「九州 スーパー」の検索結果

トライアル 今期の出店届出、まだ3店 「リモートワークタウン」構想が影響か
トライアル 今期の出店届出、まだ3店 「リモートワークタウン」構想が影響か
トライアルカンパニーが地方自治体に届け出た出店申請によると、6月1日現在で上熊本、宮田店(福岡県宮若市)の九州2店と10月開店予定の名古屋港店の計3店だった...
千鳥饅頭総本舗、「菓子業界全体で福岡の街を盛り上げていきたい」
千鳥饅頭総本舗、「菓子業界全体で福岡の街を盛り上げていきたい」
(株)千鳥饅頭総本舗は1630年に佐賀県久保田町で創業。現在、福岡県で36店舗、佐賀県1店舗、沖縄県1店舗の計38店舗を展開。2020年4月には福岡市博多区の川端通商店街内に本店をオープンさせた...
スーパー、変わらない男性社会 イオン九州は初の女性執行役員
スーパー、変わらない男性社会 イオン九州は初の女性執行役員
イオン九州は3月1日付けの幹部人事で2名の女性執行役員を誕生させた。データ・マックスが九州の主要スーパーなどを調べたところ、女性の社内取締役・執行役員がいるのは同社を除くとゼロ...
ルミエール、値上げ2、値下げ3品目、食用油値上げ 低価格3店売価調査
ルミエール、値上げ2、値下げ3品目、食用油値上げ 低価格3店売価調査
5月28日の売価調査では、売価を基本的に固定しているルミエールが5品目を動かしていた...
タイヨー2月期、12.6%増収で1,000億円台回復 経常利益は13.5%増
タイヨー2月期、12.6%増収で1,000億円台回復 経常利益は13.5%増
タイヨーの2021年2月期決算は、巣ごもり消費で営業収益が12.6%増の1,118億8,800万円と大幅に伸びた...
【IR福岡誘致開発特別連載41】IR横浜はセガサミーとゲンティンで決まり
【IR福岡誘致開発特別連載41】IR横浜はセガサミーとゲンティンで決まり
横浜市行政が11日、今夏予定のRFP(民間事業者の公募の具体的な提案書提出に関わる資格審査)の最終選抜予定の2社を公に告知した...
ダイレックス 今期、巣ごもり一巡で利益横ばい 売上は5.6%増見込む
ダイレックス 今期、巣ごもり一巡で利益横ばい 売上は5.6%増見込む
ダイレックスの2022年3月期は、売上高が2,700億円と前期比5.6%伸びるが、経常利益は0.5%増の125億円とほぼ横ばいにとどまる見通しだ...
20年度ホームセンター市場、4兆円を突破 コロナ特需が寄与
20年度ホームセンター市場、4兆円を突破 コロナ特需が寄与
日本DIY・ホームセンター協会の調べによると、2020年度のホームセンター市場規模は前年度比7.0%増の4兆2,680億円と初めて4兆円を突破した...
主要8社の2~3月期、イズミ除き増収増益 今期、変異ウィルス拡大で業績不透明に
主要8社の2~3月期、イズミ除き増収増益 今期、変異ウィルス拡大で業績不透明に
主要企業8社の2021年2~3月期決算は、コロナ禍で客数の落ち込んだイズミを除き7社が増収増益となった...
全社が大幅減収、4社が経常赤字 百貨店5社2~3月期決算
全社が大幅減収、4社が経常赤字 百貨店5社2~3月期決算
これまでに出揃った九州の主要百貨店5社の2020年度決算によると、全社が減収で、博多阪急を除く4社が経常赤字になった...
トキハ、自己資本比率10%強に低下 3期連続最終赤字で財務内容悪化
トキハ、自己資本比率10%強に低下 3期連続最終赤字で財務内容悪化
トキハは3期連続の最終赤字で財務体質が一段と悪化する。2021年2月期の当期純損益は8億1,300万円の赤字...
岩田屋三越3月期、21.2%減収 経常8億円の赤字
岩田屋三越3月期、21.2%減収 経常8億円の赤字
岩田屋三越の2021年3月期決算は、売上高が前期比21.2%減の844億1,300万円、経常損益は前期の12億6,500万円の黒字から8億700万円の赤字に転落した...
日台のビジネスマッチングをサポート、海外事業で台湾企業との連携を(後)
日台のビジネスマッチングをサポート、海外事業で台湾企業との連携を(後)
『中華経済研究院によると、台湾の20年のGDP成長率は3.11%、21年の成長率予想値は4.8%と、コロナ禍でも非常に好調です。また、21年は輸出も5.05%の成長率を見込んでいます...
PPIH第3四半期 粗利改善で14.7%経常増益 ドンキ既存店は10.9%減収
PPIH第3四半期 粗利改善で14.7%経常増益 ドンキ既存店は10.9%減収
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスの第3四半期連結決算は、「ドンキホーテ」が苦戦し前年同期比0.2%の微増だったが、粗利益率改善で経常利益を14.7%伸ばした...
イズミ40.4%増、イオン九州GMS18.7%増 4月既存店売上 業態間の明暗逆転
イズミ40.4%増、イオン九州GMS18.7%増 4月既存店売上 業態間の明暗逆転
これまでにまとまった主要企業の4月既存店売上高によると、前年同月比でイズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)が昨年の落ち込みの反動で大幅増を記録した...
ホームセンター大手の今期業績、一転下降へ DCM、コメリ、ナフコは減収予想
ホームセンター大手の今期業績、一転下降へ DCM、コメリ、ナフコは減収予想
ホームセンター上場大手5社の2022年2~3月期決算は、LIXILビバを買収したアークランドサカモトを除き、前期から一転し下降する...
トキハインダストリー、増収大幅増益 トキハ2社、百貨店は減収赤字
トキハインダストリー、増収大幅増益 トキハ2社、百貨店は減収赤字
トキハグループ2社の2021年2月期決算は、百貨店が減収赤字、スーパーが増収大幅増益とコロナ禍の影響で好対照になった...
ホームセンター大手、コロナで好決算続出 ナフコは経常2.1倍
ホームセンター大手、コロナで好決算続出 ナフコは経常2.1倍
ホームセンター上場大手6社の2021年2~3月期決算は、コロナ特需で揃って大幅増益を計上した。ケーヨーを除き売上高、経常利益とも過去最高...
中期計画がスタート、問われる“本気度” イズミ、イオン九州、リテールパートナーズ
中期計画がスタート、問われる“本気度” イズミ、イオン九州、リテールパートナーズ
イズミ、イオン九州、リテールパートナーズは今期から中期計画をスタートさせた...
ナフコ3月期、コロナ効果で経常利益2.1倍に 今期は減収予想
ナフコ3月期、コロナ効果で経常利益2.1倍に 今期は減収予想
ナフコの2021年3月期決算は、コロナ特需で売上高が前期比7.7%増、経常利益が同2.1倍と増収・大幅増益になった...