「福岡地所」の検索結果

キャナルシティ博多 イーストビル、9月4日再始動 LOWYAなど16店舗
キャナルシティ博多 イーストビル、9月4日再始動 LOWYAなど16店舗
2023年5月から一時閉館していた「キャナルシティ博多イーストビル」が、9月4日にリニューアルオープンする
秘めたポテンシャルが再評価 春吉&住吉エリア(前)
秘めたポテンシャルが再評価 春吉&住吉エリア(前)
 2026年9月4日、「キャナルシティ博多 イーストビル」が再開業する。イーストビルは23年3月、所有する福岡地所(株)によって再開発の計画が発表された。当初は23年5月に閉館した後、解体工事が行われ、その後に商業施設やハイクラス賃貸レジデンス、サービスアパートメントなどからなる複合施設「(仮称)新イーストビル」へと建替わる計画となっていた。
木の葉モールに「濵かつ」のテイクアウト専門店
木の葉モールに「濵かつ」のテイクアウト専門店
 福岡地所グループの(株)エフ・ジェイエンターテインメントワークス(福岡市博多区、中原裕介代表)が運営する複合商業施設・木の葉モール橋本に、8月19日(水)、「とんかつ濵かつ」のテイクアウト専門店がオープンする。
【2026年上半期】福岡の開発計画 総まとめデータ
【2026年上半期】福岡の開発計画 総まとめデータ
福岡市で進行中の主要開発プロジェクトについて、毎月掲載してきた開発届出情報を「2026年上半期(1月〜6月)版」として集…
【全国版|2026年5月】大規模小売店舗 新設届出40件リスト・分析グラフ
【全国版|2026年5月】大規模小売店舗 新設届出40件リスト・分析グラフ
2026年5月の大規模小売店舗届出状況を集計したところ、全国で40件の新設届出が確認された。業態別・地域別・届出者別に分析してみよう。
福岡の開発計画 2026年6月後半公開
福岡の開発計画 2026年6月後半公開
福岡市内で予定されている開発計画です。
【2026年5月】大規模小売店舗 新設届出9件(九州)
【2026年5月】大規模小売店舗 新設届出9件(九州)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
福岡の解体計画 2026年5月公開
福岡の解体計画 2026年5月公開
福岡市内で予定されている解体工事リストです。2026年4月受付分。
福岡地所、九大近くの新築賃貸マンションを取得
福岡地所、九大近くの新築賃貸マンションを取得
 福岡地所(福岡市博多区)が、九州大学伊都キャンパス近くの賃貸マンションを取得した。
【企業ニュース】西日本シティビル竣工
【企業ニュース】西日本シティビル竣工
 (株)西日本シティ銀行(本社:福岡市博多区、村上英之頭取ほか4名)と福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は4月3日、福岡市博多区で開発を進めていた「西日本シティビル」が3月31日に竣工したと発表した。
【企業ニュース】キャナルシティイーストビル営業再開へ
【企業ニュース】キャナルシティイーストビル営業再開へ
 福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は4月2日、2023年5月に一時閉館した「キャナルシティ博多 イーストビル」を26年秋に営業再開すると発表した。
博多駅筑紫口のホテル準共有持分、エムエル・エステートが売却
博多駅筑紫口のホテル準共有持分、エムエル・エステートが売却
 エムエル・エステート(東京都港区)が、博多駅筑紫口のホテルの準共有持分を売却した。
福岡地方裁判所における訴訟案件状況表
福岡地方裁判所における訴訟案件状況表
3122号、裁判事件名記録 2026年1月27日〜1月29日 開廷分
【熊本特集】復興とTSMC進出のインパクト(前)
【熊本特集】復興とTSMC進出のインパクト(前)
 熊本地震から5年が経過し、震災からの復旧・復興が一段落し始めたあたりから、熊本都市圏を中心とした熊本県内は、復旧・復興を超えた次なる飛躍のフェーズに入っていく。その契機となったのは、世界最大の半導体受託製造企業であるTSMC(台湾積体電路製造)の熊本進出だ。
福岡地所、美野島の賃貸マンションを取得
福岡地所、美野島の賃貸マンションを取得
 福岡地所(福岡市博多区)が、美野島の賃貸マンションを取得した。
福岡地所、平尾駅9分の新築賃貸マンションを取得
福岡地所、平尾駅9分の新築賃貸マンションを取得
 福岡地所(福岡市博多区)が、西鉄・平尾駅から徒歩9分の新築賃貸マンションを取得した。
福岡地方裁判所における訴訟案件状況表
福岡地方裁判所における訴訟案件状況表
3111号、裁判事件名記録 2025年12月15日〜12月17日 開廷分
【企業ニュース】エフラボ九大病院が開業
【企業ニュース】エフラボ九大病院が開業
 福岡地所(株)(本社:福岡市博多区、榎本一郎代表)は1月26日、福岡市東区馬出の(大)九州大学病院敷地内で賃貸型ウェットラボおよびライフサイエンス企業向け創業支援施設「エフラボ九大病院」を開業した。
2025年下半期 福岡市の開発動向(後)
2025年下半期 福岡市の開発動向(後)
 中央区の25年下半期の計画戸数は、上半期比220戸減の739戸となった。天神や大濠など複数の人気エリアを擁する中央区では、開発用地の取得が困難になっている様子がうかがえる。
台湾小売業の最前線で日本産品と台湾市場をつなぐ
台湾小売業の最前線で日本産品と台湾市場をつなぐ
 2024年、人口の4分の1相当の600万人(延べ)が訪日した台湾。市中の商店には多くの日本商品があふれ、街中には多くの日本ブランドの飲食店が店を構える。現在台湾で成功している日本ブランドにはどのような特徴があるのか。