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【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(8)日大田中独裁政権と同じ
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(8)日大田中独裁政権と同じ
 いやー、驚愕しました。我々、私立大学に従事している者は福岡、いや九州において福岡大学をトップクラスの私大としてお手本にしてきました。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(7)朔学長は喧嘩を知らない
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(7)朔学長は喧嘩を知らない
 私は福岡大学卒で3つの病院を経営しているものです。近々1つ病院をM&Aできるでしょう。民間経営者は戦いの連続です。鍛えられます。ところが朔学長は喧嘩の仕方をまったく理解されていないようです。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(8)】恐怖政治篇2:腹心OBを手駒に使ったパワハラで、教授たちを意のままに
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(8)】恐怖政治篇2:腹心OBを手駒に使ったパワハラで、教授たちを意のままに
 関係者が口をそろえて告発する、朔啓二郎・現福岡大学学長が行ってきた同大医学部人事への「不当介入」問題。これは、2013年の医学部長就任以降にとくにエスカレートしていったという。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(6)】恐怖政治篇プロローグ:“福大出身者の盟主“につきまとう「独裁者」の噂
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(6)】恐怖政治篇プロローグ:“福大出身者の盟主“につきまとう「独裁者」の噂
 我々は前連載(1)にて、朔啓二郎・福大学長が2021年度の特待生表彰式の場で披瀝した「福岡大学の先輩としてのメッセージ」コーナーの模様をお伝えした。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(5)福岡大学OBからの声
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(5)福岡大学OBからの声
 2010年に福岡大学の経済学部を卒業した者です。今回の記事を見て驚くとともに、腹立たしい思いでいっぱいです。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(4)架空論文あり
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(4)架空論文あり
 NetIB-Newsでは7月1日から「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」を掲載している。記事の反響は大きく読者からさまざまなご意見が寄せられている。編集部ではそのなかから厳選したご意見を掲載していくことにする。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(3)「私物化」というより「独裁化」
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(3)「私物化」というより「独裁化」
 今回の記事は、揚げ足取りの感が否めず、来年度の学長選を狙ったネガティブキャンペーンとしか思えないような印象で、学内でも同じようにとらえられている感があります。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(5)】単著書・単著論文のあきれた実態(その2)──学内業務連絡も写真だけでもわが『論文』
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(5)】単著書・単著論文のあきれた実態(その2)──学内業務連絡も写真だけでもわが『論文』
たとえば、朔学長の255番「論文」。タイトルは「医学部長就任のご挨拶」で、掲載誌および巻号頁は『烏帽子会会報』60号5ページとある。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(4)】単著書・単著論文のあきれた実態(その1)――同名単著書2タイトル各5本ずつの怪
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(4)】単著書・単著論文のあきれた実態(その1)――同名単著書2タイトル各5本ずつの怪
朔学長が福大HPで公表している自身の研究業績リスト(2022年6月20日閲覧)を数えると、単著書・論文として提示されているものは328本である。
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(2)朔学長の研究業績水増し
【読者投稿】「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」に寄せられたご意見(2)朔学長の研究業績水増し
 NetIB-Newsでは、読者のご意見を積極的に紹介し、議論の場を提供していきたい。今回は【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】の研究業績水増しの記事に寄せられたご意見を紹介する。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(1)】自画自賛の演説と胡散くささ全開の研究業績数
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史(1)】自画自賛の演説と胡散くささ全開の研究業績数
昨年6月12日、福岡大学では2021年度の特待生表彰式が執り行われた。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】「研究業績2636本」の実態
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】「研究業績2636本」の実態
 寄せられたあまたの情報を基に、綿密な調査・検証を加えて、福岡大学・朔啓二郎学長体制の危険性に警鐘を鳴らす【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】シリーズ。その第1弾として、明日から連載記事「『研究業績2636本』の実態」(全5回)をお届けする。
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】序文 現学長による「大学私物化」
【徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史】序文 現学長による「大学私物化」
 福岡大学(福岡市城南区)について、昨年、データ・マックスのもとに穏やかでない情報が寄せられた。「2019年末に朔啓二郎・医学部教授が学長に就任して以降、大学運営がおかしな方向に進んでいる」というのだ。
【再掲:福岡大学の変貌(5)】大学が抱えるジレンマ
【再掲:福岡大学の変貌(5)】大学が抱えるジレンマ
 福大に話を戻そう。福大が「つまらなくなった」とは、大学運営が「近代化」路線を邁進してきたことを意味する。能率主義に走り、他を顧みなくなったのである。
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
 それはさておき、「前近代」は「近代」より劣っているといえるのか。私の価値観を「前近代的」と言い切る人には「あなたのいう近代的は何ですか?」と切り返したくなる。
【再掲:福岡大学の変貌(3)】九州の日大?
【再掲:福岡大学の変貌(3)】九州の日大?
 聞いているだけで、福大がいかにのんびりした大学だったかがわかる話だ。自分があまりキチンとしているのが好きではないタイプなので、そんな大学に勤めたら居心地がいいだろうと思った。
美観・質向上を担う塗装工事、停滞した業界環境の改善が課題
美観・質向上を担う塗装工事、停滞した業界環境の改善が課題
 池田『塗装工事の役割はさまざまありますが、最も大きな役割の1つは、美観の向上にあります。たとえば建物の外壁が汚れてくすんでしまっていては、見た目がよろしくありませんし、周囲の景観にも悪影響をおよぼしてしまいます...
【再掲:福岡大学の変貌(2)】牧歌的な校風
【再掲:福岡大学の変貌(2)】牧歌的な校風
 昔の福大がどんな大学だったか、先のインタビューに答えてくれた先生が面白い話をしてくれた。曰く、「私が福大に勤め始めたのは1995年4月、その前年の秋に七隈キャンパスに行ったのが初めて...
【再掲:福岡大学の変貌(1)】「福大はつまらなくなった」
【再掲:福岡大学の変貌(1)】「福大はつまらなくなった」
元福岡大学(以下、福大)教授のAは、定年を前にして20年超教鞭を執った福大を退職した。
今後も「社員を大事にする気持ち」を大切に(中)
今後も「社員を大事にする気持ち」を大切に(中)
 ──業界的に人手不足の企業が多いと聞きますが、貴社の状況はいかがですか。/松原『20年以上、勤務している人もいますし、社員の定着率は高い方ではないでしょうか。19年からは新卒の採用を始め、3年連続で新しい力が入社してくれました...