「九州 スーパー」の検索結果

リテールパートナーズ2月既存店売上、5カ月ぶりマイナス
リテールパートナーズ2月既存店売上、5カ月ぶりマイナス
 リテールパートナーズの2月既存店売上高は前年同月比0.4%減と昨年9月以来、5カ月ぶりに前年実績を割った。
丸久、ハツトリーを買収 創業家から株式取得
丸久、ハツトリーを買収 創業家から株式取得
 リテールパートナーズ傘下の丸久は宮崎県の食品スーパー・ハツトリーを買収した。
百貨店3社2月売上高、人流回復で好調
百貨店3社2月売上高、人流回復で好調
 百貨店3社の2月売上高は揃って前年同月比2桁台の大幅増になった。
コロナ前19年には届かず 福岡4百貨店の23年2、3月期売上高
コロナ前19年には届かず 福岡4百貨店の23年2、3月期売上高
 福岡県4百貨店の今期(2023年2、3月期)は揃って増収になるが、コロナ前の2019年の水準には届かない。
まちかど風景・西区~新たな街に280戸超のマンション
まちかど風景・西区~新たな街に280戸超のマンション
 福岡市西区北原では、北原・田尻土地区画整理事業(約11.8ha)が進行中で、住宅や公園、ヤマダ電機の郊外型店舗「テックランド福岡西店」などの多彩な商業施設が次々にオープンをはたしている。
時給引き上げの動きみられず 余裕のないスーパー
時給引き上げの動きみられず 余裕のないスーパー
 岸田内閣が非正規労働者の賃金引き上げを呼びかけているのに対し、スーパーではイオン九州を除くと時給アップの動きは広がっていない。
日本生協連、1月の供給高 4カ月連続の前年超え
日本生協連、1月の供給高 4カ月連続の前年超え
 日本生協連は、全国65主要地域の生協を対象とした2023年1月度の供給高(速報値)を発表した。
21年度純利益15社ランキング ダントツでコスモス薬品
21年度純利益15社ランキング ダントツでコスモス薬品
 九州流通企業の2021年度の当期純利益ランキングが確定した。
低価格3店売価調査 値上げは小休止、3月から再開か
低価格3店売価調査 値上げは小休止、3月から再開か
 2月27日の低価格3店の売価調査によると、先月1月30日から大きな変動はなかった。
フードウェイグループ、23年2月期売上高約320億円
フードウェイグループ、23年2月期売上高約320億円
 食品スーパーや精肉小売などを展開するフードウェイグループ(福岡市早良区)は22日、グループ方針発表会を開催、約300名が参加した。
ヤマエグループHD、食品リサイクル事業拡大 トワードに3割出資
ヤマエグループHD、食品リサイクル事業拡大 トワードに3割出資
 ヤマエグループHDは2月1日、佐賀県のトラック運送大手、トワードに30%を出資した。
タイヨー22年2月期 純利益0.9%増の39億4,400万円
タイヨー22年2月期 純利益0.9%増の39億4,400万円
 タイヨーが1月23日付けの官報に告示した2022年2月期決算公告によると、当期純利益は39億4,400万円で前期比0.9%増だった。
エレナが「楽天全国スーパー」に出店
エレナが「楽天全国スーパー」に出店
 エレナは今年夏ごろより「楽天全国スーパー」に出店し、ネットスーパーサービスの提供を長崎県の一部地域から開始する。
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マルミヤ、合併で首位に 大分県、強まる上位集中化
 大分県流通業界では、リテールパートナーズ傘下のマルミヤストアが3月1日、子会社3社を合併、売上高で首位に躍り出た。
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【トップインタビュー 】イオン九州(株) 代表取締役社長 柴田祐司氏~さまざまな企業、地域との連携深め「九州を元気にする企業に」
 イオン九州(株)は1972年に(株)福岡大丸とジャスコ(株)が業務提携し「福岡ジャスコ(株)」として設立。昨年6月に設立50周年を迎えた。2022年2月期の営業収益は4,811億9,900万円と大きく成長を遂げた同社の現状と今後について、柴田祐司代表取締役社長に聞いた。
上場7社の粗利益率 値上げ効果で5社が改善
上場7社の粗利益率 値上げ効果で5社が改善
 上場7社(子会社を含む)の直近決算の粗利益率を調べたところ、前年同期から改善したのは5社で、悪化はナフコと大黒天物産の2社だった。
トライアル売上好調 レジカート、電子マネー、値上げが貢献
トライアル売上好調 レジカート、電子マネー、値上げが貢献
 トライアルの売上が好調だ。1月は前年同月比6.1%増で、月次売上増減率を公表し始めた昨年7月以来、マイナスなしの7連勝。
デイスカウント2社は経常減益見通し PPIHと大黒天物産の業績比較
デイスカウント2社は経常減益見通し PPIHと大黒天物産の業績比較
 九州域外のディスカウントストア、パン・パシフィック・インターナショナルHD(PPIH)と大黒天物産の今期は経常減益になる見通しだ。
主要8社の1月販売、客単価の上昇率ダウン
主要8社の1月販売、客単価の上昇率ダウン
 客単価の上昇率低下──主要8社(下記)の1月既存店販売実績によると、客単価の上昇率は昨年12月からイズミを除き低下した。
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【SIC】不安定な売上高
企業マル秘情報