「福岡大学」の検索結果
2022年9月2日 11:30
中尾『大学病院、総合病院、民間の精神科病院、クリニック、これらが有機的に連携して、それぞれの特徴を生かしながら、患者さんを支えていくことが大変重要です...
2022年9月1日 14:15
2002年にスタートした精神科救急入院料病棟は、診療報酬において、1996年に新設された精神科急性期治療病棟をしのぐという意味から、「スーパー救急病棟」と呼ばれる。
2022年9月1日 13:45
九州大学精神科は1906年4月の開講以来、九州・福岡の地から日本の精神医学の発展に多大な貢献をはたしてきた。2020年4月、8代目教授に就任した中尾智博氏に同科が地域で担う役割について話をうかがった。
2022年8月30日 11:00
「データが示す福岡市の不都合な真実』を読んで(1)若年人口流入に期待できず」を読み、なるほどと思いました。
2022年8月30日 10:45
「『データが示す福岡市の不都合な真実』を読んで」(2)」なるコラムを読んでみましたが、あまりにも内容が低俗低レベルすぎて驚きました。
2022年8月26日 17:40
「九州各県からの流入人口が必ず減る」とこのシリーズ1回目で断言した。となると福岡市には自力で人口増の努力をすることが求められる。
2022年8月25日 17:48
木下教授は、「出生率の低下は貧困にある」という経済的要因を挙げている。この指摘に異論はない。「福岡市の平均所得が少ないから出生率が低い」という結論づけには賛成する。
2022年8月24日 17:18
木下敏之福岡大学経済学部教授の新刊『データが示す福岡市の不都合な真実』を読み、共鳴することが多くあった。筆者なりの所感・指摘を行ってみたい。
2022年8月18日 15:30
世の中には偽情報をまき散らす輩がいる。昨日(17日)、出版祝賀会の案内が3人から届いた。3人とも異口同音に、「木下教授が11月の福岡市長選に立候補する宣言の場になる」とほざくのだ。
2022年8月16日 16:31
JR九州の2代目社長を務めた田中浩二氏が11日に逝去した。84歳。葬儀・告別式は親族のみで執り行なわれた。
2022年8月10日 15:20
NETIB-NEWSに「福岡大学の変貌」を載せてもらったのは梅雨の始まる頃だったから、もう1カ月半くらい前だ。その後、同サイトには続々と「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」なる連載が載った。これを読むにつけ、私の懸念していた福大の変貌ぶりが本当であったどころか、予想以上にひどいものだとわかった。
2022年8月8日 10:51
興味深く一連の記事を読ませてもらいました。割り引いて見ても、多くの証言者の意見からこの学長は人徳ではなく、選挙制度を悪用?することで現在の地位を得たことが伝わってきました。
2022年7月27日 17:30
福岡大学名誉教授・大嶋仁氏の新刊『科学と詩の架橋』が8月10日に石風社より発売される。NetIB編集部では、『科学と詩の架橋』を先着5名さまにプレゼント。
2022年7月26日 09:45
最近、他大学の友人から、メールが届いた。「福岡大学朔学長の業績を見て、大笑いした。福大全体の研究レベルが、疑われるぞ。」と、あった。そのメールに少し腹も立ったが、「然り」と納得せざるを得なかった。
2022年7月25日 14:31
Googleで「朔啓二郎」と検索すると「福岡大学研究者情報」「学長メッセージ」などと並んで検索上位に「10年前から福岡大学に出入り禁止になっています」という記事のタイトルが表示される。
2022年7月24日 06:00
不当な人事介入、取り巻きの優遇を続ける朔啓二郎・福岡大学学長。ここまで横車を押し通すことができるのも、福岡大学理事会が形骸化しているためだ。このままで、福岡大学の明日はあるのだろうか。
2022年7月23日 06:00
福岡大学だけでなく、近年、大学の学長人事や学長の姿勢が俎上にのぼるようになった。多くの大学ではこれまで「意向調査」という教員の投票結果を、学長選考会議が追認するのを慣例としていたが、投票結果と異なる学長を選ぶ事例が相次いでいる。
2022年7月22日 14:05
研究業績の水増し、恣意的な役職人事など、福岡大学の朔啓二郎・学長の学長らしからぬ所業が次々と明らかになっている。医学部長時代から、パワハラ体質が指摘されていたが、学長就任で、さらに「磨き」がかかったのかもしれない。
2022年7月21日 15:50
Y教授は2019年学長選の後の2020年度末に、医学部講座の主任教授を定年退職した。これにともなう後任人事プロセスが19年度はじめから始動していた。そのときの医学部長は朔氏である。





