「福岡県議会」の検索結果

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県民の生命と財産を守るために 災害リスクの平準化を実現したい
昨年5月に第69代福岡県議会議長に就任した栗原渉氏(54歳)。保守分裂でもめた福岡県知事選の余波から紛糾が予想された県議…
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(後)
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(後)
これまで、ブランド糸島を全国で認知していただくために、関東圏、とくに東京中心のプロモーションを行ってきました。次は、日帰り可能な距離にある関西圏で糸島をアピールしていきたいと考えています。
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(前)
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(前)
糸島市は2020年1月1日、市制施行10周年を迎える。この10年の間に「糸島」の名は、東京を始めとする関東圏でも知られるようになった。確立された糸島というブランドは、着実に市民に豊かさの実感をもたらし始めている。
~姪浜特集~アクセス強みに交流人口拡大へ
~姪浜特集~アクセス強みに交流人口拡大へ
やはり交通アクセスの良さにあると思います。福岡屈指の商業集積地である天神まで地下鉄一本で15分程度。通勤・通学圏域としての利便性の高さは、申し分ない水準にあります。姪浜周辺は、漁業、農業、鉱業、商業の特色が地区ごとに色濃く残されています。
仁戸田元氣県議、県政報告会を開催
仁戸田元氣県議、県政報告会を開催
福岡県議会議員・仁戸田元氣氏(3期目)は、11月30日、総合結婚式場・割烹旅館「山水荘(福岡市西区泉)」で「にえだ元氣県政報告会と望年の集い」を開催した。
【九州北部豪雨被災地支援】データ・マックス会員企業からの義援金を朝倉市に寄付~栗原渉県議会議長の呼びかけで
【九州北部豪雨被災地支援】データ・マックス会員企業からの義援金を朝倉市に寄付~栗原渉県議会議長の呼びかけで
(株)データ・マックスは28日、2017年7月に発生した九州北部豪雨によって被災した地域への支援の一環として、会員企業から募った義援金107万7,000円を朝倉市に寄付した。
原中誠志県議が、第81代福岡県議会副議長に就任~8日に就任祝賀会
原中誠志県議が、第81代福岡県議会副議長に就任~8日に就任祝賀会
福岡県議会の原中誠志県議(61歳/福岡市中央区選出/民主県政クラブ/3期目)が8日、福岡市中央区のソラリア西鉄ホテルで、「第81代福岡県議会副議長就任祝賀会」を開催し、支援者を中心に約750人が集まった。原中県議は、5月16日の臨時会で副議長に選出されていた。
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(4)
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(4)
外国人労働者の問題は、人口減少社会に入ってそれをどう手当てするかという、いわば苦肉の策です。日本は移民政策をとらないというのが大前提で、研修生制度をつくって発展的に実施しています。
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(3)
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(3)
我々議員は「決めて、進める」ことができなければ役割をはたしているといえないわけですから、議会としてのさまざまな意思や考え方をどう知事に伝えるのか。あるいは知事の考えを議会がどう受け止めるのか。しっかりと議論するなかで結論を出す、それしか道はないと思っています。
栗原渉・福岡県議会議長就任祝賀会~政財界を中心に来場者1,500人超
栗原渉・福岡県議会議長就任祝賀会~政財界を中心に来場者1,500人超
25日夕、福岡市博多区のホテル日航福岡・都久志の間で、第69代福岡県議会議長に就任した栗原渉氏の祝賀会が開かれ、福岡県政関係者を中心に国政や財界など幅広い分野から1,500人が来場した。
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(2)
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(2)
働く場所は福岡市であっても社会サービスの提供は住居地で受けているわけで、周辺の市町村が福岡経済を支える人たちの生活インフラを提供しているという事実をきちんと押さえておくべきです。決して、福岡市民だけで福岡市経済が成り立っているわけではないのです。
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(1)
民意の付託を受けた議会として再配分機能を充実させる(1)
5月16日の福岡県議会臨時議会で、栗原渉氏(朝倉市・朝倉郡選出/自由民主党/当選4回)が第69代福岡県議会議長に選任された。今年4月の県議選改選前に議会運営委員長を務めていた栗原氏は、1965年生まれの53歳。県立朝倉高校を卒業後、太田誠一衆院議員の書生秘書を兼任しながら大学を卒業し、太田氏の公設秘書を経て2010年に初当選。
第69代福岡県議会議長 栗原渉氏 インタビュー
第69代福岡県議会議長 栗原渉氏 インタビュー
今年5月16日の福岡県議会臨時議会で、第69代福岡県議会議長に選任された栗原渉氏(朝倉市・朝倉郡選出/自由民主党/当選4…
【福岡県議会】第81代副議長に原中誠志氏~就任祝賀会を10月8日に開催
【福岡県議会】第81代副議長に原中誠志氏~就任祝賀会を10月8日に開催
5月16日の福岡県議会臨時議会で副議長に選出された原中誠志氏(61)の就任祝賀会が10月8日、ソラリア西鉄ホテル(福岡市中央区)で開催される。原中氏は民主県政クラブ県議団所属で福岡市中央区選出の3期目。
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(後)
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(後)
民間との連携は、庁内で検討しています。現在はUR((独法)都市再生機構)と連携して取り組んでいますが、やはりその道のプロですから、情報やアイデアはたくさんもっています。もちろん市が先導しながら、提供された情報を有効に活用しつつ、ご協力いただける民間企業との連携を考えていきたいと思います。
【福岡県議会】第69代福岡県議会議長・栗原渉氏の議長就任パーティーを開催
【福岡県議会】第69代福岡県議会議長・栗原渉氏の議長就任パーティーを開催
今年5月16日の福岡県議会臨時議会で、栗原渉氏(朝倉市・朝倉郡選出/自由民主党/当選4回)が第69代福岡県議会議長に選任された。栗原氏は今年4月の県議選改選前に、議会運営委員長を務めていた。
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(中)
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(中)
2つの課題とその計画について、私は大賛成です。駅を中心としたコンパクトシティやスマートシティを展開するまちづくりは、日本全国で取り組まれています。人や情報を駅に集めて活性化する構想は、ぜひ推進していってほしいですね。駅周辺にこれだけの工場が立地してきた歴史的経緯もありますから、新しいかたちでの活用の仕方を多くの方に理解していただく必要があるかと思います。
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(前)
【特別対談】最大のテーマは駅前再整備と企業誘致(前)
7月末、県内最年少市長である古賀市長・田辺一城氏と、3期目を迎えた衆議院議員・宮内秀樹氏の対談が実現した。テーマは「地元古賀市をこの先、どのようなまちにしていきたいか」――。対談は、田辺市長の方針・提案について、宮内議員が評するかたちで進んでいった。田辺市長が目指す、駅を中心としたまちづくりとは――。
広域観光で交流人口を増やす「大太宰府構想」の施策
広域観光で交流人口を増やす「大太宰府構想」の施策
2019年4月7日に投開票が行われた福岡県会議員選挙・筑紫野市選挙区において、5期目の当選をはたした原竹岩海氏。同氏は筑紫野市議会議員を3期務めた後、03年には福岡県議会議員に初当選した。その原竹氏に、筑紫野市および太宰府市など近隣エリアの広域観光まちづくりについての構想を聞いた。
九州北部豪雨災害、東峰村でも追悼式
九州北部豪雨災害、東峰村でも追悼式
福岡県東峰村では、7月5日正午から追悼式が行われた。追悼式には亡くなられた3名の方々の遺族のほか、来賓として福岡県知事・小川洋氏、栗原渉・福岡県議会議長らが参列。式の冒頭では、参列者全員が黙祷を捧げ、来賓が追悼の言葉を述べた。