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【4/28】新生「ミーナ天神」オープン、天神ロフトも移転入居
【4/28】新生「ミーナ天神」オープン、天神ロフトも移転入居
 「ノース天神」と一体化する改装工事が行われている新生「ミーナ天神」が、4月28日に開業する。
イオン九州GMS11勝1敗、コスモス10勝2敗 主要9社の昨年1年間既存店売上高 勝敗表
イオン九州GMS11勝1敗、コスモス10勝2敗 主要9社の昨年1年間既存店売上高 勝敗表
 既存店売上高の月次増減率を発表している下記9社10業態の昨年1~12月の成績を調べたところ、最高はイオン九州のGMS(総合スーパー)で前年同月比マイナスは1回だけの11勝1敗だった。
リテールパートナーズの経常利益、下振れの公算 上場6社2月期、第3四半期の進捗率
リテールパートナーズの経常利益、下振れの公算 上場6社2月期、第3四半期の進捗率
 2月期決算の上場企業(子会社を含む)6社が第3四半期(2022年3~11月)までに通期予想に対し、どれだけ達成したか(進捗率)を調べたところ...
客単価、値上げで軒並み5~6%上昇 主要8社12月商戦、客数は減少
客単価、値上げで軒並み5~6%上昇 主要8社12月商戦、客数は減少
 客数と客単価の前年同月比増減率を発表している主要8社の昨年12月の数値によると、各社とも既存店の客単価が前年同月比5.0~6.5%上昇した。
上場4社第3四半期、経費削減度合いで利益明暗 イオン九州とMrMaxは増益
上場4社第3四半期、経費削減度合いで利益明暗 イオン九州とMrMaxは増益
 上場4社の2022年3~11月期(第3四半期)決算は、イオン九州とミスターマックスHDが経常増益、イズミとリテールパートナーズが減益と明暗を分けた。
値上げ効果で全社が増収 主要10社11業態12月既存店売上高
値上げ効果で全社が増収 主要10社11業態12月既存店売上高
 主要10社11業態の昨年12月既存店売上高は、全社・全業態が前年同月を上回った。食品・日用雑貨の値上げが寄与した。
イオン九州第3四半期、経常利益77%の大幅増 営業収益は実質2.7%増
イオン九州第3四半期、経常利益77%の大幅増 営業収益は実質2.7%増
 イオン九州の第3四半期(2022年3~11月)決算は、増収効果と経費削減で経常利益が前年同期比77.3%増と急増した。
急加速する天神ビッグバン&博多コネクティッド(4)
急加速する天神ビッグバン&博多コネクティッド(4)
 本誌でも過去に何度か取り上げたが、天神ビッグバンのど真ん中にありながらこれまでこれといった動きを見せていなかった新天町商店街やパルコなどが、ついに一体的な再開発に向けて動き出すこととなった──。
SCの経年陳腐化とリニューアル~キャナル・イースト解体によせて(後)
SCの経年陳腐化とリニューアル~キャナル・イースト解体によせて(後)
 業態の陳腐化の1つに、バランスの崩壊がある。時代・業態・照明の明暗・空間のバランス、その他にも大小・業種・広狭・カラーバランスなどがある。
12月既存店売上、値上げ効果で好調 イオン九州など
12月既存店売上、値上げ効果で好調 イオン九州など
 イオン九州、イズミ、リテールパートナーズ、ミスターマックスHDの昨年12月既存店売上高は食品や日用雑貨の値上げ効果で揃って売上を伸ばした。
上場6社22年の株価騰落率 上昇はイオン九州とミスターマックスHD
上場6社22年の株価騰落率 上昇はイオン九州とミスターマックスHD
 上場6社の年初と年末株価を比較したところ、上昇したのはイオン九州とミスターマックスHDの2社で、4社は下落した。
回顧2022(6)イオン九州とウエルシアHDが新業態会社
回顧2022(6)イオン九州とウエルシアHDが新業態会社
 イオン九州とウエルシアHDは2022年9月1日、共同出資で「イオンウエルシア九州」(資本金4億5,000万円)を設立した。
業態別11月既存店売上高、企業間・業態間で格差
業態別11月既存店売上高、企業間・業態間で格差
 主要13社の業態別11月既存店売上高によると、イズミとナフコ、井筒屋が前年同月比マイナスに転落する一方、コスモス薬品とダイレックスがプラスに転じた。
イオン九州11月既存店、5.4%増 食品値上げで客単価上昇
イオン九州11月既存店、5.4%増 食品値上げで客単価上昇
 イオン九州の11月既存店売上高は前年同月比5.4%増(10月は5.3%増)で、客数も2.8%増と3カ月連続で増えた。主力3業態とも前月に続きプラスを達成した。
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(中)
【2022年流通・小売業界回顧(2)】業態開発からみえる未来のカタチ(中)
 冷凍食品はコロナ禍での巣ごもり消費に後押しされ売上が伸びたが、家庭の食卓が改めて注目されるなかで、スーパーも消費者のニーズの変化に対して次世代のフォーマットづくりにチャレンジしている。
上場9社8~9月中間期の計画進捗率 リテールとナフコは達成に黄信号
上場9社8~9月中間期の計画進捗率 リテールとナフコは達成に黄信号
 上場および上場子会社9社の8~9月中間決算における通期計画に対する進捗率を調べてみた。
ドラッグストア大手6社 今期出店やや減速、生鮮導入店展開
ドラッグストア大手6社 今期出店やや減速、生鮮導入店展開
 ドラッグストア大手6社の2022年度の出店は前年度からやや減速するものの、5社が100店以上と高水準が続く。
2021年度食品スーパー57社 8割が減収、4社に1社が赤字
2021年度食品スーパー57社 8割が減収、4社に1社が赤字
 データ・マックスが集計した九州の食品スーパー(SM)57社の2021年度県別売上高ランキングによると、売上高は約8割の45社が前年度比減収だった。
上場6社の23年2~3月期予想、光熱費高騰、物価高で不透明感
上場6社の23年2~3月期予想、光熱費高騰、物価高で不透明感
 上場6社の2023年2~3月期は新会計基準を適用するイオン九州、イズミ、リテールパートナーズ3社が単純比較で前期比減収となる。経常利益はイズミ以外の5社が増益を見込む。
九州7県県別SMランキング 厳しい中小、大手と格差広がる
九州7県県別SMランキング 厳しい中小、大手と格差広がる
 データ・マックスが集計した九州食品スーパー(SM)57社の2021年度県別売上高ランキングによると、福岡県でイオン九州が首位に躍り出たのを除くと、7県とも上位企業に大きな変動はなかった。