「福岡県議会」の検索結果
2026年2月4日 16:50
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。
2026年2月2日 15:40
8日投開票の衆院選について、メディア各社は「自民党は単独過半数(233議席)を大きく超える勢い」と報じているが、これまで連立を組んでいた公明党とその支持団体である創価学会の持つ票が各選挙区に2万から3万票あるとされ、自民党関係者などからは「公明票が相手方に流れ、厳しくなる」との声が聞かれる。
2026年1月12日 10:00
9日午後11時に読売新聞が速報を出した高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する検討に入ったとのニュースは、与野党に驚きと衝撃が広がった。早くも総務省は全国の自治体に総選挙が行われる可能性について通知を発出している。
2026年1月1日 06:00
1945年から80年が経過した。ゼロどころかマイナスから、日本経済の復興に国民全員が必死かつ一心不乱に奮闘した。その結果、40年後の85年時点では、アメリカの経済力の実体に迫るところまで日本は成長した。
2025年12月22日 15:50
福岡県議会と朝倉市議会は19日、外国法人等による不動産の取得及び利用を制限するための法整備を求める意見書案をそれぞれ可決した。意見書は高市早苗首相や林芳正総務大臣などに提出される。
2025年12月16日 16:30
立憲民主党福岡県連が、2022年・23年度分の政治資金収支報告書を提出期限内に福岡県選挙管理委員会に提出しなかったとして、同党福岡県第6区総支部の会計責任者の県議を3カ月の党員資格停止処分としたことが、県連関係者への取材で分かった。
2025年12月4日 16:30
参政党と国民民主党が相次いで国会に「スパイ防止法」を提出したが、自民・維新両党の「連立政権合意書」にも「インテリジェンス(諜報)・スパイ防止関連法の検討開始」を明記されており、今国会にも関連法案を提出する可能性が高い。
2025年11月10日 17:00
糸島市は、将来を見据えたさらなる都市機能の充実と市民生活の質的向上を目指している。月形市長は3期12年の成果とその分配による、訪れてよし、住んでよし、そして働いてよしの糸島実現への決意を新たに、4期目への挑戦を表明した。
2025年10月2日 16:00
福岡県の出先機関である田川県土整備事務所が、県道整備にともなって必要とした土地を不適切な価格で地権者から取得した問題について、9月24日に開催された福岡県議会県土整備委員会において複数の議員から質問が行われた。
2025年7月15日 16:30
福岡県日韓親善協会は14日、ホテルニューオータニ博多で定期総会と記念講演会を開催した。今年は日韓国交正常化から60年の節目の年であり、同協会の発足からも50年の節目にあたる。
2025年6月13日 15:02
佐々木允前議員の辞職にともなう福岡県議会田川市選挙区の補欠選挙(8日投開票)で初当選をはたした、新人で保護司の浦田大治氏が新政会県議団(椛島徳博会長)に加入した。
2025年6月3日 15:30
6月22日、福岡県議会議員・原竹岩海氏の県政報告会が開催される。特別講師として元農林水産大臣で弁護士の山田正彦氏が登壇し、「令和の百姓一揆・米がタネが食が危ない」と題して講演も行う。
2025年5月14日 11:30
佐々木允前県議の辞職にともなう福岡県議会田川市区補欠選挙(改選数1)に、前田川市議の今村寿人氏と会社員・浦田大治氏が13日、無所属での立候補を表明した。





