「九州 スーパー」の検索結果

イオン九州、フードドライブを92店舗に拡大
イオン九州、フードドライブを92店舗に拡大
 イオン九州(福岡市博多区)は食品の寄付活動である「フードドライブ」の取り組み店舗をさらに拡大。8日(月)から九州7県の「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」92店舗で取り組みを開始した。
実績と信頼を継承し、新たな挑戦を 水処理のエキスパート
実績と信頼を継承し、新たな挑戦を 水処理のエキスパート
 ゼオライト(株)(福岡市博多区)は創業者の故・河村恭輔氏が1969年に創業して以来、妻で現・代表取締役会長・河村勝美氏、そして現・代表取締役社長・嶋村謙志氏と、ゼオライトは3代にわたって成長と飛躍を続けてきた。
農地転用は開発用地捻出の“切り札”となるか?(1)
農地転用は開発用地捻出の“切り札”となるか?(1)
 アサヒビール(株)の持株会社であるアサヒグループホールディングス(株)は、今年2月15日付で発表した「生産・物流拠点の再編計画に関するお知らせ」のなかで、2025年度末をメドに福岡市博多区にある「アサヒビール博多工場」の操業を終了させ、近隣へ移転するという予定を示した。
「食のプロデュース企業」目指す~菓子製造卸・木村新社長
「食のプロデュース企業」目指す~菓子製造卸・木村新社長
 菓子の製造卸、木村(熊本市)の社長に6月28日付けで就任した木村寿孝氏(33)は4日、データ・マックスの取材で「製造菓子、流通菓子、米穀卸、物流業の4本柱を活用し『食のプロデュース企業』を目指す」と抱負を話した。
九州6生協の今年度、2期連続で経常減益
九州6生協の今年度、2期連続で経常減益
 九州主要6生協の2022年3月期は前期に続き厳しい決算となる。経常剰余金は6生協とも2期連続の減益で、供給高は2生協が増収に対し4生協が減収を見込む。
大林組の挑戦を機に改めて考える国産木材の状況
大林組の挑戦を機に改めて考える国産木材の状況
 スーパーゼネコンの(株)大林組が、オーストラリアで木造ハイブリッド構造の建築物としては世界一の高さとなる「アトラシアン・セントラル新築工事」を受注したことが話題となった。
イオン九州、トライアルらが「九州物流研究会」(仮)発足
イオン九州、トライアルらが「九州物流研究会」(仮)発足
 イオン九州(福岡市博多区)とトライアルHD(福岡市東区)は九州のスーパー11社に呼びかけ「九州物流研究会」(仮称)を設立、2日福岡市で第1回会合を開いた。
ホームセンター主要5社第1四半期 3社が減収減益
ホームセンター主要5社第1四半期 3社が減収減益
 ホームセンター大手5社の第1四半期(3~5月、4~6月)決算は、3社が減収・経常減益と苦戦した。
岩田屋三越、博多大丸6月売上高、夏物衣料動く
岩田屋三越、博多大丸6月売上高、夏物衣料動く
 百貨店2社の7月売上高は、前年同月比で岩田屋三越(福岡市中央区)が10.1%増(6月は13.5%増)、博多大丸(福岡市中央区)が7.9%増(同20.1%増)だった。
ナフコ第1四半期、既存店苦戦で減収減益
ナフコ第1四半期、既存店苦戦で減収減益
 ナフコ(福岡県北九州市)の第1四半期(4~6月)決算は前年同期比で売上高が4.0%減、経常利益が3.2%減の減収減益となった。
西鉄ストア、9月楽天カード導入 自社カードは廃止
西鉄ストア、9月楽天カード導入 自社カードは廃止
 西鉄ストアはカード戦略を刷新する。8月末で自社カードの「ナイスカード」を廃止し、代わって楽天ポイントカードを導入する。
アマゾンジャパン 9月熊本南に物流センター、翌日配達へ
アマゾンジャパン 9月熊本南に物流センター、翌日配達へ
 アマゾンジャパンは9月、熊本市南区の熊本流通団地に「熊本南デリバリーセンター(DC)」を開設する。
止まらない値上げ、低価格3社食品売価調査
止まらない値上げ、低価格3社食品売価調査
 値上げが止まらない。7月27日に行った低価格3店の食品19品目売価調査によると、山崎製パン「ロイヤルブレッド」を前回調査6月27日から3店とも10円引き上げた。
ドラッグストア大手の経常利益率、商品構成比で差
ドラッグストア大手の経常利益率、商品構成比で差
 ドラッグストア大手8社(年商3,000億円以上)の2021年度決算で経常利益率を調べたところ...
コメリ第1四半期、販管費減で経常利益2.2%増
コメリ第1四半期、販管費減で経常利益2.2%増
 コメリの第1四半期(4~6月)連結決算は、営業収益が前年同期比1.1%増、経常利益2.2%減の微増収・小幅減益となった。
九州8生協、事業剰余金比率(営業利益率)、最高はコープさが
九州8生協、事業剰余金比率(営業利益率)、最高はコープさが
 九州主要8生協の2021年度決算によると、スーパーの営業利益率に相当する事業剰余金比率(事業剰余金÷総事業高)の最高はコープさがの3.34%で、最低はコープおおいたの0.38%だった。
北九州市、SDGs経営に取り組む中小企業に補助金支給
北九州市、SDGs経営に取り組む中小企業に補助金支給
 北九州市はこのほど、SDGs経営に取り組む市内の企業などを対象とした「北九州市SDGs-Xリーディングプロジェクト補助金」を創設した。
ドラッグストア大手11社の21年度決算
ドラッグストア大手11社の21年度決算
 ドラッグストア大手11社の2021年度決算は、増収8社に対し減収3社で、経常利益は非公表のドラッグストアモリを除く10社中、増益2社に対し減益8社だった。
グリーンコープふくおか3月期、巣ごもり反動減で無店舗苦戦
グリーンコープふくおか3月期、巣ごもり反動減で無店舗苦戦
 グリーンコープ生協ふくおかの2022年3月期決算は、前期比で供給高が2.0%減の286億4,100万円...
イオン九州など上場4社3~5月期、経費高で経常減益
イオン九州など上場4社3~5月期、経費高で経常減益
 上場4社の2023年2月期第1四半期(3~5月)決算は、巣ごもり消費の反動減が終わり、3社が前年同期比で実質増収になったが、電気代などの経費高を吸収できず、4社とも経常減益だった。