「コスモス薬品」の検索結果

イオン九州はプラス継続、イズミは2カ月ぶり減収 主要7社 11月既存店売上
イオン九州はプラス継続、イズミは2カ月ぶり減収 主要7社 11月既存店売上
主要7社の11月既存店売上高は、イズミを除く6社が前年同月比プラスになった。イオン九州は食品スーパー・ディスカウントストア(SM&DS)が6.3%増と好調を持続、総合スーパーも4.5%増と2カ月連続で前年実績を超えた。GMSはホークス優勝セールやブラックフライデーセールなどの催事企画が押し上げた...
19年間成長率、ベスト3はドラッグとDS 4位に旧マックスバリュ九州、6位にハローデイ入る
19年間成長率、ベスト3はドラッグとDS 4位に旧マックスバリュ九州、6位にハローデイ入る
成長率ベスト3社はドラッグストアとディスカウントストア(DS)――主要企業を対象に2001年から2020年までの19年間でどれくらい売上高を伸ばしたか調べた。対象は2020年決算の売上高が500億円以上のスーパー、ドラッグ、DS、ホームセンター...
コスモス薬品55倍、トライアル37倍 過去19年の売上成長率
コスモス薬品55倍、トライアル37倍 過去19年の売上成長率
コスモス薬品55.2倍、トライアルカンパニー37.8倍――主要流通企業を対象にマイカル、寿屋が相次いで経営破綻し流通大再編時代の開幕を告げた2001年と2020年の売上高を比較したところ、2社の成長率が突出して高かった。3位はダイレックスの4.9倍だった...
主要8社の11月既存店売上 全社がプラスに 総合スーパーは衣料好調
主要8社の11月既存店売上 全社がプラスに 総合スーパーは衣料好調
主要8社の10月既存店売上高は全社が揃って前年同月比でプラスを達成した。不振の続いていた総合スーパー2社が秋冬物衣料の好調で増収に転じた...
巣ごもり消費で業績二極化 上場8社2021年度決算見通し
巣ごもり消費で業績二極化 上場8社2021年度決算見通し
九州関係の上場8社の2021年度決算は、巣ごもり消費の恩恵を受ける食品スーパーとディスカウントストアが業績を伸ばすのに対し、イズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)2社は厳しい...
10月既存店売上高 イズミ、イオン九州の減収幅拡大 駆け込み需要の反動でコスモス、MrMaxは減
10月既存店売上高 イズミ、イオン九州の減収幅拡大 駆け込み需要の反動でコスモス、MrMaxは減
主要7社の9月既存店売上高は、前年の消費増税前の駆け込み需要の反動でコスモス薬品、ミスターマックスHDが減収に転じ、5社が前年同月比マイナスになった...
1位ダイレックス77.1%、2位ハンズマン、3位コスモス薬品~2019年度損益分岐点ランキング
1位ダイレックス77.1%、2位ハンズマン、3位コスモス薬品~2019年度損益分岐点ランキング
小商圏対象の低価格業態6社の1店平均年商を調べたところ、最高はイオン九州(旧・マックスバリュ九州)の「ザ・ビッグ」だった。2位が「スーパー・キッド」を展開するアレス、3位ダイレックスの順だった...
九州の主要企業 減損損失増える 店舗の稼ぐ力が低下
九州の主要企業 減損損失増える 店舗の稼ぐ力が低下
九州の主要企業の大半が2019年度決算で、収益力の低下した店舗の固定資産評価を引き下げ、簿価との差額を特損として計上する「減損損失」を前年度から増やしたことがわかった...
ドラッグストア大手、今期の収益足踏み 巣ごもりの恩恵少なく、インバウンドが消失
ドラッグストア大手、今期の収益足踏み 巣ごもりの恩恵少なく、インバウンドが消失
ドラッグストア大手の今期の収益が足踏みする。コロナ禍による巣ごもり消費の恩恵が少ないことや、インバウンド需要の消失で売上が伸び悩み、販管費増が収益を圧迫する...
2019年度九州流通企業売上高ベスト10~4位までの順位は昨年度と変わらず
2019年度九州流通企業売上高ベスト10~4位までの順位は昨年度と変わらず
2019年度の九州流通企業売上高ベスト10が決まった...
ドラッグストア、寡占化強まる~19年度売上高ランキング 上位6社シェア、6割に迫る
ドラッグストア、寡占化強まる~19年度売上高ランキング 上位6社シェア、6割に迫る
ドラッグストアランキング上位7社の2019年度の売上高合計は4兆5,480億円で、日本チェーンドラッグストア協会の調べによる市場規模7兆6,859億円の59.2%を占めた...
コスモス薬品、従業員コロナ感染で2店舗を臨時休業
コスモス薬品、従業員コロナ感染で2店舗を臨時休業
(株)コスモス薬品(本社:福岡市博多区)は22日、新規採用の従業員1名が新型コロナウイルス感染症の検査結果の結果、陽性だったと発表した...
外出自粛減り、伸び率は低下~流通主要8社 6月既存店売上高
外出自粛減り、伸び率は低下~流通主要8社 6月既存店売上高
これまでに出揃った主要8社の6月既存店売上高は、コロナ禍による巣ごもり消費が続き、6社が前年同月比(以下同)プラスだった。イオン九州が4カ月ぶりに増収に転じた...
コスモス薬品、5月期業績は前期比2ケタ増
コスモス薬品、5月期業績は前期比2ケタ増
(株)コスモス薬品(本社:福岡市博多区、横山英昭社長)は10日、2020年5月期決算を発表した...
ドンキホーテ鞍手店、本日オープン~レッドキャベツ跡
ドンキホーテ鞍手店、本日オープン~レッドキャベツ跡
パン・パシフィック・インターナショナル・ホールディングス(PPIH)は24日、福岡県鞍手町のレッドキャベツ店跡に「ドンキホーテ」を出店した...
売上高9.4%増、経常7.7%増~コスモス薬品第3四半期
売上高9.4%増、経常7.7%増~コスモス薬品第3四半期
コスモス薬品の第3四半期(2019年6月~20年3月)連結決算は、52店の出店で売上高は前年同期比9.4%増加した。経常利益は7.7%増だった...
NIDを通じたドラモリの活動 ドラッグストアとVCの将来(4)
NIDを通じたドラモリの活動 ドラッグストアとVCの将来(4)
持株会社の(株)ナチュラルホールディングスは、九州を中心に店舗展開するドラッグストアモリ(281店舗、売上高1,441億円、2019年3月期)のほか、中国地区を拠点に四国・関西にも進出、出店エリアを拡大する(株)ザグザグ(159店舗、売上高735億円、19年8月期)を傘下にもつ。
流通株、企業間で明暗~下げ幅大きいナフコとリテールパートナーズ
流通株、企業間で明暗~下げ幅大きいナフコとリテールパートナーズ
コロナショックで株価が暴落するなか、流通株も下げているが、企業によって下げ幅の差が大きい。コスモス薬品は26日東証終値で2万3,970円と前日比1,070円上げた。
マスク特需で売上大幅増~ドラッグストア2月既存店
マスク特需で売上大幅増~ドラッグストア2月既存店
ドラッグストアが新型コロナウイルスの感染拡大にともなうマスクなど衛生商品の需要急増で大幅に売上を伸ばしている。
2019年の出店届出、前年並みの79件~コスモス、ダイレックス、ドラモリが大半
2019年の出店届出、前年並みの79件~コスモス、ダイレックス、ドラモリが大半
経済産業省がまとめた2018年1~12月の大規模小売店舗立地法に基づく出店届出件数は79件と前年の1店減だった。過去3年間は16年79件、17年67件、18年80件で、大幅な増減はない。