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【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(5)】単著書・単著論文のあきれた実態(その2)──学内業務連絡も写真だけでもわが『論文』
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(5)】単著書・単著論文のあきれた実態(その2)──学内業務連絡も写真だけでもわが『論文』
たとえば、朔学長の255番「論文」。タイトルは「医学部長就任のご挨拶」で、掲載誌および巻号頁は『烏帽子会会報』60号5ページとある。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(4)】単著書・単著論文のあきれた実態(その1)――同名単著書2タイトル各5本ずつの怪
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(4)】単著書・単著論文のあきれた実態(その1)――同名単著書2タイトル各5本ずつの怪
朔学長が福大HPで公表している自身の研究業績リスト(2022年6月20日閲覧)を数えると、単著書・論文として提示されているものは328本である。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(2)朔学長の研究業績水増し
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(2)朔学長の研究業績水増し
 NetIB-Newsでは、読者のご意見を積極的に紹介し、議論の場を提供していきたい。今回は【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】の研究業績水増しの記事に寄せられたご意見を紹介する。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(1)】自画自賛の演説と胡散くささ全開の研究業績数
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(1)】自画自賛の演説と胡散くささ全開の研究業績数
昨年6月12日、福岡大学では2021年度の特待生表彰式が執り行われた。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】「研究業績2636本」の実態
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】「研究業績2636本」の実態
 寄せられたあまたの情報を基に、綿密な調査・検証を加えて、福岡大学・朔啓二郎学長体制の危険性に警鐘を鳴らす【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】シリーズ。その第1弾として、明日から連載記事「『研究業績2636本』の実態」(全5回)をお届けする。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】序文 現学長による「大学私物化」
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】序文 現学長による「大学私物化」
 福岡大学(福岡市城南区)について、昨年、データ・マックスのもとに穏やかでない情報が寄せられた。「2019年末に朔啓二郎・医学部教授が学長に就任して以降、大学運営がおかしな方向に進んでいる」というのだ。
【再掲:福岡大学の変貌(5)】大学が抱えるジレンマ
【再掲:福岡大学の変貌(5)】大学が抱えるジレンマ
 福大に話を戻そう。福大が「つまらなくなった」とは、大学運営が「近代化」路線を邁進してきたことを意味する。能率主義に走り、他を顧みなくなったのである。
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
 それはさておき、「前近代」は「近代」より劣っているといえるのか。私の価値観を「前近代的」と言い切る人には「あなたのいう近代的は何ですか?」と切り返したくなる。
【再掲:福岡大学の変貌(3)】九州の日大?
【再掲:福岡大学の変貌(3)】九州の日大?
 聞いているだけで、福大がいかにのんびりした大学だったかがわかる話だ。自分があまりキチンとしているのが好きではないタイプなので、そんな大学に勤めたら居心地がいいだろうと思った。
美観・質向上を担う塗装工事、停滞した業界環境の改善が課題
美観・質向上を担う塗装工事、停滞した業界環境の改善が課題
 池田『塗装工事の役割はさまざまありますが、最も大きな役割の1つは、美観の向上にあります。たとえば建物の外壁が汚れてくすんでしまっていては、見た目がよろしくありませんし、周囲の景観にも悪影響をおよぼしてしまいます...
【再掲:福岡大学の変貌(2)】牧歌的な校風
【再掲:福岡大学の変貌(2)】牧歌的な校風
 昔の福大がどんな大学だったか、先のインタビューに答えてくれた先生が面白い話をしてくれた。曰く、「私が福大に勤め始めたのは1995年4月、その前年の秋に七隈キャンパスに行ったのが初めて...
【再掲:福岡大学の変貌(1)】「福大はつまらなくなった」
【再掲:福岡大学の変貌(1)】「福大はつまらなくなった」
元福岡大学(以下、福大)教授のAは、定年を前にして20年超教鞭を執った福大を退職した。
今後も「社員を大事にする気持ち」を大切に(中)
今後も「社員を大事にする気持ち」を大切に(中)
 ──業界的に人手不足の企業が多いと聞きますが、貴社の状況はいかがですか。/松原『20年以上、勤務している人もいますし、社員の定着率は高い方ではないでしょうか。19年からは新卒の採用を始め、3年連続で新しい力が入社してくれました...
【コロナ禍を越えて(2)】病院の経営は大丈夫か
【コロナ禍を越えて(2)】病院の経営は大丈夫か
 福岡県西部にあるA病院は、内科を主体に60年間運営してきた。現在、2代目であり、地元ではそこそこ信用を築いていたのだが、過去の業績は低迷気味だった。
【6/10】産学官連携で大学生の起業を支援~福岡市など
【6/10】産学官連携で大学生の起業を支援~福岡市など
 「福岡未来創造プラットフォーム」(福岡都市圏の15 大学、福岡商工会議所、福岡中小企業経営者協会、福岡市で構成)は、産学官連携による大学生向け起業支援プログラム「ビジネスチャレンジNEXT」を実施する
ゴールデンウィーク中によく読まれていた記事 まとめ
ゴールデンウィーク中によく読まれていた記事 まとめ
 今回は、ゴールデンウィーク(4月29日~5月8日)の間によく読まれていた記事を、人気順にまとめました。
【6/18】からつ塾大嶋氏講演「寺田寅彦の俳諧と物理学」
【6/18】からつ塾大嶋氏講演「寺田寅彦の俳諧と物理学」
 唐津市の民間塾「からつ塾」は、6月18日(土)に「第147回からつ塾 寺田寅彦の俳諧と物理学」を唐津ビジネスカレッジ(佐賀県唐津市)で開催する。
冨士機の藤田会長が「第49回経営者賞」受賞
冨士機の藤田会長が「第49回経営者賞」受賞
 (公財)経営者顕彰財団は4月7日、「第49回経営者賞」の受賞者を発表した。(株)冨士機の藤田以和彦代表取締役会長のほか、協和機電工業(株)の坂井俊之取締役相談役、(株)サンキュードラッグの平野健二代表取締役社長兼CEOが受賞した。
地場総合建設業のトップランナー、永続企業へと進化(後)
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 冨永『天神ビッグバンと博多コネクティッドのプロジェクトがピークで、これらが完成すれば需要は大きく下降すると予想しています...
地場総合建設業のトップランナー、永続企業へと進化(前)
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 福岡県内でトップクラスの総合建設業として、地域のまちづくりに貢献し続ける照栄建設(株)。今年6月に設立50周年を迎える。