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2020年、日韓両国の交流は再活性化するか 今こそ九州-韓国の民間、地域間の交流を(中)
2020年、日韓両国の交流は再活性化するか 今こそ九州-韓国の民間、地域間の交流を(中)
19年6月にトランプ大統領が板門店を訪問し、金正恩委員長と一緒に軍事境界線を行き来するシーンは世界中から注目され、2月にベトナム・ハノイで開催された米朝会談の決裂以降、悪化していた半島情勢を覆すシーンでした。ただ、米朝の3回目の首脳会談はできておりません。なるべく早く実現できたらと思っています。
“フットボール+ファッション”をテーマとしたセレクトショップ「バランススタイル福岡」が九州初上陸
“フットボール+ファッション”をテーマとしたセレクトショップ「バランススタイル福岡」が九州初上陸
次のトレンドを発信し続ける場所として知られる大名エリア(福岡市中央区)。ここに、新しいコンセプトを掲げるセレクトショップがオープンした。
天神1丁目でも一体開発 日本生命と積水ハウスが検討へ
天神1丁目でも一体開発 日本生命と積水ハウスが検討へ
福岡市・天神2丁目の住友生命、福岡地所による一体開発に続き、天神1丁目でも2棟一体開発が検討されていることがわかった。
2020年、日韓両国の交流は再活性化するか 今こそ九州-韓国の民間、地域間の交流を(前)
2020年、日韓両国の交流は再活性化するか 今こそ九州-韓国の民間、地域間の交流を(前)
2019年、日韓関係は激変した。徴用工賠償問題は、日本の輸出優遇国リストからの韓国除外、韓国によるGSOMIAの終了通告へとエスカレートし、日韓関係は戦後最悪とも呼ばれる状況に陥った。しかし11月にGSOMIAの失効はぎりぎりで回避され、12月の日韓中サミットでは、6月のG20では実施されなかった日韓首脳会談が実施されるなど、両国には関係悪化に歯止めをかけようという意識が見られる。
天神ビッグバンで一体開発を検討 福岡地所と住友生命
天神ビッグバンで一体開発を検討 福岡地所と住友生命
福岡市・天神2丁目の2棟のビルが一体開発される見通しであることがわかった。一体開発されるのは、福岡地所(福岡市)が所有する天神西通りビジネスセンター(旧・福岡天神第一生命ビルディング)と住友生命(大阪市)が所有する住友生命福岡ビルの2棟で、天神ビッグバンの期限である2024年12月末までの完成を目指すとみられる。
(株)晃陽建設(大阪)
(株)晃陽建設(大阪)
晃陽建設は、1月18日に事業を停止し、事後処理を弁護士に一任。破産手続き申請の準備に入った。
いきなり減速「いきなり!ステーキ」を通り過ぎると躍進する「やっぱりステーキ」が
いきなり減速「いきなり!ステーキ」を通り過ぎると躍進する「やっぱりステーキ」が
全国でおよそ500店舗展開と急拡大を続けてきた「いきなり!ステーキ」だが、既存店の売上低下にともない昨年末、44店舗の閉店を決めた。
【政界インサイダー情報】大阪IRの公募(RFP)の受付開始
【政界インサイダー情報】大阪IRの公募(RFP)の受付開始
先日、全国のIR候補地に先駆け、松井大阪市長から「大阪IR」の公開入札、すなわち公募(RFP)の受付開始が正式に発表されました。内容は、RFPへの応募、入札申請審査書類の受付期限を来月2月14日までとし、最終的な事業予定者の選定を本年6月末にするというものです。
TRGほか新サービスで解決目指す プレイヤーだからわかる業界の不便
TRGほか新サービスで解決目指す プレイヤーだからわかる業界の不便
トリビュートは創業以来、「不動産再生」に主眼を置いてきた。不動産再生とは、「空室が目立つ」「用途が立地に合っていない」「土地が狭小、不整形地」などの課題を解決することで不動産の市場価値を高めること。これは、課題のある不動産に限った話ではなく、何の問題もない好立地のビルにもいえることなのだ。
OCHIホールディングス(株)創業の礎を守り進化させる胆力
OCHIホールディングス(株)創業の礎を守り進化させる胆力
2010年10月1日に越智産業(株)の単独株式移転により、持株会社として設立されたOCHIホールディングス(株)。直近の2019年3月期で1,000億円の売上高を突破した。業界内の熾烈な競合のなかで、堅実に実績を積み上げる同社の強さについてレポートする。
(株)ダイレクトエクスプレス(大阪)/貨物自動車運送
(株)ダイレクトエクスプレス(大阪)/貨物自動車運送
12月25日、ダイレクトエクスプレスは大阪地裁より破産手続開始の決定を受けた。
【政界インサイダー情報】IR汚職事件に見る、政権崩壊
【政界インサイダー情報】IR汚職事件に見る、政権崩壊
今回は昨年お伝えした内容を、おさらいしてみましょう。まず安倍昭恵夫人の登場です。これはほとんどの方が想定していた成り行きではないでしょうか。「桜を見る会」の首相招待枠「60番」関連で常に問題を起こすのは夫人の方でしょう
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(後)
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(後)
クラウドソーシング(不特定多数の人の寄与を募り、必要とするサービス、アイデア、またはコンテンツを取得するプロセス)の発達で、人事も経理も営業でさえ、必ずしも社内の人間でなければならないという従来の認識は旧いものになりました。
CCU(株)(大阪)/貨物自動車運送
CCU(株)(大阪)/貨物自動車運送
12月24日、CCUは大阪地裁より破産手続開始の決定を受けた。
(株)アイ・ハート(大阪)/貸家
(株)アイ・ハート(大阪)/貸家
12月24日、アイ・ハートは大阪地裁より破産手続開始の決定を受けた。
(有)マリアコーポレーション(大阪)/菓子・パン類卸
(有)マリアコーポレーション(大阪)/菓子・パン類卸
12月24日、マリアコーポレーションは大阪地裁より破産手続開始の決定を受けた。
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(中)
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(中)
私もダボス会議で、世界のトップ経営者たちが東大寺の北河原公敬長老と対話する席にご一緒したことがあります。世界のトップリーダーたちが、日本型経営に通じる哲学を求め、真剣な眼差しで質問している姿がとても印象的でした。
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(前)
中小企業が“主役”になれる時代がやってきた!(前)
不確実な時代を生き抜くリーダーにはどんな能力が求められるのか。正解などもちろんなく、どの選択肢を選んでも副作用(リスク)がついてくる現代、どのようにしたらチームや組織を活性化させることができるのだろうか。民間シンクタンク・ソフィアバンク代表の藤沢久美氏に聞いた。藤沢氏は「勇猛・大胆、ついていきたくなるカリスマ性、頼りになるボス猿」というリーダー像のイメージは過去のものになりつつあり、「一流のリーダーの多くは、内向的で、心配性で、繊細である」という。
劇場街から新聞街、ビジネス街を経て 再開発でさらに変わる(前)
劇場街から新聞街、ビジネス街を経て 再開発でさらに変わる(前)
1980年代以降、有楽町の街並みは再開発などによって大きく変わった。かつての新聞街・映画街のイメージから、「有楽町マリオン」のオープンや、新宿に移転した都庁跡地での東京国際フォーラムの開所などで、街の様子は一変。2007年に「有楽町イトシア」が開業したことで、有楽町のまちづくりは一服した感があるが、それでもビジネス街として街の賑わいは失われてはいない。再開発プロジェクトに取り組む三菱地所が、有楽町のブランディングを今後どう図っていくのか、有楽町の歴史から今を紐解く。
NTT西日本がインフラ点検に参入 働き方を変える!?「ドカタTECH」(後)
NTT西日本がインフラ点検に参入 働き方を変える!?「ドカタTECH」(後)
JIWの社名には、「NTT西」が付いていない。JIWがNTT西の完全子会社なのは事実だが、「国内の全インフラ点検を目指す会社なのに、NTT西を前面に打ち出すわけにはいかない」からで、そこには「JIWをインフラ事業者が共同で出資して、AIなどの知財を共有するための会社にしたい」という思いがあった。