「イオン九州」の検索結果

5月既存店売上高 大型商業施設に客戻る
5月既存店売上高 大型商業施設に客戻る
 主要5社の5月既存店売上高は、イズミとイオン九州が前年同月比プラスだったが、コスモス薬品とミスターマックスHDが4月の増収からマイナスになり、ナフコは15カ月連続減と明暗が別れた。
主要8社の前期経常利益率、イオン九州除き軒並み低下
主要8社の前期経常利益率、イオン九州除き軒並み低下
 これまでに判明した主要スーパー・ディスカウントストア8社の2022年2~3月期の経常利益率は、合併効果で上昇したイオン九州を除き前年度から悪化した。
上場6社の今期経常利益率、明暗分かれる
上場6社の今期経常利益率、明暗分かれる
 上場6社(子会社を含む)の2023年2~3月期の経常利益率はイズミとイオン九州、ダイレックスが前期から低下するのに対し、リテールパートナーズとナフコ、ミスターマックスHDは上昇する見通しで、明暗が分かれる。
上場6社の今期出店計画 イズミ、イオン九州がGMS
上場6社の今期出店計画 イズミ、イオン九州がGMS
 2~3月期決算の上場6社(子会社を含む)の今期出店計画によると、総合スーパー(GMS)をイズミが3期ぶり、イオン九州が5期ぶりに開店する。
上場8社の2~3月期 増収増益は2社のみ
上場8社の2~3月期 増収増益は2社のみ
 上場企業8社(子会社を含む)の2022年2~3月期決算によると、巣ごもり消費の反動で5社が減収減益になった。
主要9社業態別4月既存店売上高 イズミ増収転換
主要9社業態別4月既存店売上高 イズミ増収転換
 主要9社の業態別4月既存店売上高によると、前年同月比で増収はイズミ、イオン九州のGMS(総合スーパー)とSM・DS(食品スーパー・ディスカウントストア)、マルミヤストア、ダイレックス、コスモス薬品に対し、マイナスはマルキョウとホームセンター2社だった。
上場4社2月期 新会計基準適用で3社が減収
上場4社2月期 新会計基準適用で3社が減収
 上場4社の2023年2月期は、新会計基準の適用で表面上、イズミが減収・経常減益...
上場6社 2月期の計画達成率 最高は井筒屋
上場6社 2月期の計画達成率 最高は井筒屋
 上場企業6社(子会社を含む)が2022年2月期決算で期初予想に対しどれだけ達成したかを調べた。
上場6社の前期販管費率、減収に経費減追い付かず
上場6社の前期販管費率、減収に経費減追い付かず
 上場6社の直近決算によると、販管費率は合併効果で低下したイオン九州を除く5社が前年同期から上昇した。
上場5社の粗利益率、すべて悪化
上場5社の粗利益率、すべて悪化
 イズミ、イオン九州、リテールパートナーズ、ミスターマックスHD(2月期)とコスモス薬品(第3四半期)の粗利益率は前年度からそろって悪化した。
上場5社前期決算、営業キャッシュフロー、軒並み悪化
上場5社前期決算、営業キャッシュフロー、軒並み悪化
 上場5社の2022年2月期の営業キャッシュフロー(CF)は井筒屋を除き、軒並み大幅に悪化した。
業態別3月既存店売上高 巣ごもり反動終わる
業態別3月既存店売上高 巣ごもり反動終わる
 主要9社の3月既存店売上高は、巣ごもり消費の反動減が一巡した6社が前年同月比プラスだったが、イズミとホームセンター2社は前年割れが続いている。
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上場6社の2月期決算 巣ごもり反動で3社が減収減益
上場企業6社(子会社を含む)の2022年2月期決算は、イオン九州と井筒屋が増収増益・黒字転換だったが、巣ごもり消費の反動…
上場6社2月期決算
上場6社2月期決算
 上場6社の2022年2月期決算は、巣ごもり消費の反動でイズミとリテールパートナーズ、ミスターマックスHDが減収減益になったのに対し、イオン九州は合併効果で大幅増収増益を計上した。
3月既存店 4社がプラス、イズミとナフコは減少続く
3月既存店 4社がプラス、イズミとナフコは減少続く
 主要6社の3月既存店売上高はコスモス薬品、イオン九州、ミスターマックスHD、リテールパートナーズが前年同月比プラスになったが...
イオン九州22年2月期は増収増益
イオン九州22年2月期は増収増益
 イオン九州は8日、2022年2月期連結決算を発表した。
柴田イオン九州社長、実質2%増収目指す
柴田イオン九州社長、実質2%増収目指す
 イオン九州の柴田祐司社長は8日オンラインでの決算説明会で2023年2月期の業績見通しについて「オミクロン株や石油の高騰など不透明要因が多い」としたうえで「保守的に見えるかもしれないが、実質増収率2%と増益を達成する」と表明した。
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イオン九州2月期、過去最高 高コストは変わらず
2020年9月、3社合併で発足した新生イオン九州の初の通年決算は表面上は当初予想を上回る大幅増収増益になった。とはいえ、…
流通企業の物流(5)イオン、迫られる「物流分権化」
流通企業の物流(5)イオン、迫られる「物流分権化」
 イオンは中国、関西など広域ごとに大型物流センターを設置し、本社主導で物流をコントロールしている。
イオンと西友、PB据え置き シェア高まる可能性
イオンと西友、PB据え置き シェア高まる可能性
 イオン九州と西友はプライベートブランド(PB)の売価を6月末まで据え置く。