2022年05月28日( 土 )
by データ・マックス

「九州 スーパー」の検索結果

コロナ禍でアジア食品店増加(3)韓国気分を味わう
コロナ禍でアジア食品店増加(3)韓国気分を味わう
 コロナ禍で韓国に行けない日本人に韓国の気分を味わってほしいとして、日本人顧客を強く意識した店舗が、韓国商品を扱う「YESMART福岡」や「あいマート」だ。
PPIH第3四半期経常利益横ばい ドンキ既存店は0.9%増
PPIH第3四半期経常利益横ばい ドンキ既存店は0.9%増
 パン・パシフィック・インターナショナルHD(PPIH)の第3四半期(2021年7月~22年3月)連結決算は、国内17店の出店で売上高は前年同期比8.1%増えた。
ハンズマン第3四半期 コロナ反動で大幅減収減益
ハンズマン第3四半期 コロナ反動で大幅減収減益
 ハンズマンの第3四半期(2021年7~22年3月)決算は、コロナ特需の反動で売上高は前年同期比11.5%減、経常利益は27.0%の大幅減となった。
トキハの財務体質悪化 自己資本比率10%を切る恐れ
トキハの財務体質悪化 自己資本比率10%を切る恐れ
 トキハの財務内容が前期に7億300万円の最終赤字を計上したことで一段と悪化する。
ホームセンター5社の2~3月期、全社が実質減収
ホームセンター5社の2~3月期、全社が実質減収
ホームセンター5社の2~3月期、全社が実質減収
ドン・キホーテ、12月に別府店オープン
ドン・キホーテ、12月に別府店オープン
 ドン・キホーテは12月、別府市に出店する。
ナフコ3月期 巣ごもり反動で大幅減収減益
ナフコ3月期 巣ごもり反動で大幅減収減益
 ナフコの2022年3月期決算は巣ごもり特需の反動で大幅減収・減益になった。
上場4社2月期 新会計基準適用で3社が減収
上場4社2月期 新会計基準適用で3社が減収
 上場4社の2023年2月期は、新会計基準の適用で表面上、イズミが減収・経常減益...
食品主要19品目売価調査 マルキョウより高いトライアル
食品主要19品目売価調査 マルキョウより高いトライアル
 食品の値上げが続いている。4月27日に行ったトライアル、ルミエール、マルキョウの主要19品目売価調査によると...
トキハ2月期、増収赤字 回復遅れる
トキハ2月期、増収赤字 回復遅れる
 トキハの2022年2月期決算は、テナントを含めた総売上高は前期比1.2%増の487億7,700万円と増収だったが...
新会計基準で見かけ上の売上激減 イズミ、井筒屋
新会計基準で見かけ上の売上激減 イズミ、井筒屋
 「収益認識に関する会計基準」の適用でイズミと井筒屋の2023年2月期の見かけ上の売上高は大幅に目減りする。
コメリ3月期 1.5%減収、6.4%経常減益
コメリ3月期 1.5%減収、6.4%経常減益
 コメリの2022年3月期連結決算は18店を出店したが、巣ごもり特需の反動で既存店が苦戦し前期比で営業収益は1.5%減、経常利益は6.4%減となった。
上場6社 2月期の計画達成率 最高は井筒屋
上場6社 2月期の計画達成率 最高は井筒屋
 上場企業6社(子会社を含む)が2022年2月期決算で期初予想に対しどれだけ達成したかを調べた。
上場6社の前期販管費率、減収に経費減追い付かず
上場6社の前期販管費率、減収に経費減追い付かず
 上場6社の直近決算によると、販管費率は合併効果で低下したイオン九州を除く5社が前年同期から上昇した。
上場5社の粗利益率、すべて悪化
上場5社の粗利益率、すべて悪化
 イズミ、イオン九州、リテールパートナーズ、ミスターマックスHD(2月期)とコスモス薬品(第3四半期)の粗利益率は前年度からそろって悪化した。
上場5社前期決算、営業キャッシュフロー、軒並み悪化
上場5社前期決算、営業キャッシュフロー、軒並み悪化
 上場5社の2022年2月期の営業キャッシュフロー(CF)は井筒屋を除き、軒並み大幅に悪化した。
ダイレックス3月期、23店を出店 5.9%増収
ダイレックス3月期、23店を出店 5.9%増収
 ダイレックスの2022年3月期売上高は従来会計基準で前期比5.9%増の2,708億円で着地したようだ。
イズミ系食品スーパー3社 巣ごもり反動でそろって減益
イズミ系食品スーパー3社 巣ごもり反動でそろって減益
 イズミの子会社食品スーパー3社の2022年2月期決算は揃って営業減益になった。巣ごもり消費の反動で既存店が落ち込んだ。
ホームセンター3月既存店売上高 反動減一巡
ホームセンター3月既存店売上高 反動減一巡
 ホームセンター主要6社の3月既存店売上高は、2月に続きコーナン商事を除く5社が前年同月比マイナスとなった。
業態別3月既存店売上高 巣ごもり反動終わる
業態別3月既存店売上高 巣ごもり反動終わる
 主要9社の3月既存店売上高は、巣ごもり消費の反動減が一巡した6社が前年同月比プラスだったが、イズミとホームセンター2社は前年割れが続いている。