「福岡地所」の検索結果
2026年8月13日 12:00
2023年5月から一時閉館していた「キャナルシティ博多イーストビル」が、9月4日にリニューアルオープンする
2026年7月31日 06:00
2026年9月4日、「キャナルシティ博多 イーストビル」が再開業する。イーストビルは23年3月、所有する福岡地所(株)によって再開発の計画が発表された。当初は23年5月に閉館した後、解体工事が行われ、その後に商業施設やハイクラス賃貸レジデンス、サービスアパートメントなどからなる複合施設「(仮称)新イーストビル」へと建替わる計画となっていた。
2026年7月28日 15:00
福岡地所グループの(株)エフ・ジェイエンターテインメントワークス(福岡市博多区、中原裕介代表)が運営する複合商業施設・木の葉モール橋本に、8月19日(水)、「とんかつ濵かつ」のテイクアウト専門店がオープンする。
2026年6月29日 15:30
福岡市で進行中の主要開発プロジェクトについて、毎月掲載してきた開発届出情報を「2026年上半期(1月〜6月)版」として集…
2026年6月19日 14:20
2026年5月の大規模小売店舗届出状況を集計したところ、全国で40件の新設届出が確認された。業態別・地域別・届出者別に分析してみよう。
2026年4月23日 13:00
(株)西日本シティ銀行(本社:福岡市博多区、村上英之頭取ほか4名)と福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は4月3日、福岡市博多区で開発を進めていた「西日本シティビル」が3月31日に竣工したと発表した。
2026年4月9日 13:00
福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は4月2日、2023年5月に一時閉館した「キャナルシティ博多 イーストビル」を26年秋に営業再開すると発表した。
2026年3月31日 06:00
熊本地震から5年が経過し、震災からの復旧・復興が一段落し始めたあたりから、熊本都市圏を中心とした熊本県内は、復旧・復興を超えた次なる飛躍のフェーズに入っていく。その契機となったのは、世界最大の半導体受託製造企業であるTSMC(台湾積体電路製造)の熊本進出だ。
2026年2月9日 13:00
福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は1月26日、福岡市東区馬出の(大)九州大学病院敷地内で賃貸型ウェットラボおよびライフサイエンス企業向け創業支援施設「エフラボ九大病院」を開業した。
2026年2月9日 06:00
中央区の25年下半期の計画戸数は、上半期比220戸減の739戸となった。天神や大濠など複数の人気エリアを擁する中央区では、開発用地の取得が困難になっている様子がうかがえる。
2026年2月8日 06:00
2024年、人口の4分の1相当の600万人(延べ)が訪日した台湾。市中の商店には多くの日本商品があふれ、街中には多くの日本ブランドの飲食店が店を構える。現在台湾で成功している日本ブランドにはどのような特徴があるのか。





