「ナフコ」の検索結果

GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
主要8社の5月既存店売上高によると、イズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)は前年同月比プラスになったが、他は4月に続き落ち込んだ...
コスモス6%減、ナフコ13.6%減、MrMax7.5%減 5月既存店売上高 巣ごもり反動
コスモス6%減、ナフコ13.6%減、MrMax7.5%減 5月既存店売上高 巣ごもり反動
5月の既存店売上高は巣ごもり消費の反動でコスモス薬品が前年同月比6.0%減、ナフコ13.6%減、ミスターマックスHD7.5%減だった。今年1年間はマイナス基調が続く公算が大きい...
主要9社の2~3月期の販管費率、チラシ減で軒並み低下 タイヨー2.8、ナフコ2.4、MrMax1.4ポイントなど
主要9社の2~3月期の販管費率、チラシ減で軒並み低下 タイヨー2.8、ナフコ2.4、MrMax1.4ポイントなど
主要9社の2021年2~3月期の販管費率を調べたところ、イズミと丸久を除く7社が前年度から引き下げた。巣ごもり消費で売上が好調だった一方で、チラシなどの販促宣伝費が減ったことによる。
主要12社の経常利益率、コロナで軒並み急上昇 ナフコ8%、MrMax4.36%、マルキョウ4.09%
主要12社の経常利益率、コロナで軒並み急上昇 ナフコ8%、MrMax4.36%、マルキョウ4.09%
主要12社の2021年2~3月期決算によると、期間の儲け具合を示す経常利益率(経常利益÷営業収益)はコロナ特需でほとんどの企業で急上昇した。巣ごもり消費による好売れ行きに加え、安売りが減って粗利益率が改善、さらにチラシ自粛で販促費が減るというトリプル効果による。
イズミ40.4%増、イオン九州GMS18.7%増 4月既存店売上 業態間の明暗逆転
イズミ40.4%増、イオン九州GMS18.7%増 4月既存店売上 業態間の明暗逆転
これまでにまとまった主要企業の4月既存店売上高によると、前年同月比でイズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)が昨年の落ち込みの反動で大幅増を記録した...
ホームセンター大手の今期業績、一転下降へ DCM、コメリ、ナフコは減収予想
ホームセンター大手の今期業績、一転下降へ DCM、コメリ、ナフコは減収予想
ホームセンター上場大手5社の2022年2~3月期決算は、LIXILビバを買収したアークランドサカモトを除き、前期から一転し下降する...
ホームセンター大手、コロナで好決算続出 ナフコは経常2.1倍
ホームセンター大手、コロナで好決算続出 ナフコは経常2.1倍
ホームセンター上場大手6社の2021年2~3月期決算は、コロナ特需で揃って大幅増益を計上した。ケーヨーを除き売上高、経常利益とも過去最高...
ナフコ3月期、コロナ効果で経常利益2.1倍に 今期は減収予想
ナフコ3月期、コロナ効果で経常利益2.1倍に 今期は減収予想
ナフコの2021年3月期決算は、コロナ特需で売上高が前期比7.7%増、経常利益が同2.1倍と増収・大幅増益になった...
ホームセンター、コロナ特需一巡 4月既存店売上 ナフコとハンズマン減少
ホームセンター、コロナ特需一巡 4月既存店売上 ナフコとハンズマン減少
ホームセンターの売上がコロナ特需一巡で下降に向かい始めた...
ナフコ3月期売上高、予想下回る 巣ごもり一巡で3月減収響く
ナフコ3月期売上高、予想下回る 巣ごもり一巡で3月減収響く
ナフコの2021年3月期売上高は前期比7.7%増の2,345億円強になった様子だ...
巣ごもり消費一巡、プラス基調ストップ 主要9社の2月既存店売上高
巣ごもり消費一巡、プラス基調ストップ 主要9社の2月既存店売上高
主要9社の2月既存店売上高によると、前年同月実績を上回ったのはナフコとイオン九州のSM・DS、マルミヤストアの3社に減った...
今期の経常利益利率、コロナ効果で軒並み上昇 ナフコ8.53%、ミスターマックスHD4.36%
今期の経常利益利率、コロナ効果で軒並み上昇 ナフコ8.53%、ミスターマックスHD4.36%
上場6社(子会社を含む)の2021年2、3月期の経常利益率は揃って上昇する見通しだ。イズミとイオン九州を除く4社は巣ごもり消費で利益が急増することによる...
上場9社の2~3月期 業態間の明暗鮮明 ナフコとMrMaxは利益倍増、百貨店3社は赤字
上場9社の2~3月期 業態間の明暗鮮明 ナフコとMrMaxは利益倍増、百貨店3社は赤字
上場9社(子会社を含む)の2021年2、3月期決算は、コロナ下で業態による明暗が鮮明にわかれる。巣ごもり特需で食品スーパー、ディスカウントストア、ホームセンターが増収増益で過去最高の業績を上げるのに対し、総合スーパー(GMS)と百貨店は苦戦、百貨店3社は赤字に転落する...
マイナスは総合スーパー2社 主要9社の1月既存店売上
マイナスは総合スーパー2社 主要9社の1月既存店売上
主要9社の1月既存店売上高は、ダイレックスが前年同月比9.7%増となり、総合スーパー2社を除く7社がプラスだった。緊急事態宣言発令で巣ごもり消費が強まり、ミスターマックスHDとナフコは10%台の伸び率を記録した...
上場9社の第3四半期、業態間の明暗鮮明 ダイレックス、ナフコ、ミスターマックスは利益急増
上場9社の第3四半期、業態間の明暗鮮明 ダイレックス、ナフコ、ミスターマックスは利益急増
上場9社(子会社を含む)の第3四半期決算(2020年3~11月、4~12月)は、業態による明暗が鮮明に出た...
主要7社の20年12月既存店売上高 巣ごもり消費のなか厳しいGMS業態
主要7社の20年12月既存店売上高 巣ごもり消費のなか厳しいGMS業態
これまでに出揃った主要7社の昨年12月既存店売上高によると、巣ごもり消費の恩恵でミスターマックスHD、ナフコ、リテールパートナーズ、イオン九州のSM・DS、コスモス薬品が前年同月比でプラスと好調を持続したが、イオン九州のGMS(総合スーパー)とイズミは減収だった...
絶好調続くホームセンター 1月既存店売上、大手3社は二ケタ増
絶好調続くホームセンター 1月既存店売上、大手3社は二ケタ増
ホームセンターの絶好調が続いている。これまでにまとまった大手3社の1月既存店売上高によると、前年同月比でコーナン商事15.8%増、コメリ16.5%増、ナフコ11.6%増と揃って二ケタ増を記録した...
ナフコ第3四半期、コロナ特需で大幅増益 経常利益率10%超す
ナフコ第3四半期、コロナ特需で大幅増益 経常利益率10%超す
ナフコの第3四半期(2020年4~12月)決算は、巣ごもり消費で売上高が前年同期比9.3%増加、経常利益は2.3倍に急増した。経常利益率は10%を超えた...
ホームセンター大手の今期、巣ごもり特需で利益急増“トリプル効果”でナフコは2.26倍に
ホームセンター大手の今期、巣ごもり特需で利益急増“トリプル効果”でナフコは2.26倍に
コロナ下の巣ごもり特需でホームセンター大手の今期収益は大幅に増加する見通しだ。2021年6月期予想を公表していないジョイフル本田を除き、年商1,000億円以上の上場9社は揃って増収を計上する...
【コロナ下の流通業界特集(2)】上位21社売上高ランキングの変遷 激変の2019年、企業間格差が鮮明
【コロナ下の流通業界特集(2)】上位21社売上高ランキングの変遷 激変の2019年、企業間格差が鮮明
2001年末、系列スーパーや専門店、外食子会社を含めた連結で3,157億円、単体で2,416億円を売り上げていた寿屋が民事再生法適用を申請し、九州流通業界を震撼させた。創業オーナーによる過大な拡大戦略とその後を継いだ銀行出身トップの無為無策が原因だった...