益率5割台に
 「収益認識に関する会計基準」が適用されてから2年目の2024年2月期決算。
スーパー7社の2月期決算、イオン九州とリテール3社は好調 サンリブとトキハインダストリーは経常減益
スーパー7社の2月期決算、イオン九州とリテール3社は好調 サンリブとトキハインダストリーは経常減益
 これまでに判明した総合・食品スーパー7社の2024年2月期決算によると...
サンリブ2月期、営業赤字に転落 売上高は2.3%減
サンリブ2月期、営業赤字に転落 売上高は2.3%減
 サンリブの2024年2月期決算は、営業収益が1,111億2,300万円と前期比2.3%の減収で、営業損益は2億5,200万円の赤字に転落した。
【流通大競争時代】上場5社2~3月期、価格戦略で明暗 今期、値上げ効果一巡
【流通大競争時代】上場5社2~3月期、価格戦略で明暗 今期、値上げ効果一巡
 イズミを除く上場5社(子会社を含む)の2024年2~3月期決算は増収増益3社、増収減益と減収減益が各1社と明暗を分けた。
ミスターマックスHD、29年2月期に売上高2,000億円 営業利益率5%目指す
ミスターマックスHD、29年2月期に売上高2,000億円 営業利益率5%目指す
 ミスターマックスHDは今期からの中期5カ年計画で、最終年度の2029年2月期に売上高2,000億円(前期比60.6%増)、営業利益率5%(前期は2.43%)を目指す。