「コスモス」の検索結果

業態別9月既存店売上高 全業態・全社がプラス、猛暑も消費刺激
業態別9月既存店売上高 全業態・全社がプラス、猛暑も消費刺激
 主要9社の業態別8月既存店売上高によると、5業態9社が揃って前年同月比プラスの好調ぶりだった。
トライアルの食品比率74.1%に 力付ける新興勢力2社
トライアルの食品比率74.1%に 力付ける新興勢力2社
 トライアルHDの食品比率が上昇している。2024年6月期は74.1%で2年前から1.4ポイント高まった。
主要7社8月商戦、全社がプラス トライアルは9.3%増、イズミは増収転換
主要7社8月商戦、全社がプラス トライアルは9.3%増、イズミは増収転換
 主要7社の8月既存店売上高は全社が前年同月比プラスだった。
【流通大競争時代】ディスカウント大手、業績拡大加速 ドラッグストア、域外勢まじえ激戦
【流通大競争時代】ディスカウント大手、業績拡大加速 ドラッグストア、域外勢まじえ激戦
 ディスカウントストア(DS)の業績が生活防衛志向の高まりを背景に拡大している。2023年度決算は九州主要8社中、7社が増収で5社が経常増益だった。
トライアル8店、ミスターマックス3店 下期大型店出店、大半はドラッグ系3社占める
トライアル8店、ミスターマックス3店 下期大型店出店、大半はドラッグ系3社占める
データ・マックスが集計した9月から来年3月までの下半期の大型店出店計画
土木、建築で堅実に事業を行い地位を築く 次代に合わせ経営を進化させてきた60数年
土木、建築で堅実に事業を行い地位を築く 次代に合わせ経営を進化させてきた60数年
 2026年に創業70周年を迎える松山建設(株)。ISO認証を取得し、SDGs登録企業となるなど、時代に合わせて社会から要請される要素を経営に組み込み、発展を続けてきた。
2023年度九州流通企業 経常利益ベスト10 首位コスモス薬品、2位トライアル、3位ダイレックス
2023年度九州流通企業 経常利益ベスト10 首位コスモス薬品、2位トライアル、3位ダイレックス
 儲け頭1位はコスモス薬品343億円、2位トライアルHD198億、3位ダイレックス154億──
1位コスモス薬品、2位フードウェイ、3位ハンズマン 九州流通企業42社 成長率ベスト10
1位コスモス薬品、2位フードウェイ、3位ハンズマン 九州流通企業42社 成長率ベスト10
 九州流通企業42社(年商170億円以上)の2023年度決算で、売上の伸び率が最も高かったのは...
【鉄腕企業シリーズ(1)】都市福岡の発展とともに躍進 先駆的にそして謙虚に建設業界を牽引する
【鉄腕企業シリーズ(1)】都市福岡の発展とともに躍進 先駆的にそして謙虚に建設業界を牽引する
 国際都市としての福岡の本格的な飛躍は、2010年を頂点として本格化された。と同時に建設業界にも画期的な変革がなされた。とくに照栄建設(福岡市南区)、上村建設(博多区)、北洋建設(博多区)の3社が飛びぬけている。
九州流通企業2023年度 売上高ベスト20
九州流通企業2023年度 売上高ベスト20
 4位までは変わらず5位にドラッグストアモリ──。
【2024年8月】大規模小売店舗 新設届出13件を確認(九州・山口)
【2024年8月】大規模小売店舗 新設届出13件を確認(九州・山口)
九州・山口における大規模小売店舗新設の届出状況、8月判明分、計13件(福岡8件、佐賀1件、大分2件、宮崎1件、沖縄1件)をリストアップ
【流通大競争時代】九州流通企業44社売上高ランキング 食品値上げ寄与し8割が増収
【流通大競争時代】九州流通企業44社売上高ランキング 食品値上げ寄与し8割が増収
 データ・マックスの調べによる九州流通企業2023年度の売上高44社ランキングがまとまった。上位4社は昨年度と同じだが、5位にドラッグストアモリがナフコと入れ替わって浮上した。
主要9社の7月業態別売上高 全社が前月から後退、イズミなど4社はマイナス
主要9社の7月業態別売上高 全社が前月から後退、イズミなど4社はマイナス
 主要9社の7月業態別既存店売上高は、イズミとコスモス薬品、ホームセンター2社が前年同月比マイナスだった。
上場7社の直近四半期決算、人件費増で5社が経常減益 コスモス3.5%減、トライアルHD11.5%減
上場7社の直近四半期決算、人件費増で5社が経常減益 コスモス3.5%減、トライアルHD11.5%減
 上場7社(子会社を含む)の直近四半期決算(2024年3~5月、4~6月)は、ミスターマックスHDとダイレックスを除く5社が前年同期比で経常減益になった。
【クローズアップ】急成長を続けるコスモス薬品 主戦場は成長が見込める関東
【クローズアップ】急成長を続けるコスモス薬品 主戦場は成長が見込める関東
 出店スピードを加速し、年間100店舗超えの大量出店を続けて自力で成長を目指すコスモス薬品。
【小売こぼれ話】進撃の小売&卸 コスモス薬品、ヤマエ久野
【小売こぼれ話】進撃の小売&卸 コスモス薬品、ヤマエ久野
 かつて「選択と集中」というドラッガーが提唱し、ウェルチが実践したといわれる経営手法が一世を風靡した。しかし、将来を見越した的確な選定と資源の集中投下は簡単ではない。
コスモス薬品、株式の投資単位の引下げを検討
コスモス薬品、株式の投資単位の引下げを検討
 28日、コスモス薬品(株)は投資単位の引下げについて検討することを発表した。
主要7社7月既存店売上、コスモス薬品とイズミが前年割れ 5社も伸び率低下、6月好調の反動か
主要7社7月既存店売上、コスモス薬品とイズミが前年割れ 5社も伸び率低下、6月好調の反動か
 主要7社の7月既存店売上高は、5社の前年同月比増収率が6月から大きく低下する一方、コスモス薬品は2.1%減、イズミ3.6%減と前年割れになった。
ドラッグストア大手の経常利益率、競争激化で4社が低下 最高マツキヨ7.87%、最低コスモス薬品3.56%
ドラッグストア大手の経常利益率、競争激化で4社が低下 最高マツキヨ7.87%、最低コスモス薬品3.56%
 ドラッグストア大手8社(年商4,000億円以上)の前期の経常利益率は、最高がマツキヨココカラ&カンパニー(C)の7.87%、最も低いのがコスモス薬品3.56%だった。
【流通大競争時代】コスモス薬品、今期1兆円突破 利益率低下にどう対応
【流通大競争時代】コスモス薬品、今期1兆円突破 利益率低下にどう対応
 コスモス薬品の業績拡大が続いている。2025年5月期の売上高はドラッグストア(DgS)で4社目の1兆円の大台に乗る。