「コスモス薬品」の検索結果

【2025年9月】大規模小売店舗 新設届出7件(九州)
【2025年9月】大規模小売店舗 新設届出7件(九州)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
損益分岐点比率、20社中9社が改善 最も低いのはダイレックス70.8%
損益分岐点比率、20社中9社が改善 最も低いのはダイレックス70.8%
2024年度決算で損益計算書を把握できる流通企業20社の損益分岐点率を調べた。
上場7社、PBR1倍超はコスモス、トライアル、イオン九州3社 時価総額最高はコスモス6,912億円
上場7社、PBR1倍超はコスモス、トライアル、イオン九州3社 時価総額最高はコスモス6,912億円
上場7社の9月30日終値のPBR(株価純資産倍率)と時価総額を調べた
九州1兆円流通業三様、その先にあるもの(中)コスモス薬品に見る小売の新戦略
九州1兆円流通業三様、その先にあるもの(中)コスモス薬品に見る小売の新戦略
 消費者が最も嫌うのは同一商品で時によって販売価格が違うことだ。目玉といわれる商品にその典型を見ることができる。
九州1兆円流通業三様、その先にあるもの(前)戦略変化の風
九州1兆円流通業三様、その先にあるもの(前)戦略変化の風
 我が国の全世帯に2万円ずつ配るとすればその合計は約1兆円だ。小さくはない。全国490万社といわれるなかで1兆円企業は約180社に過ぎない。そのほとんどが商社と自動車、電機といったいわゆる重い業種だ。九州も同じだ。
スギHD、九州に進出 25日、JR博多駅筑紫口にドラッグストア1号店オープン
スギHD、九州に進出 25日、JR博多駅筑紫口にドラッグストア1号店オープン
ドラッグストア5位で中部地方が地盤のスギHDは9月25日、ドラッグストア九州1号店の「スギドラッグ」を福岡市博多区博多駅東に出す。
ドラッグストア大手5社8月既存店、2社がプラス 客数は引き続き減少傾向
ドラッグストア大手5社8月既存店、2社がプラス 客数は引き続き減少傾向
ドラッグストア大手5社の8月既存店売上高は、前年同月比で、マツキヨココカラ&カンパニー1.5%、ツルハHD0.1%の各増と2社がプラスだったが、サンドラッグがマイナスに転じ、減収が3社になった
主要9社業態別8月既存店売上高 SMとGMSは増収、低価格業態3社はマイナス
主要9社業態別8月既存店売上高 SMとGMSは増収、低価格業態3社はマイナス
主要9社の業態別8月既存店売上高は、総合スーパー2社(GMS)と食品スーパー(SM)2社は前年同月を上回ったが、ディスカウントストア(DS)とドラッグストアは4社中3社が、ホームセンターは2社ともそれぞれ減少した
トライアル、50カ月連続増収ストップ 主要7社の8月既存店売上高
トライアル、50カ月連続増収ストップ 主要7社の8月既存店売上高
主要7社の8月既存店売上高は、前年同月比でダイレックスとトライアルHDがマイナスに転落し、減収は12カ月連続のコスモス薬品と合わせ3社に達した。
【流通大競争時代】DS7社の前期、全社が増収 食品値上げが寄与
【流通大競争時代】DS7社の前期、全社が増収 食品値上げが寄与
 九州ディスカウントストア(DS)主要7社の2024年度決算は食品インフレで全社が増収になった。最終利益は判明した6社中、5社が増益だった。
【2025年8月】大規模小売店舗 新設届出12件(九州・山口)
【2025年8月】大規模小売店舗 新設届出12件(九州・山口)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
DS6社の前期決算、食品値上げで全社が増収 粗利益率改善で5社が増益
DS6社の前期決算、食品値上げで全社が増収 粗利益率改善で5社が増益
九州ディスカウントストア(DS)6社の2024年度決算は全社が増収で、当期純利益はニシムタを除く5社が増益だった。ニシムタも1.0%減と微減だった。
ドラッグストア大手5社7月既存店、3社がプラス 客数は減少傾向
ドラッグストア大手5社7月既存店、3社がプラス 客数は減少傾向
ドラッグストア大手5社の7月既存店売上高は、前年同月比でツルハHD2.2%、マツキヨココカラ&カンパニー0.7%、サンドラッグ0.5%と3社がプラスだった。
【企業研究】西友買収で1兆円企業の仲間入りをはたすものれん償却負担重く
【企業研究】西友買収で1兆円企業の仲間入りをはたすものれん償却負担重く
 (株)トライアルホールディングスは7月1日付で(株)西友の全株式を取得し完全子会社化。売上高約1兆3,000億円となり、九州の小売業者では(株)コスモス薬品に次いで売上高1兆円企業の仲間入りをはたした。
【小売こぼれ話】1兆円到達をめぐる流通業の興亡 九州発企業が挑む新時代とは
【小売こぼれ話】1兆円到達をめぐる流通業の興亡 九州発企業が挑む新時代とは
 1980年2月。ダイエーが三越を抜き、小売業日本一になってから10年が経っていた。「1兆、吉兆、もう1兆」派手なセレモニーと勢いそのままのスローガンで、年商1兆円を祝い、次の目標4兆円に向かって走り始めた。
【流通大競争時代】九州流通企業43社2024年度決算 減益・赤字企業5割超す
【流通大競争時代】九州流通企業43社2024年度決算 減益・赤字企業5割超す
 半数強が減益・赤字―データ・マックスの調べによる九州主要流通企業43社の2024年度決算によると、営業収益(売上高)は33社が増加した。
九州流通企業2024年度経常利益率ベスト10 1位岩田屋三越、実質首位はダイレックス
九州流通企業2024年度経常利益率ベスト10 1位岩田屋三越、実質首位はダイレックス
 九州流通企業の2024年度経常利益率トップは岩田屋三越の15.08%――データ・マックスが年商150億円以上の百貨店、スーパー、ホームセンター、ディスカウントストア、ドラッグストアを対象に経常利益率を調べたところ、2位は...
博多駅筑紫口のホテル跡地、コスモス薬品の関連会社が取得
博多駅筑紫口のホテル跡地、コスモス薬品の関連会社が取得
 博多駅筑紫口のホテル跡地を、コスモス薬品(東証プライム)の関連会社が取得した。
低価格業態6社、値上げで粗利益率改善 価格の優位性は変わらず
低価格業態6社、値上げで粗利益率改善 価格の優位性は変わらず
低価格業態が食品値上げで粗利益率を改善している。上場6社(子会社を含む)の直近決算によると、6社とも前年同期比で高めた。
九州流通企業2024年度売上高ベスト10出揃う コスモス薬品、14年連続で1位
九州流通企業2024年度売上高ベスト10出揃う コスモス薬品、14年連続で1位
2024年度の九州流通企業の売上高ベスト10が出揃った。首位はコスモス薬品の1兆114億円で14年連続。