「コスモス薬品」の検索結果

九州流通企業2022年度売上高ベスト20 上位4社は不動 新会計基準でイズミとサンリブは後退
九州流通企業2022年度売上高ベスト20 上位4社は不動 新会計基準でイズミとサンリブは後退
 九州流通企業の2022年度売上高ベスト20が固まった。トライアルHDは6月期決算を未発表で、3月下旬時点での予想を掲載した。
【流通大競争時代】損益分岐点、24社中12社が改善 電気代高騰で固定費は増加
【流通大競争時代】損益分岐点、24社中12社が改善 電気代高騰で固定費は増加
 主要流通企業24社の2022年度決算で損益分岐点比率を調べたところ、改善12社、悪化12社と半々だった。
ドラッグストア5社、7月既存店売上 5社すべて前年同月比プラス
ドラッグストア5社、7月既存店売上 5社すべて前年同月比プラス
 ドラッグストア大手5社が発表した7月の既存店売上高は、5社ともに増加した。
7月既存店売上高、値上げで好調 ナフコは7カ月ぶりプラス
7月既存店売上高、値上げで好調 ナフコは7カ月ぶりプラス
 主要4社(下記)の7月既存店売上高は、ナフコが0.9%増と昨年12月以来7カ月ぶりに前年同月を上回ったのを含め、全社がプラスになった。
【流通大競争時代】九州流通企業44社22年度決算 コロナ脱し増収8割、増益6割
【流通大競争時代】九州流通企業44社22年度決算 コロナ脱し増収8割、増益6割
 データ・マックスが集計した九州流通企業主要44社の2022年度決算(予想を含む、年商170億円以上)によると、コロナ禍の影響緩和で売上高は会計基準変更の影響を除くと前年度との比較可能な43社中、約8割の34社が増収を計上した。
ドラッグストア大手2022年度売上高ランキング 3位にコスモス薬品抜きマツキヨココカラ&C浮上
ドラッグストア大手2022年度売上高ランキング 3位にコスモス薬品抜きマツキヨココカラ&C浮上
 ドラッグストア大手が激しい売上レースを繰り広げている。
ドラッグストア大手、大量出店続く コスモス薬品は120店計画
ドラッグストア大手、大量出店続く コスモス薬品は120店計画
 ドラッグストア大手5社の今期の出店は、ウエルシアHDとツルハHDが前期からやや減らすが、コスモス薬品とマツキヨ&ココカラカンパニー、サンドラッグは横ばいまたは増やす方針だ。
【クローズアップ】Eコマース・SNSで小売業は今後どう変化するか?
【クローズアップ】Eコマース・SNSで小売業は今後どう変化するか?
 ウォルマートやホームデポなど、流通先進国アメリカ大手小売業の新規出店が止まっている。振り向ける投資はDX関連だ。
主要6社既存店売上、値上げ効果で好調 コスモスは8.6%増記録
主要6社既存店売上、値上げ効果で好調 コスモスは8.6%増記録
 値上げ効果で売上が伸びている。これまでに判明した主要6社の6月既存店売上高は、5月に続き全社が前年同月比プラスを記録した。
コスモス薬品5月期、売上高9.6%増、経常利益0.7%増 118店出店
コスモス薬品5月期、売上高9.6%増、経常利益0.7%増 118店出店
 コスモス薬品の2023年5月期連結決算は、売上高が前期比9.6%増、経常利益が0.7%増と増収・微増益だった。
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【企業ニュース】23年5月期決算短信
 ドラッグストアチェーン店運営の(株)コスモス薬品(本社:福岡市博多区、横山英昭代表)は7月10日、2023年5月期(22年6月1日~23年5月31日)の決算短信(日本基準・連結)を発表した。
【小売こぼれ話】ロピアは福岡で成功するか?(前)既存型の目詰まり
【小売こぼれ話】ロピアは福岡で成功するか?(前)既存型の目詰まり
 スーパーの競争が厳しい九州に首都圏のスーパー、ロピアが初出店した。
コスモス薬品6.3%増、ダイレックス2.8%増 主要3社5月既存店売上高
コスモス薬品6.3%増、ダイレックス2.8%増 主要3社5月既存店売上高
 7日までに分かった5月の既存店売上高は、前年同月比でコスモス薬品6.3%増(4月5.0%増)...
会計基準変更で上位10社の順位変化 2022年度九州流通企業売上高ランキング
会計基準変更で上位10社の順位変化 2022年度九州流通企業売上高ランキング
 九州流通企業の2022年度売上高ランキングは新会計基準の適用で売上高を大きく減らす企業が出て、順位が変動しそうだ。
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小売こぼれ話・小売に訪れる気候変動を読み解く チェーンストアの軌跡とその先
 ニトリ、ダイソー、イオン、セブンイレブン、コスモス薬品やドン・キホーテなど、大手小売業はそのほとんどがチェーンストアという経営スタイルだ。
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業績好調のイオン九州 SMと新業態に出店集中へ
 イオン九州の業績が好調だ。2023年2月期決算は実質4.0%増収で、経常利益は47.3%増と急増した。合併を機に取り組んできたコスト削減や商品力強化などの改革が効果を現した。
ドラッグストア5社、3月既存店売上高 全社が前年同月比プラス
ドラッグストア5社、3月既存店売上高 全社が前年同月比プラス
 ドラッグストア大手5社の3月既存店売上高は全社が前年同月比プラスだった。
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地方スーパーはどう生き残るか 過去から学ぶ異次元の対策とは(中)
 一昔前に、小売業界で革命的変化を実現したのがディスカウントストアだった。小売業の売上比の販売管理費率は概ね20%を超えるが、ディスカウントストアのそれは数%か高くても十数%である。
MrMaxとナフコ除き増収 主要10社3月既存店売上高 賃上げ効果出る?
MrMaxとナフコ除き増収 主要10社3月既存店売上高 賃上げ効果出る?
 主要10社11業態の3月既存店売上高は、ミスターマックスHDとナフコを除き前年同月比プラスを計上した。
売上高8.5%増、経常1.2%増 コスモス薬品第3四半期、71店出店
売上高8.5%増、経常1.2%増 コスモス薬品第3四半期、71店出店
 コスモス薬品の第3四半期(2022年6月~23年2月)連結決算は出店で売上高は前年同期比8.5%増えたが、電気代高騰などで経常増益率は1.2%の小幅にとどまった。