「福岡地所」の検索結果
2026年2月9日 13:00
福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は1月26日、福岡市東区馬出の(大)九州大学病院敷地内で賃貸型ウェットラボおよびライフサイエンス企業向け創業支援施設「エフラボ九大病院」を開業した。
2026年2月9日 06:00
中央区の25年下半期の計画戸数は、上半期比220戸減の739戸となった。天神や大濠など複数の人気エリアを擁する中央区では、開発用地の取得が困難になっている様子がうかがえる。
2026年2月8日 06:00
2024年、人口の4分の1相当の600万人(延べ)が訪日した台湾。市中の商店には多くの日本商品があふれ、街中には多くの日本ブランドの飲食店が店を構える。現在台湾で成功している日本ブランドにはどのような特徴があるのか。
2026年2月5日 06:00
2024年4月に九州大学(九大)・箱崎キャンパス跡地の再開発事業者としての優先交渉権を、住友商事(株)(東京都千代田区)を代表とし、九州旅客鉄道(株)(JR九州)や西日本鉄道(株)(西鉄)、西部瓦斯(株)(西部ガス)らで構成される企業グループが獲得した。
2026年2月4日 06:00
2019年1月に始動した博多コネクティッドは、博多駅から半径約500mの約80haを対象エリアに、容積率などの規制緩和や国の金融支援、税制優遇などによって、耐震性の高い先進的なビルへの建替えを促していくほか、交通基盤拡充などによって都市機能の向上を図っていこうというプロジェクト。
2026年1月30日 18:15
2025年12月の大規模小売店舗届出状況を集計したところ、全国で40件の新設届出が確認された。業態別・地域別・届出者別に分析してみよう。
2025年12月26日 06:00
2015年2月に始動した再開発プロジェクト「天神ビッグバン」は、開始からすでに10年以上が経過。現在、まさに佳境といった様相だ。
2025年12月25日 14:00
福岡市で進行中の主要開発プロジェクトについて、毎月掲載してきた開発届出情報を「2025年下半期(7月〜12月)版」として…
2025年12月25日 13:00
大阪・関西万博の開催や初の女性首相誕生、埼玉県八潮市での道路陥没事故など、国内外でさまざまなニュースが相次いだ2025年。ここ福岡ではどのような動きがあったのか、主なニュースとともに福岡のこの1年を振り返ってみたい。
2025年11月28日 12:35
(株)データ・マックスは27日、ホテルオークラ福岡4階「平安の間」にて「2025年マックス忘年会」を開催した。約380名が出席し、福岡県内のほか全国から企業経営者らが一堂に会し、交流を深めた。
2025年11月24日 13:00
三井不動産(株)(本社:東京都中央区、植田俊代表ほか2名)と福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は11月5日、福岡市西区の「マリノアシティ福岡」跡地で商業施設「(仮称)三井アウトレットパーク福岡」を着工したと発表した。
2025年11月10日 06:00
「フレキシブルオフィス」市場が堅調に拡大している。緩やかに成長している市場であるほか、都心部では本社需要などもあり、フレキシブルオフィス需要の多様化が見込まれている。
2025年11月6日 13:35
三井不動産(株)と福岡地所(株)は5日、マリノアシティ福岡(福岡市西区)の跡地において、アウトレット施設「(仮称)三井アウトレットパーク福岡」の建設に着工したと発表した。
2025年10月23日 13:00
福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は10月1日、(株)シーアールイー(本社:東京都港区、亀山忠秀代表ほか1名)と共同で、佐賀県鳥栖市における物流施設「ロジスクエア鳥栖Ⅱ」を着工した。





