「九州 スーパー」の検索結果

【SIC】再開発めぐり二転三転、計画白紙に
【SIC】再開発めぐり二転三転、計画白紙に
企業マル秘情報
主要9社業態別8月既存店売上高 SMとGMSは増収、低価格業態3社はマイナス
主要9社業態別8月既存店売上高 SMとGMSは増収、低価格業態3社はマイナス
主要9社の業態別8月既存店売上高は、総合スーパー2社(GMS)と食品スーパー(SM)2社は前年同月を上回ったが、ディスカウントストア(DS)とドラッグストアは4社中3社が、ホームセンターは2社ともそれぞれ減少した
ウエルシアプラス門司東町店、9月18日オープン イオンウエルシア九州、県内11店舗目
ウエルシアプラス門司東町店、9月18日オープン イオンウエルシア九州、県内11店舗目
 イオンウエルシア九州は9月18日、北九州市門司区下二十町に「ウエルシアプラス門司東町店」をオープンする。
「業務スーパー」、九州は4店増の102店 神戸物産第3四半期、為替差益で経常大幅増
「業務スーパー」、九州は4店増の102店 神戸物産第3四半期、為替差益で経常大幅増
神戸物産の2026年10月期第3四半期連結決算を調べた
トライアル、50カ月連続増収ストップ 主要7社の8月既存店売上高
トライアル、50カ月連続増収ストップ 主要7社の8月既存店売上高
主要7社の8月既存店売上高は、前年同月比でダイレックスとトライアルHDがマイナスに転落し、減収は12カ月連続のコスモス薬品と合わせ3社に達した。
【倒産情報】(株)ウィズ
【倒産情報】(株)ウィズ
 (株)ウィズは8月1日に福岡地裁小倉支部に破産手続きの開始を申請し、同4日、同支部より破産手続き開始決定を受けた。
【流通大競争時代】DS7社の前期、全社が増収 食品値上げが寄与
【流通大競争時代】DS7社の前期、全社が増収 食品値上げが寄与
 九州ディスカウントストア(DS)主要7社の2024年度決算は食品インフレで全社が増収になった。最終利益は判明した6社中、5社が増益だった。
【2025年8月】大規模小売店舗 新設届出12件(九州・山口)
【2025年8月】大規模小売店舗 新設届出12件(九州・山口)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
【2025年8月】九州の資金調達情報(私募債)28件
【2025年8月】九州の資金調達情報(私募債)28件
(会員限定)2025年8月に九州の地方銀行を通じた私募債発行企業データをリストアップしています。
独禁法に係る行政処分(公取委公表/鹿児島)
独禁法に係る行政処分(公取委公表/鹿児島)
報道発表資料をもとにまとめた発表時点の情報です。
【クローズアップ】M&Aの積極活用、PB育成で 売上高1,000億円台に成長
【クローズアップ】M&Aの積極活用、PB育成で 売上高1,000億円台に成長
 食料・飲料卸売業界でM&A、自社商品開発などにより規模を拡大しているのが鹿児島市に本社を置く(株)西原商会だ。
大黒天物産、来年4月中津店出店 大分県1号店
大黒天物産、来年4月中津店出店 大分県1号店
大黒天物産は来年4月下旬、大分県中津市に大分県1号店の「ラ・ムー中津店」を出店する
トライアル、来年4月若松店出店 響灘臨海工業団地近くに
トライアル、来年4月若松店出店 響灘臨海工業団地近くに
トライアルカンパニーは来年4月下旬、北九州市若松区向陽町に「スーパーセンタートライアル若松店」を出店する
スーパーPB競争に新風 イズミ「ゆめイチ」で差別化狙う
スーパーPB競争に新風 イズミ「ゆめイチ」で差別化狙う
イズミはプライベートブランド(PB)「ゆめイチ」を開発し、9月11日から販売を開始する
箱崎、アイランドシティ、千早──開発旺盛な福岡市東区(後)
箱崎、アイランドシティ、千早──開発旺盛な福岡市東区(後)
 ところで九大・箱崎キャンパス跡地といえば、忘れてはならないのが、福岡市が進めるプロジェクト「FUKUOKA Smart EAST」の舞台となっていることだ。
DS6社の前期決算、食品値上げで全社が増収 粗利益率改善で5社が増益
DS6社の前期決算、食品値上げで全社が増収 粗利益率改善で5社が増益
九州ディスカウントストア(DS)6社の2024年度決算は全社が増収で、当期純利益はニシムタを除く5社が増益だった。ニシムタも1.0%減と微減だった。
【企業研究】西友買収で1兆円企業の仲間入りをはたすものれん償却負担重く
【企業研究】西友買収で1兆円企業の仲間入りをはたすものれん償却負担重く
 (株)トライアルホールディングスは7月1日付で(株)西友の全株式を取得し完全子会社化。売上高約1兆3,000億円となり、九州の小売業者では(株)コスモス薬品に次いで売上高1兆円企業の仲間入りをはたした。
【小売こぼれ話】1兆円到達をめぐる流通業の興亡 九州発企業が挑む新時代とは
【小売こぼれ話】1兆円到達をめぐる流通業の興亡 九州発企業が挑む新時代とは
 1980年2月。ダイエーが三越を抜き、小売業日本一になってから10年が経っていた。「1兆、吉兆、もう1兆」派手なセレモニーと勢いそのままのスローガンで、年商1兆円を祝い、次の目標4兆円に向かって走り始めた。
【流通大競争時代】九州流通企業43社2024年度決算 減益・赤字企業5割超す
【流通大競争時代】九州流通企業43社2024年度決算 減益・赤字企業5割超す
 半数強が減益・赤字―データ・マックスの調べによる九州主要流通企業43社の2024年度決算によると、営業収益(売上高)は33社が増加した。
九州流通企業2024年度経常利益率ベスト10 1位岩田屋三越、実質首位はダイレックス
九州流通企業2024年度経常利益率ベスト10 1位岩田屋三越、実質首位はダイレックス
 九州流通企業の2024年度経常利益率トップは岩田屋三越の15.08%――データ・マックスが年商150億円以上の百貨店、スーパー、ホームセンター、ディスカウントストア、ドラッグストアを対象に経常利益率を調べたところ、2位は...