「九州 スーパー」の検索結果

神戸物産10月期、12.4%増収 九州は22店出店
神戸物産10月期、12.4%増収 九州は22店出店
 神戸物産の2022年10月期連結決算は、業務スーパーを79店出店(退店22店)したことで売上高は前期比12.4%増加した。
回顧2022(1)未曾有の食品値上げラッシュ
回顧2022(1)未曾有の食品値上げラッシュ
 今年1年、流通業界は未曾有の食品値上げラッシュに見舞われた。
福岡周縁部のマンション開発状況(2)
福岡周縁部のマンション開発状況(2)
 都市圏東部に位置し、豊かな自然環境や交通アクセスに恵まれた立地から、ベッドタウンや工業団地、物流拠点などの多様な発展を遂げてきた古賀市。
九州百貨店5社、前期末社員数7.8%減る 博多大丸は16.9%削減
九州百貨店5社、前期末社員数7.8%減る 博多大丸は16.9%削減
 九州の百貨店大手5社の2021年度末社員数は前年度末に比べ7.8%減ったことがわかった。
業態別11月既存店売上高、企業間・業態間で格差
業態別11月既存店売上高、企業間・業態間で格差
 主要13社の業態別11月既存店売上高によると、イズミとナフコ、井筒屋が前年同月比マイナスに転落する一方、コスモス薬品とダイレックスがプラスに転じた。
艶街千早~艶と顔の見える学びの連鎖を~(1)
艶街千早~艶と顔の見える学びの連鎖を~(1)
 福岡県は、福岡県立福岡高等技術専門校の跡地について、公募型プロポーザル方式により民間事業者を再公募した。地の利と場所の文脈、それに相性の良い戦略を提案してみたい。
九州主要スーパー26社の10年間成長率 プラス18社、マイナス8社
九州主要スーパー26社の10年間成長率 プラス18社、マイナス8社
 2012年当時に100億円以上の年商だった主要スーパー26社を対象に10年間の売上成長率を調べた。18社が売上を伸ばし8社がマイナス成長だった。
「はかた号」の現状と展望(前)
「はかた号」の現状と展望(前)
 「はかた号」は、バスタ新宿~小倉駅バスセンター(小倉駅前)と西鉄天神高速バスターミナルを経由して博多バスターミナルを結ぶ、西鉄バスが運行する長距離の夜行高速バスである。
イオン九州11月既存店、5.4%増 食品値上げで客単価上昇
イオン九州11月既存店、5.4%増 食品値上げで客単価上昇
 イオン九州の11月既存店売上高は前年同月比5.4%増(10月は5.3%増)で、客数も2.8%増と3カ月連続で増えた。主力3業態とも前月に続きプラスを達成した。
主要7社の11月既存店売上高 コスモス、ダイレックス以外は増収
主要7社の11月既存店売上高 コスモス、ダイレックス以外は増収
 主要7社の11月既存店売上高は、イズミが4カ月ぶり、ナフコが2カ月ぶりに前年同月比マイナスになった。
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(後)
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(後)
 生活雑貨でも今後可能性のあるフォーマットが現れた。良品計画は、暮らしの基本を支える商品の提供を目指し、500円以下の日用品や消耗品を中心に集めた新業態「無印良品 500」の展開をスタートした。
マルミヤストア、物流委託先をバロー子会社に変更
マルミヤストア、物流委託先をバロー子会社に変更
 リテールパートナーズ傘下のマルミヤストアは6月からグループの物流を見直したのにともない、委託先を佐藤食品からバローHDの物流子会社・中部興産に変更した。
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(中)
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(中)
 冷凍食品はコロナ禍での巣ごもり消費に後押しされ売上が伸びたが、家庭の食卓が改めて注目されるなかで、スーパーも消費者のニーズの変化に対して次世代のフォーマットづくりにチャレンジしている。
10年前比売上減の有力食品スーパー上位9社 ワースト1位大和
10年前比売上減の有力食品スーパー上位9社 ワースト1位大和
 10年前に年商50億円以上だった食品スーパーで、10年間で売上を減らした企業を調べたところ、減収率の最高は大和の44.3%で、2位川食44.2%、3位永野43.3%がワースト3だった。
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電気代高騰、来年も 未曾有の食品値上げ、どう対応
流通業界は今年、バブル期にも経験しなかった大幅なコスト増に見舞われた。2月、ウクライナでの戦争が勃発、エネルギーや食糧価…
総菜専門店大手のロック・フィールド 高級冷凍食品を展開
総菜専門店大手のロック・フィールド 高級冷凍食品を展開
 11月から販売を開始した冷凍食品ブランド「RFFF(ルフフフ)」。
ミスターマックスHD第3四半期、2.1%増で通過 値下げのNB好調
ミスターマックスHD第3四半期、2.1%増で通過 値下げのNB好調
 ミスターマックスHDの第3四半期(3~11月)売上高は前年同期比2.1%増で通過した。
ホームセンター6社11月既存店、ハンズマン除きマイナスに
ホームセンター6社11月既存店、ハンズマン除きマイナスに
 主要ホームセンター6社の11月既存店売上高は前年同月比でハンズマン以外の5社が前年割れになった。
リテール11月既存店3.7%増、事業会社3社ともプラス
リテール11月既存店3.7%増、事業会社3社ともプラス
 リテールパートナーズの11月既存店売上高は前年同月比3.7%増(10月は1.0%増)と2カ月連続のプラスだった。
食品スーパーのパート時給、30円高の900円が大半 電気代高騰とダブルパンチ
食品スーパーのパート時給、30円高の900円が大半 電気代高騰とダブルパンチ
 10月から最低賃金が時給で31円、率で3.3%引き上げられた。福岡県では30円高の900円になった。