「九州 スーパー」の検索結果

トライアル、東長崎店をオープン 長崎市初出店
トライアル、東長崎店をオープン 長崎市初出店
トライアルカンパニーは8月22日、長崎市田中町に「トライアルスマート東長崎店」をオープンした。
【業界を読む】公共投資が支える成長と企業数減少の現実 福岡土木工事業の10年
【業界を読む】公共投資が支える成長と企業数減少の現実 福岡土木工事業の10年
 当社は6月30日に『地場建設業 業績・技術者レポート』を発刊した。本レポートでは、福岡県内に本社を置く土木工事194社・専門工事業約535社を対象として、過去3期分の業績推移および技術者数の変化に関する動向を調査してまとめている。
ニシムタ、タイヘイを完全子会社化 鹿児島県でシェア拡大
ニシムタ、タイヘイを完全子会社化 鹿児島県でシェア拡大
ニシムタは8月19日付で鹿児島県内に総合スーパー(GMS)2店を持つ(株)タイヘイ(南さつま市、資本金4,600万円)を完全子会社化した
【企業研究】土地のみに投資する独自のビジネスモデル「地主リート」と両輪で「日本の大地主」へ
【企業研究】土地のみに投資する独自のビジネスモデル「地主リート」と両輪で「日本の大地主」へ
 定期借地権を活用し、自ら建物を建てずに土地のみに投資して“地主”に徹するという独自のビジネスモデルを展開している地主(株)。従来の不動産投資とは異なり、土地という安定資産の賃料収入を金融商品として提供。
主要9社業態別7月既存店売上高 SM2社、値上げで高水準の伸び続く
主要9社業態別7月既存店売上高 SM2社、値上げで高水準の伸び続く
主要9社の業態別7月既存店売上高はコスモス薬品とホームセンター2社を除き前年同月比プラスだった。
【企業研究】ウエルシアHDと12月に経営統合 統合によるシナジー効果は
【企業研究】ウエルシアHDと12月に経営統合 統合によるシナジー効果は
 ドラッグストア業界で売上高2位の(株)ツルハホールディングス(HD)とイオン(株)傘下で業界首位のウエルシアホールディングス(HD)(株)は4月、27年末までに実施するとしていた経営統合の時期を2年早め、今年12月1日に実施すると発表した。
【流通大競争時代】生協2024年度決算、値上げで増収 原価高騰、経費高で利益は明暗
【流通大競争時代】生協2024年度決算、値上げで増収 原価高騰、経費高で利益は明暗
 九州の主要7生協の2024年度決算は、食品値上げで7生協とも増収になった。
【2025年7月】大規模小売店舗 新設届出11件(九州)
【2025年7月】大規模小売店舗 新設届出11件(九州)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
九州5生協の粗利益率、3生協が悪化 組合員の生活防衛志向強く
九州5生協の粗利益率、3生協が悪化 組合員の生活防衛志向強く
九州主要5生協の2025年3月期の粗利益率は、エフコープなど生協が前年度から悪化した。改善したグリーンコープふくおかも上昇幅は0.05ポイントにとどまった
最低賃金、福岡県は1,055円に 中堅中小スーパーの経営圧迫
最低賃金、福岡県は1,055円に 中堅中小スーパーの経営圧迫
最低賃金が全国平均で6.0%(63円)引き上げられることになった。福岡県では992円から63円増の1,055円に上がる。
25年上半期  福岡市の開発動向(後)
25年上半期 福岡市の開発動向(後)
 24年下半期は2年ぶりに1,000戸超えをはたした中央区だったが、25年上半期の計画戸数は959戸にとどまり、再び1,000戸割れとなった。
低価格業態、値上げで粗利益率改善 コスモス薬品は1.58ポイント増
低価格業態、値上げで粗利益率改善 コスモス薬品は1.58ポイント増
低価格業態企業が粗利益率を改善している。食品の原価高を売価に転嫁しているためで、価格は上昇したがスーパーに比べ安い。
支店移転を契機に、九州エリアも加速 地主リートとともに日本の「大地主」に
支店移転を契機に、九州エリアも加速 地主リートとともに日本の「大地主」に
 定期借地権を活用し、自ら建物を建てずに土地のみに投資して“地主”に徹するという独自のビジネスモデルを展開する地主(株)。2022年12月に九州支店を設置し、今年6月にワンビル内に移転するなど、九州エリアでの攻勢を強めている。
【小売こぼれ話】1兆円の後に来るもの コスモス薬品の今後
【小売こぼれ話】1兆円の後に来るもの コスモス薬品の今後
 九州発の小売業、コスモス薬品が1兆円の大台を達成した。基本戦略をそのままに、独自の店舗タイプで東北、北海道を除く地域に展開している。誕生から50年余りでの達成だ。
【流通大競争時代】コスモス薬品、1兆円突破 自力出店で達成
【流通大競争時代】コスモス薬品、1兆円突破 自力出店で達成
 コスモス薬品は2025年5月期決算で売上高が1兆114億円と1兆円を突破した。ドラッグストアでは4社目で、九州の小売企業では初。ドラッグ3社がM&A(合併・買収)を駆使して到達したのに対し、自力出店で達成した。
ドラッグストア2024年度売上高、1兆円企業は4社に コスモス薬品が新たに加入
ドラッグストア2024年度売上高、1兆円企業は4社に コスモス薬品が新たに加入
1兆円企業4社に――ドラッグストア大手の2024年度決算が出揃った。1兆円企業はコスモス薬品が加わり
【店舗ウォッチング】b!olala ワン・フクオカ・ビルディング店 
【店舗ウォッチング】b!olala ワン・フクオカ・ビルディング店 
【店舗ウォッチング】は、普通の主婦が流通小売店舗で買い物し、その印象を主婦目線でまとめたシリーズ。品揃え、接客、衛生を4段階で評価し、周辺環境、店内の様子、商品価格や特徴を詳細に報告。家族構成や生活スタイルを反映した視点で、日常使いの店舗の魅力を伝える。
上場4社の第1四半期粗利益率 スーパー3社は悪化 ミスターマックスは家電好調で改善
上場4社の第1四半期粗利益率 スーパー3社は悪化 ミスターマックスは家電好調で改善
上場4社の第1四半期決算(2025年3~5月)の粗利益率は、イズミとイオン九州、リテールパートナーズのスーパー3社が前年同期から悪化したのに対し、ミスターマックスHDは主力の家電が好調で0.42ポイントと大幅改善した。
イズミ子会社スーパー3社の第1四半期決算 ゆめマート熊本は2億円強の営業赤字
イズミ子会社スーパー3社の第1四半期決算 ゆめマート熊本は2億円強の営業赤字
イズミ子会社スーパー3社の第1四半期決算(2025年3~5月)を調べた
「ゆめマート曽根」、9月2日に建て替えオープン ゆめマート北九州
「ゆめマート曽根」、9月2日に建て替えオープン ゆめマート北九州
イズミ傘下のゆめマート北九州は、「ゆめマート曽根」(北九州市小倉南区沼本町4丁目)を9月2日に開業する