「九州 スーパー」の検索結果
2025年7月15日 16:00
主要9社の業態別6月既存店売上高は、イズミとコスモス薬品、ホームセンター2社を除き前年同月比でプラスだった
2025年7月14日 15:00
2021年10月、(株)綱屋の萩原正綱オーナーは経営していた飲食店「焼肉ヌルボン」をJR九州に売却した。そして3年半が過ぎ、新しい動きが始まった。
2025年7月14日 13:00
食品スーパー(SM)大手10社の2025年2、3月期決算は、食品値上げで8社が増収になったが、経常増益は実質4社にとどまった。悪化の6社は原価高と人件費高騰が響いた。
2025年7月11日 10:00
主要6社の6月既存店売上高は、前年同月比で12.1%増を記録したミスターマックスHDから0.2%減と落ち込んだイズミまで、まだら模様の結果となった。
2025年7月9日 17:20
西友は父親との確執のなか、学生運動に挫折した詩人、堤清二が西武鉄道グループ傍流の小売からスタートした事業だ。
2025年7月8日 12:30
流通企業大手13社の2024年度の経常利益率(予想を含む)は、10社が前年度から低下または低下する見込みだ。
2025年6月30日 13:00
百貨店の市場環境が厳しくなっている。コロナ禍収束後、目覚ましい復活ぶりを見せた福岡市百貨店3社の今期は一転して売上が伸び悩み、博多阪急と博多大丸は減収になる見込み。
2025年6月30日 13:00
店頭から米が消えて価格が高騰した「令和のコメ騒動」。政府は備蓄米を放出し対策に躍起だが、持続可能な農業に向けての政策が求められている。
2025年6月26日 13:00
佐賀冷凍食品(株)は、地元産れんこんの魅力を活かした2つの新商品を2025年6月1日より同時発売した。れんこんの深い味わいを存分に堪能できるラインナップは、家庭の食卓に新しい驚きと楽しさを提供する。
2025年6月24日 15:00
永野、ジョイフルサンアルファ、城山ストアーと、5~6月にかけて中堅中小スーパーの身売りが相次いだ。
2025年6月23日 17:00
【店舗ウォッチング】は、普通の主婦が流通小売店舗で買い物し、その印象を主婦目線でまとめたシリーズ。品揃え、接客、衛生を4段階で評価し、周辺環境、店内の様子、商品価格や特徴を詳細に報告。家族構成や生活スタイルを反映した視点で、日常使いの店舗の魅力を伝える。
2025年6月20日 15:30
九州流通企業の2024年度売上高(営業収益)ベスト10社は前年度と顔ぶれ、順位とも同じになる。
2025年6月17日 09:20
清水建設が手がけたマンションは、仙台市から20年以上前に「建築確認」を受け、建築中に「中間検査」、完成後は「完了検査」を受けてお墨付きを手にした。
2025年6月16日 13:00
リテールパートナーズがM&A(合併・買収)で攻勢に出ている。傘下の丸久が2023年3月のハツトリーに続き、6月末同じ宮崎県の(株)永野を買収する。
2025年6月16日 11:50
スーパーゼネコンの清水建設が事業主(施主)・設計・施工・工事監理・販売を手がけ、耐震上の重大な欠陥が見つかった仙台市のマンションの修繕工事は、問題を指摘したマンション側の顧問建築士を「カヤの外」に追いやって実施された((2)参照)。
2025年6月14日 15:00
杜の都の仙台でスーパーゼネコンの清水建設が事業主(施主)・設計・施工・工事監理・販売を一手に手がけたマンションで耐震上の重大な欠陥が発覚して、1年が経った。なぜ大手ゼネコンは施工ミスを起こしたのか。





